【サイキックリペア】
遠くをボンヤリ見ると無意識が優位になり
近くをハッキリ見ると意識が優位になるので
両方の中に『自分が思った通りになる』という
思いを入れて敵の存在を破壊する。
未来から現在の時間軸と
過去から現在の時間軸の
両方の中に『自分が思った通りになる』という
思いを入れて現在に敵の存在を圧縮する。
物質的な言葉の概念と
物質的ではない言葉の概念の
両方の中に『自分が思った通りになる』という
思いを入れて言葉で敵の存在を圧縮する。
相手をサイキックでドーンッと攻撃した後に、相手の存在のコマンドをざっくりと決めて黙読のような声で伝える。仲間内をわざと攻撃した後に、その人の存在のコマンドを優位になるように決めるといった考え方もある。
システムみたいにあなたが考えていることを音声にされることがあれば、考えたり喋っている時に息を止めて別人の声にバトンタッチするかのように入れ替わってみる。
凹ました後に周波数を合わせて様子を伺う人たちがいる。これに対して『同じことをされたらどんな気持ちになるのか』と告げながら周波数を合わせ返す。まとめて返す為に同じことをした人たちを同族として捉えて維持しておきながらこれを行なう。
言葉とともに周波数を合わせ返す方法をスライドして、生贄にされている状態も返すことができる。生贄に関しては1人だけがやられていると伝えると効果が出る。
NLP神経言語プログラミングは顔の真ん中から左下に意識を向けるとキネティックのスイッチをオン·オフ、顔の真ん中から右耳や右目の方向を意識して対象者を見ると現在の声や風景、顔の真ん中から左耳や左目の方向を意識して対象者を見て遡ると過去の声や風景、顔の真ん中から右下に意識を向けると自己との対話。
相手の方向に向いて、自分の現状の状態異常のすべてを相手が請け負うと思いながら、相手の体の輪郭を描くように意識して内側に閉じ込めると、状態異常が相手に移動する。
例えば視線とコマンドと意識、この3点を組み合わせると好きなコマンドを扱える。
声を意識で捉えて隅っこに複数人で詰め寄って追いやる表現を行なう人たちがいる。
声を使われたらその声を部屋の隅っこに意識や感覚や視線で追いやって、小さくしてしばらく維持しておく。
相手のフィールドの中に息を止めて意識で入ることができる。はみ出るとその相手の姿なので、知り合いまで意識で移動すると誤認識される。誤解される典型例の1つ。
全体やグループや属性や個人に意識を向けて「別の道」と意識で書いてつながりを断つ。
息を止めて、相手のフィールドに入る。
フィールド内では、息を止めなくてもいい。
フィールド内では、思うだけでターゲッティングできる。
フィールド内からはみ出ると、相手の姿として認識される。
フィールド内からはみ出ると、思うだけでターゲッティングできる。
息を止めて、相手のフィールドや移動先から出る。
相手のフィールド内で相手の能力を使うと、相手の能力の資質を得ることができる。
自分のフィールド内で相手が自分の能力を使うと、相手は自分の資質を得ることができる。
フィールドから出て、別のフィールドでも使える。
遠隔関係で相手とつながりながらサイキックで破壊しつつ、コマンドを入れていく。
例えば、全体的に優位性のある状態を不利な状態にするには、サイキックで攻撃した後の破壊音に、入れ替えるコマンドを言葉で入れて、感覚的に双方を入れ替える。
サイキックによる破壊音の後に『1秒で答えを知っている人から聞いて報告する』とコマンドを入れて答えを知る。
例えば、辞める方法の根底にあるのは、二重にすればいいだけ、と報告を受ける。
ペットの犬を可愛がると人間の代わりに周囲にいる敵に対してサイキックで攻撃を仕掛けることがある。もしサイキックの破壊音が聞こえるなら、犬を可愛がって周囲の方向に意識を向けると、あなたの代わりに戦闘モードになっているか確認できる。犬がやられっぱなしの時は若干弱っている。間接攻撃をしかけてくる人たちもいるので、押し返してあげると若干元気になる。
シンプルにペットを選び続けておけば格付けになって感覚だけで勝てるようになる。格付けにも方法がいろいろとある。間接攻撃を仕掛けられた時に、相手の飼い主に勝利した状態を意識しておけば、相手や相手のペットと戦わずに勝てる。
一度勝っておく必要がある。全体的にも勝っておけば連動させることができる。勝利した時を意識し続けておけば防御にもなるし間接攻撃にもなる。その後に条件を決めてどのようなコマンドをとるべきか告げておく。
サイキックを使えるようになってからの話。本来の戦い方は地域全体をドーンッと攻撃してから開始するそうだ。
もうひとりの自分を意識する。イメージは必要ない。相手のもうひとりの自分を意識する。イメージは必要ない。
1往復半以上のアイコンタクトや黙読のような声で会話を行なうと遠隔関係になる。もうひとりの自分や、相手のもうひとりの自分を、遠隔関係で仲良くさせておき、聞きたいことを聞いて、聞きたいことを聞き終えたら仕舞い込む。
もうひとりの自分を意識で崩すだけで聞かれなくなる。死ぬイメージではない。
敵ひとりに対して攻撃したつもりでも、味方や中立など全体に攻撃していることになっている人たちもいる。遠隔関係もそうだが、自分が1対1に限定して実行したとしても、相手は1対1に限定しているとは限らない。
相手に腹を立てて怒りをぶつけている時に、第三者があなたと勝手に遠隔関係をもつと、遠隔関係を終えて離れていった後に怒りの存在が自動的にぶつかってくる。ネガティブだけてはなくてポジティブもはね返る。
相手をサイキックでドーンッと攻撃してから「自首」の文字をその相手の中に意識で書く。
意識でもうひとりの自分を崩す。その時にリセットするように告げたり、どの様に行動するか伝えたり、条件を決めるように話をしておき、再びもうひとりの自分を意識する。
【一部のカルト団体にムキにならなくてもいい理由】
- 一部のカルト団体の人たちは能力を1つだけしか使えない
- 一部のカルト団体の人たちが使う能力の中に光やイメージや文字を描いて、意識したり唱えることによって術にしてから描いたモノを消しておき、術を使う
- 一部のカルト団体の人たちに術を使われたら、術を能力に戻す意識をもちながらダウングレードさせて、その中に光などを描いて術にして光などを消しておき、術を使う
- 一部のカルト団体の人たちに対して、白いモノを見て『白』と唱えたり、全身白タイツで「白」の文字を浮かび上がらせたり、赤いモノを見て英語で『RED』と唱えたり、全身赤タイツで『RED』の文字を浮かび上がらせる
- 一部のカルト団体の人たちに対して、キツネのお尻や頭がかゆくなったイメージを使ったり、それで複数人のお尻や頭がかゆくなったらそのかゆみを1人だけに集中したり、キツネが教えたがる意識をもちながら知りたいことを思うことで思考の声を聞く
- 一部のカルト団体を辞めて脱退信者になった人に対して、一部のカルト団体の人たちが意識を向けて『脱退信者』と思いながら知りたいことを思うことによって思考の声を聞くことができたり、信者ではないとして過ごす人たちのことを脱退信者とは知らずに接触した時のやりとりを、一部のカルト団体の人たちが聞いていることがある
【オーラ】
女性は幼い頃からオーラのサイズが大きくも小さくもならないが、男性のオーラは幼い頃はサイズが小さい。男性は幼い頃から新しいことに挑戦していくことでオーラのサイズが大きくなっていく。女性よりもオーラのサイズが小さければ男性はバカにされやすい傾向にある。オーラのイメージを大きくしても盗られるのがオチ。オーラが見えるというよりも、オーラを感じ取ったり、複数層のオーラの役割を知り、そこからアイテムを取り出すことができる。
もし視ることを目的とするなら、目の前に大きな鏡を意識して、そこに写っている自分の姿があってもなくてもいいので、そこから光を出して大きな鏡に写っている自分の後ろの景色に反射光を照射する。敵を殲滅できたらそのまま誰かの姿をその大きな鏡に写すように意識しておき、角度を変えたりしながらその人のオーラを意識する。
【オールスター戦】
相手のこれまでの知り合いと、自分のこれまでの知り合いを、オールスター戦で対決して本体に斬り込む。このゲームの仕組みがわかればスムーズに勝てるようになる。本体まで斬り込んで勝った後に、思うことによって相手の存在に注文する。
過去の知り合いだった人たちの存在を、もとの状態に戻して盗られていた存在をリセットする。
【対戦】
あなたの同級生だった人たちの中で弱く思われている人の扱いが強くなれば底上げされて勝利。地区対抗戦みたいにも思える。
あなたが認識することができる弱い人が、敵が認識することができる強い人に勝つと、あなたの関係者たちが相対的に底上げされて強くなる。あなたの知り合いで偏差値50のAさんがいたとして、敵の知り合いで偏差値70のZさんがいたとする。AさんがZさんに勝つと、Aさんやその関係者も相対的に底上げされる。
あなたの友人全体が強くなると、相対的にあなたの関係者も強くなる可能性が高い。霊力や能力なども同じで、誰かが金星で勝つと、霊力や能力が上がる可能性がある。逆に、状態異常の知り合いが敵に勝った時に、敵の知り合いで敵より弱い人が状態異常になるように、全体的に敵の知り合いだった人たちにその状態異常を広げる。いいものを吸い上げて異常を送り込む。自滅に追い込むタイプのゲームみたいに思える。
突然攻撃を受けるときがあれば、その敵に対して遠慮はいらない。しかし、同級生や自身の関係者など、認識できる人すべてを底上げする必要がある。外出時などに敵(攻撃者)が現れたら儲けものだと思う。
【取り返し方】
相手に勝ってから自分の能力を取って相手を引っ叩く。この1回だけですべてを取り返せる。
真似になるので、自分なりに方法を考えてみる。
例えば、相手の中や相手の霊力の中から自分の能力を取り出して土に埋めて馴染ませる。
例えば、相手の息を止める意識を行ないながら、手のひらをグッと握ることによって二段階目としてセット完了。手のひらを握ったままであれば相手の存在の息を止めた状態になるので、相手の存在から自分の能力を取り返せる。
【サイキックリペア】
遠くをボンヤリ見ると無意識が優位になり
近くをハッキリ見ると意識が優位になるので
両方の中に『自分が思った通りになる』という
思いを入れて敵の存在を破壊する。
未来から現在の時間軸と
過去から現在の時間軸の
両方の中に『自分が思った通りになる』という
思いを入れて現在に敵の存在を圧縮する。
物質的な言葉の概念と
物質的ではない言葉の概念の
両方の中に『自分が思った通りになる』という
思いを入れて言葉で敵の存在を圧縮する。
【終わらせかた】
相手の声に優しく接する。
相手の声に優しい気持ちを意識する。
【息を止める防御の崩し方】
意識で引き込むだけで崩せる。
相手の息を止めて命令することができる人たちからしてみれば息を止めて防御している人がいれば獲物みたいに思えるはず。
息を止めた相手に対して息を止めてネガティブや存在を送ることができる。
【勝ち方】
対決後に意識で複数人として相手のマウントをとる。
【1対全員】
一部のカルト団体の人たちの中で、敵を言葉で攻撃したら、味方にも言葉で攻撃している。そんな状態で勧誘活動をさせた地域の指導者が悪い。なぜ気づかないのか。
【聞きかた】
相手の喉の裏側に意識を向けたまま思うことによって聞く。
【選ばれた人】
選ばれた人は選ばれなかった人たちに感覚で勝てる。選ばれた状態を維持しておくと勝ち続けられる。カップルであれば本来なら勝てない相手に勝てる理由。
【魂胆を見抜く】
特定の名前を出すということは、その特定の人を攻撃させたいことが考えられる。
特定の人のことを攻撃させたくなければ、その人の名前を出さない。
これについて、『その名前の人のことを攻撃させたいのだろ?』と言うと、その存在は引き下がる。
これだけで相手サイドの魂胆を見抜けている。
【3回唱える】
相手に意識を向けて効果を思いながら好きな言葉を3回唱える。スピリチュアルの基本。例えば、精算すると思いながら『嘘をついたな?』と3回唱える。
これは遠隔関係、特に脳内関係をもつことができるようになれば簡単に成立する。サイキックリペアの言葉の概念の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れておくと、言葉を唱えて成立させるだけではなくて、思うだけで効果がある。
一部のカルト団体の洗脳部隊は、相手の中に幻覚と書く。
もしあなたが洗脳部隊と対峙することがあれぱ、相手の中や相手の霊力の中に、幻覚の意識を使いながら、好きな言葉を3回唱える。以降、幻覚の内容を意識する。
【貫く】
右耳から左耳、または左耳から右耳を抜ける意識を行なう。そのまま待機すると監視みたいになる。
【別の一部のカルト団体】
一部のカルト団体よりも弱い。おそらく他人の魂や守護霊を利用しているつもりなのだろう。いつの間にか自身の魂や守護霊に入れ替わっていることに気づいていない。
あなたの魂や守護霊の中に「未来からの痛み」などの文字を書かせているだけなので、文字の中から本人や本体の中まで直通でつながっている。
この一部のカルト団体の魂を歪な形にするだけで弱る。少しだけ穴をあけるだけでもいい。その傷みたいなところから中にいろんなものを送り込むだけで勝てる。
『未来からの痛みを全部お返しします』と言葉を送り込めば痛みを送り返せる。これまでの団体で最弱か2番目に弱い。文字を使うと簡単にやられる。文字を連続させて、イメージや声に変更して、名前を知ることもできる。
【使えなくする】
サイキックリペアのように、あなたの方法の中に入れる。またはあなたの霊力や霊性の中に入れる。
あなたの組織や団体の敵にはあなたのモノを使わせない。自分の敵には自身のモノを使わせない。
『自分が思ったとおりになる』の代替え版。
【意識を向けられた状態】
相手があなたに意識を向けると、あなたの周りが騒がしくなったり、思考が筒抜けになる。その相手のことを眠らせると静寂が訪れる。相手は気づいていないか、誰かに迷惑をかけたくなくてターゲットとしてあなたに意識を向けている。眠らせてあげるだけでいい。相手は複数の守護霊のうち1体だけ集中攻撃を受けて弱った状態に近いので、その守護霊の霊力を回復させるか、属性を家族に合わせると治る。特に、曽祖父や祖父母で既に亡くなられている人に合わせると、第三者が属性を合わせてきた時に弾くことができる。守護霊の属性も守護霊なりに合わせておくと眠らせなくても静寂と同じ効果が出る。
【マジックポイントとしての霊力】
あなたのことを想って終わらせようとする相手から守護霊や霊体が一緒に出てくると思ってもらおうとする人たちがいるが、霊力が一緒に出てくると思っておくと霊力が回復する。複数の能力や術またはイメージや光や文字などを消して、2〜3個ぐらいに限定しておくと効果が強く出る。
【フィルター】
タルパをフィルターにして声を通す方法を使われていることがある。タルパは直接喋っていない。道具系タルパ。感覚で時間を進めれば霊力を浪費させることができる。
タルパはイメージと思い込みが必要だが、例えば相手の中に声を別の意味にするフィルターを意識しておき、思い込んだまま誰かが喋った時の声をそのフィルターに通す。この方法でも声の意味を変換して誰かに聞かせることができる。目の前に意識したままでも同じ効果を得られる。応用可能。他にもイメージの概念の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れておくという考え方もできる。
タルパは思い込みで作るので、使われているものが道具系タルパなら、その中に『道具を使えなくなる』と声を投げかけるように告げると相手は道具系を使えなくなる。思い込みやイメージによるタルパを使われたら『存在しない』と告げると消える。
タルパは存在しない。
【リスタート】
意識で崩れて息を止めてリセット、思うことであなたが決めた条件成立、リスタートの為に息を吸う。
声に出して喋った内容が再現されやすいので、リセットした後、気をつけるようにする。
【遊び】
聞こえてきた相手の声に対して、数秒間の遠隔関係をもって相手を終わらせると、終了する遊びがある。ライティングマジックを作る時に終了する方法を決めて含めて作るが、その類いだと思えば容易い。どうすれば解けるのか意識を向けて聞いてみたり、重なっているものを紐解いて分析して何かを唱えたり書いたりすると終われる。
これに対して一部のカルト団体が便乗して勧誘活動を行ない、自分勝手な思い込みから相手のことを陥れようとする。一部のカルト単体は自分勝手なので、逆恨みから病気と思い込ませて人生を棒に振らせたり、時間を無駄にさせて親族をバラバラにしようと目論んだり、第三者を利用して自分の手を汚さずに目的を達成しようとする。
一部のカルト団体を含めて『◯会員に報告』と告げると、一部のカルト団体は同じ団体内で迷惑なことをしているか確認して、同じことになるように罰を与えたり、懲罰部屋へ移動させる。
相手自身に対して仕返しをしたり、場合によっては相手の子孫に対してやり返す人たちもいる。来世に対して仕掛けてくる親子もいるが、梵字や種字を使えば解決する。
【解き方】
何を言えば終わるのか、その答えを聞き出して唱える。この一連の作業を『あ、い、う、え、お、…』の頭文字を意識しながら言っていくと聞き出せるので、黙読のような声で復唱すれば解き方として成立する。互いの答えを聞き出して、連鎖させた言葉にしてその相手に伝える。相手の中に意識を向けて、複数の呪いをまとめて解く為に、答えをそれとなく足した言葉や文章が出来上がると思っておき、相手に黙読のような声で話しかけて、しばらく会話を行なうと、その複数の呪いを解く為の答えになる言葉や文章が仕上がるので、それを相手が口ずさむようにうまく伝える。相手に使われた呪いを解くことができたら、あなた自身に使われた呪いを解く作業を自分で考える。真似になるので、今度は自分で考えてみる。
【画期的な真空管の再現】
普通の声、黙読のような声、再び普通の声、順番はどちらからでも構わない。これによって真空管の中に閉じ込める意識をもつ。道具の効果というよりも、使い方の1つ。
【霊体の年齢と前世における関係】
遠隔関係や脳内関係の時に、相手の霊体の年齢を上げたり、相手の霊体を前世の年齢まで遡らせる。これまで相手と黙読のような声やアイコンタクトのようなジェスチャーでコミュニケーションをとったことがある場所を意識しながら相手の声やジェスチャーを意識する。または相手が近くにいる時は、相手に意識を向けて思うことによって、霊体の年齢を上げたり遡らせることができる。相手の霊体の年齢を少しだけ上げてから、相手の霊体を前世の年齢まで遡る。前世を嘘で塗り替えられていることがあるので、本来の前世を聞けるようにする為に、嘘かもしれない前世の中に小さな丸い光のようなモノを入れて、嘘を消して本来の前世にして聞く。
【敵の能力をあなたの術にして勝利する】
敵が使った能力の中に光や文字を描いて、意識したり唱えると術になる
↓
能力を術にすることができたら、侵入されないようにする為に光や文字を消す
【敵の術を能力にしてあなたの術にする】
敵が術を使ったら、術を一段階前の能力になると思っておく
↓
その能力の中に光や文字を描いて、意識したり唱えると術になる
↓
能力を術にすることができたら、侵入されないようにする為に光や文字を消す
【特定の海外勢の敵に通用する】
特定の海外勢の敵に意識や視線で見下す
↓
しばらく見下すだけで勝利できる
↓
特定の条件をどうすればクリアできるのか質問する
【特定の国の方法の1つ】
特定の国から来た人の両サイドに天使と悪魔を意識する
↓
特定の国から来た人たちであれば自動的に反応して国に報告する
↓
子供を置いて日本に来た人たちは書面にサインさせられている
↓
特定の国から来た人たちは伝えたくても伝えることができない
↓
引き揚げて来た人たちも含めて天使と悪魔を使うまでわからない
↓
スピリチュアルなどで「察する、見抜く、気づく」必要がある
【比較精算して霊力を取り返す】
敵の頭の中に「精算」と意識で書く
↓
敵から霊力を取り返す
【条件提示して霊力を取り返す】
自身の霊力に「相手の霊力」と意識で書く
↓
敵全体にその霊力は誰の霊力か尋ねる
↓
敵が嘘や無言で誤魔化すのを待つ
↓
敵全体から霊力を取り返す
【霊体を取り返す】
アイコンタクトか黙読の声か思考の声を使う
↓
例えば目が合ったら1往復半以上の意識の交流をもつ
↓
その人のもとに意識で移動する
↓
その人の近くにいる人から取り返す気持ちを強く持つ
【ベース】
思考の声が丸聞こえの状態になると、能動的なタイプと受動的なタイプに分かれる。
能動的な人は、意識を向けて黙読ではなくて思うことによって相手の本位を聞ける。
受動的な人は、ベースを意識してさらに上乗せすればガードになる。例えば名前がわかると思っておいて、意識を向けられた時に本位を聞けると思いながら待ち伏せる。
【感情レベルと遠隔範囲】
手や腕ではなくて自分の胴体を意識して
少し押す感覚や少し引く感覚を用いる。
微妙な加減が効果的で49:51や52:48などの繊細さが
テクニックとして生きてくる。
この方法を用いながら喜怒哀楽の感情レベルの加減や
五感や記憶を凌駕した後の効果や条件を決めていく。
存在を『釣れた!』と言われることもある。
1人で自動的にあなたの5m〜10mぐらいの範囲にいる人たちと
遠隔関係に勝手になりやすい傾向にある。
この範囲を広範囲に広げることができる。
相手の相手に意識を向けて
さらにその相手の相手に意識を向けて
その最も遠くにいる人までの範囲内にいる人たちと
遠隔関係をもつ方法や
遠距離にいる人とつながりがある人から広範囲に広げて
遠隔関係をもつ方法がある。
さらにその範囲を
今度は条件を意識しつつ限定していく。
遠隔関係をもたなくても話をして
その声にいたぶられている人たちの味方をする。
【子供のような存在】
「始末書」の文字を意識で書くと消せる。相手のような存在の声があれば、始末書と書かせると消える。
【ハイヤーセルフ】
ビジョンクエストでガイドに会ったことがあれば
ハイヤーセルフから話を聞ける。
ハイヤーセルフを盗られた人は
土の中にもらったモノを埋めるように第三者として知らされた。
(見えないモノも土の中に埋める)
【存在と声】
攻撃する存在の声や
個人的なことを聞ける存在がどこかにあれば
あなたのモノも相手のモノも
地面の中に埋める意識を行なう。
3回行なうとうまくいきやすい。
(ゲーテの本には土を触る内容がある)
【その当時はまだわからないまま教わった内容】
『◯◯◯◯、生き埋めになれ!』
◯◯◯◯は団体名、生き埋めは地面の土の中、
〜なれ!は一部のカルト団体に勝者したことがある人の産物。
言葉で『地面の土の中に埋まった』と告げるのも方法の1つ。
相手も自分も1人ずつ数人分を遡っていき、
地面の土の中に埋める意識を行なうとうまくいきやすい。
【返す】
あなたが相手からもらったイメージや能力や存在などを返す。
またはあなたが盗られたイメージや能力や存在などがあれば
その代わりに見えない適当なモノをもらえるので
それを返すと相互関係で返してもらえる。
地面の土の中に埋める方法でこれを行なってもいい。
【声】
黙読のような声が硬いイメージになる能力を使っていると思って
過去に使った声や存在やつながりを破壊するか記憶を抜き取る。
【本体】
相手の中にある本体を能力に見立てて、光(またはイメージや文字)をその能力の中に描いて、光(またはイメージや文字)を意識する(または文字を唱える)と術になる。その光(またはイメージや文字)を意識する(または文字を唱える)と術を使えるか確認できたら、それら(光やイメージや文字)を消しておく。以降、それら(光やイメージ)を意識する(または文字を唱える)と相手の本体を扱える。文字の場合は、文字を唱えても意識してもどちらでもいい。
隣の大国の人が日本人の魂(光の玉と呼ばれている)を盗って根掘り葉掘り聞いているらしいが、本体のことだと思う。
【座標軸】
黙読のような声や思考の声で話をした場所に
その時の相手を意識する。
音を消してその場所に意識した相手の姿を透明にする。
【犬】
ペットの犬を可愛がると、近くの敵に見えない攻撃を行なうことがある。その逆もある。
【能力と術】
能力を使われたら
能力の中に文字やイメージを描いて術にして
術を使われたら
術を能力に戻して中に文字やイメージを描いて術にする。
文字やイメージは光でも構わないし
術にした後に光にして完成させてもいい。
意識で書かれた文字の中の奥に意識で進むと
本体まで直通なので
使い終えた文字やイメージは消しておく。
【想念】
目の前に
自分の親が死んでいる姿をイメージして悲しむと
相手の前に
相手の親が死んでいる姿がイメージされて悲しむ。
【凌駕】
敵の存在をサイキックで破壊して
その中に入って敵よりも強気になって凌駕したら
五感や感情や記憶と
これまで敵が仕掛けた暗示を確認する。
【5次元パラレルワールドの存在】
相手の怒りのサイズを大きく広げて
相手の快楽の距離をしばらく意識して
自分のもとに仕舞い込んでおき
後から代理の駒として出現させる。
【本体とソフト】
誰かを本体と見立てて
別の誰かをソフトと見立てたり
あなたを本体と見立てて
相手をソフトと見立てる。
本体の中にソフトをセットして
本体の外から本体の中のソフトに
意識を向けたまま
ソフトの知り合いやアイテムなどを取り出す。
【願いの叶え方】
1往復半以上のアイコンタクトや黙読のような声で
相手と意識の交流を行ない
実際に動かずに感覚的に動き
自分が使えるようになりたい能力を意識する。
願った能力をあえて相手に叶ったと思って
相手と意識の交流を終えて離れると反転して
相手に叶えた能力が自分に叶うので
その能力の中に文字やイメージを描いて術にする。
その文字やイメージを意識して術を使えたら
文字やイメージを消しておいて
術にした能力を意識すると
使えるようになっている。
例えば本殿に近づいて賽銭箱にお金を入れて
大きな鈴がついた長いヒモを揺らして
二礼二拍手してから国の平和や繁栄を願い
一礼して本殿から離れる。
(周囲に意識を向けた人がいれば反応する能力など)
【遠隔関係とその後】
1往復半以上のアイコンタクトなどの意識の交流で
おしゃべりな状態の時と
無口や息を止めた状態の時では
遠隔関係から離れた後の状態が違う。
ある人の存在の声があった場所に
ある人を意識すると
ある人の存在の思考の声を聞けるが
ある人をその場所に意識しなければ聞けない。
どこかにあなたの存在の思考の声が発生したら
誰かと喋らずに無口のまま遠隔関係をもって
そのまま遠隔関係をやめれば
あなたの存在の思考の声は聞こえなくなる。
その状態を能力と見立てて
その能力の中に文字やイメージを描いて
唱えたり意識することによって術にしてから
文字やイメージを消しておく。
【ルール変更】
わざと敵と遠隔関係を一時的にもってから
約束や条件やルールを決めて離れる。
【兵站を切る】
黙読のような声や思考の声でやりとりをした時
伸びた兵站を切ることができる。
やりとりを途中段階で遠くの場所から続けて
相手の伸びきった兵站を切る。
伸びた先の相手サイドの兵站を切り
伸びた先の敵と自分との兵站も切っておく。
【邪視】
イブルアイ、またはイヴルアイと呼ばれており
邪視は2,000年以上前からある。
石柱などに裸体のモニュメントを彫刻しておくと
その強調した部位に寄っていく性質がある。
これも地面の土の中に埋めると処理できる。
目玉は下士官みたいな人たちぐらいの日本の軍隊みたいな人たちが用いる。
たまにピンク色のまぶたの目玉の使い手もいる。
アーリマンは蛇なので
ゲームの目玉は別の表現。
【サイキック】
目の前に大きな鏡を意識して
自分の姿を映して光を出すと
後ろにいた化身が全滅する。
光と言葉は上品で空間は中品で化身は下品。
下品を中品で囲んで上品で処理できるので
化身を空間に閉じ込めて光で消滅させる。
下品を中品なしで上品を使っても処理しにくいので
化身の荼枳尼(天)を光で消しにくいのだが
鏡から光を出せば消せる。
その鏡に近くにいる人を意識して映すと
その人がイメージした内容を
ボンヤリと見ることができるので
集中力の色を見ることができる。
慣れてくるとその大きな鏡がなくても
相手が思い浮かべたイメージを見れるようになる。
守護霊などの存在の中や相手の中に入って
イメージを見せる方法もある。
視覚だけではなくて聴覚もどこか似ていて、
見えている風景や景色をイメージにしたり
音楽を聞きながら音声を思い浮かべるようにして
近くにいる人に意識を向けて
見せたり聞かせることができる。
これを逆向きに行なうと
相手の内容を見れたり聞けるので、
五感、思考、感情、記憶、未来、現在、過去、
【願いの叶え方】みたいに反転させると
相手のことを知ることができるようになる。
(これではない方法でかなりの人たちが聞かれている)
【意識と無意識とイメージ】
複数が重なり合って思い込まされそうになっていることがあるので、重なり合っているそれらをずらすと判明する。
【一段階】
使うことができる能力は
術として見立てるだけではなくて
一度でも使えたら
それ以降は1段階で使うことができる。
【追加】
声やイメージや文字を使ってあなたの能力や術を使えなくしたり盗んだり無効化にすることができると思い込んでいる人たちは、思い込みとイメージで作り出すタルパを使って思い込みを通そうとすることがある。
もし能力や術を使えなくなったり盗まれたり無効化にされたと思えることがあれば、相手の思い込みによって作られたタルパがあるはず。まず1段階目としてその障壁になっているタルパの中に『全部はね返った』と告げると障壁を破壊できる。2段階目としてその奥の本体に『全部はね返った』と告げる。3段階目としてその本体の向こう側の外からその本体に告げて意識を使って戻ってくる。
自分以外の人たちの方法で対処する。
自分が使える能力以外の能力で対処する。
自分が使える範囲内で、誰かの真似にならない内容を『最短、最善、最速』で意識する。
7,000万円を支払えば医師免許を取得できなくても精神科医であると大学病院のお墨付きをもらえるそうだ。大学病院に聞くように、と本来なら意味のわからないことをいい始める。そんな時は「女性の胸に聴診器を当てることができる人ですか?」と聞くと返事によって医師免許があるかないかわかるだろう。NLP神経言語プログラミングの本を読んでから聞こえてくる声の正体について質問してみるといいかもしれない。
黙読のような声を職場や仕事で使うとクビ候補になる。その声を仕事中に使うこと自体がマナー違反。その声を使う仕事をやらされているのであれば、おかしいと思ったほうがいい。使うように言われている時点でクビになったようなものだと思う。追い出し部屋が詳しい。その声を使って鬱陶しいことをするのが一部のカルト団体の活動そのもの。
一部のカルト団体が活動をしている時に聞こえてくる話は『おとぎ話だと思って聞いています』と告げても差し支えない。おとぎ話が好きだと伝えれば反応するか反応がなくなる。
1.5往復以上のアイコンタクトや黙読のような声の会話の後に実際に動かずに感覚的に動くと遠隔関係になる。腰にある背骨の付け根がトグロを巻いた形になっているので、背骨の中に気の流れを上昇させて作る時に、遠隔関係の相手のトグロに霊力を溜めておく。いつでもいいので複数の矢印の向きをスクリューにして、トグロから背骨の中を通って気の流れを頭の上まで上昇させると相手の霊性になる。また、これまでの相手に切り替えることもできる。
神道系の2団体のトップクラスに『屈服したか?』と黙読のような声で質問して『はい』と答えさせて一部のカルト団体の下に置いたそうだ。
男性にある3段階の女性像のことをアニマ、女性にある4段階の男性像群のことをアニムス。例えば意識と無意識、精神性と霊性、これらの狭間や境界を意識する。陰と陽や光と影の境界ラインを両方または複数から浮かび上がらせて、それらの状態が相手と重なりかけた時にアニマやアニムスを意識して話をすることができる。アニマやアニムスやシャドウを取り出す方法もあるが、この方法のほうが真っ当だと思う。アニマやアニムスやシャドウと自身を同化させる。
ある神道系2団体が一部のカルト団体に取り込まれた噂が思考の声で聞こえてくることがあったのだが、その神道系団体の人に攻撃されたことがあれば、意識を向けて『◯会員に報告』と告げると一部のカルト団体は自身の団体の人のことを探る仕組みがあるのでわかる。その神道系2団体は神道系ではなくなったことを隠している内容が聞こえることもある。
一部のカルト団体の幹部は、一部のカルト団体の人の家を攻めて勝利したら、家を交換することができるルールがあるらしい。一部のカルト団体に取り込まれた神道系団体の人の家もこのルールが適応されているのかもしれない。幹部になりたての人たちは、大きな家を攻めるように言われる。数年前まで、最初の1回目の寄付金が26ヶ月以上なら幹部の資質にプラス一部のカルト団体の学校に入学することができる権利も付いていたようだ。随分前に大きな家に住んでいた人たちが結構いたのだろう。
あなたが意識を向けた相手が気づいたとして、別人がその相手と黙読のような声で話をして意識があなたから逸れたら、あなたはそのまま黙って時間が過ぎるのを待ち、続けて黙読のような声を使ったり思うことによって相手(存在)から話を聞くことができる。できれば息を止めて同じフィールドで行なう。
親同士が子供のことを考えていることが筒抜けになる病気と思い込むとそのような病気になる術がある。両者が意識を子供に向けてこれを成立させる。この親同士は年齢に関係なく誰が親でも構わない。この筒抜け状態の人の声が聞こえると病気と決めつけられているのか、それとも相手サイドの顔の中心から「NLP神経言語プログラミング」を使われてスイッチオンの後に自己との対話にされてスイッチオフにせずに声が聞こえて病気と決めつけられているのか、または◯や△を相手の中に入れて「分裂」と意識で書いてそこに『分裂する』と念じて取り出せるようにした存在の声が聞こえて病気と決めつけられているのか、誰かがひとりで終わる時に一緒に魂が出てくると思って待ち構えて手に入れた見えないモノを加工して「喋ったことや思ったことや聞いたことを書き留めるように」とノートのような存在にして聞こえてくる声によって病気と決めつけられているのか、それとも本読みをする時に声を出さずに心の中で喋る方法による声が聞こえて病気と決めつけられているのか、息を止めてフィールドからフィールドに移動して聞こえる声によって病気と決めつけられているのか、最初と最後にグラウンディングを行なうビジョンクエストで自身のネームプレートが付いている部屋にいるガイドに会いに行ってアドバイスを受けることができるようになって聞こえる声によって病気と決めつけられているのか、サイキックによってエリア範囲内を一気に攻撃して状況がわかるようにしてから開始される勝負によって病気と決めつけられているのか、息を止めて家や部屋ごと聞こえてくる声を別人のところや別の場所に転送して処理された声やなすりつけられた声が聞こえて病気と思い込まされているのか、息を止めて相手に意識を向けたまま本音を聞く方法を組み合わせられて病気と思い込まされているのか、破壊した存在を意識で移動させて取り憑けられた状態だったり破壊された存在の中に移動させられた状態を病気と思い込まされているのか、聖なる気持ちをもって幽霊の声を聞くことができる状態を気持ちを持たなくても隙間や交差点にいる幽霊と話ができることを病気と思い込まされているのか、相手に意識を向けてさらにその相手の守護霊に意識を向けると守護霊と交渉できる状態を病気と思い込まされているのか、凹んだ状態に3回唱える方法を使われて病気と思い込んでいるのか、複数いる守護霊のうち集中攻撃を受けた1体を回復させたり同じ属性や血縁に属させずに過ごして病気と思い込んでいるのか、自身の中の相手の姿を変化させて聞く方法で病気と思い込まされているのか、マイク·センサー·スピーカーを別々の各個人のフィールドに設置して連動する使い方をされたりシステム化したアイテムによって病気と思い込んでいるのか、このような声や状態を「幻聴」や「錯聴」として病気と決めつけられているのか、見えない世界で黙読のような声で守護霊などと約束して現実世界で名前を書いたり入力したら成立する仕組みなどによる影響で病気と思い込んでいるのか、15〜25歳の頃に声が聞こえるだけで病気ではない。NLP神経言語プログラミング、アイテム、魔法陣(シジル)、本人そのものではなくて存在に対する影響。
感覚的なモノや見えない世界を伝えても人によって表現が違うので真似にはならないし、促してもらったり見抜いて組み立てて表現したものなのでどこかに属しているわけではない。どこかの真似をしたら、「真似をしても問題ない」という願いをあえて相手に叶ったと思ったまま離れることによって反転させて、その願いが自身に叶うようにして対処する。
量子的な観点から、相手と同じ場面や体験や経験、相手との過去の黙読のような声や思考の声による会話、これらを共有する形で両者が互いにアクセスすることができる。偽物の判断は相手との複数の共通する過去の共有によって暴かれる。何かが欠けているとアクセスできなくなる。相手に意識を向けて行ない、成立すれば共有した過去の状況や状態を聞ける。息を止めて全体のフィールドに移動するか同じフィールドに入るか相手のフィールドに入る。息を止め合ってから遠隔関係を開始する方法から彷彿される量子鍵のような1つの捉え方。両者による複数の過去の共有に第三者とは違うオリジナリティーがあればプロテクトをかけることができて、他人は両者の内容を聞くことができない。
自身の存在を破壊する時は、今いるそのフィールドを出てから破壊する必要がある。普通に存在をそのまま破壊すると、今いるフィールドからリスタートすることになる。これは自身だけではなくて相手にもいえる。
スピリチュアルやサイキックを教えてもらった相手は、同じ枠組みで資質を得ることができるが、無関係な人たちが盗み聞きをして真似をするとドブネズミ扱いされて邪険にされる。盗み聞きをした内容を勝手に使って真似をすると迷惑扱いされる。真似をしても影響がない能力や術を使用しても、枠組みはフィールドやリージョンみたいになっている。当事者から出て行くように言われたり暴言を吐かれて当然。あなたに好意的な人がいたとしても、フィールドやリージョンみたいな枠組みの人として認識されると、ドブネズミである侵入者が勘違いして自身に好意があるとして錯覚することすらありえる。相手のことを騙してなりすましたと思われてショックを受けたり、ドブネズミである侵入者自身に対して好意的な人たちからのシグナルを侵入者自身が読み取れない。他人の恋路の邪魔をするとペナルティになる団体もある。大抵の場合、なりすまして遠隔関係をもった人たちの団体によって勧誘活動や嫌がらせ活動が開始される。
1往復半(1.5往復)以上のアイコンタクトや思考の声による意識の交流を行なうと、実際に動かなくても感覚的に遠隔関係が成立する。この時に自身が使いたい新たな能力を、あえて相手サイドに叶えた状態のまま離れると、反転する仕組みによって自身に能力が備わる。その能力の中に光やイメージや文字を描いて、それを意識したり唱えることによって術になっているか確認できたら、光やイメージや文字を消しておく。
遠隔関係、能力や術、比較請求などを行なう時は、相手フィールドに移動して行なうと効果が出やすい。息を止めて誰かのフィールドから全体のフィールドに出たり、息を止めて誰かのフィールドからダイレクトに別の誰かのフィールドに出る。全体のフィールドに出た状態の人は、誰かをフィールド内に迎えることができるが、勝手に入って来る侵入者のほうが多い。フィールドの親は、陸·海·空·宇宙·システムなどを構築できる。調和が大事で、その時の過ごし方は、駆け引きにも似た微妙な感覚による51:49や52:48または48:52や49:51の無意識の会話に似ている。これは手や腕ではなくて、胴体の感覚で扱いやすいが、感覚というのはどうしても説明にならないので真似にもならない。破壊や奪取ではなく繊細さが好まれる。フィールド内の人たちと共鳴させることによって調和をとることができる。相手に普通の声や黙読のような声を使わずに、51:49や48:52の無意識の会話を、喋らずに思考の声で行なう。実際の世界を構築した人がどこかにいるはずで、全体のフィールドの調和を乱さないようにしておきたい。たとえるなら、全体のフィールドが宇宙、各個人のフィールドが星、各フィールドには親がいる。
真言立川流は髑髏に和合水を塗っていくらしいが、相手と自分のそれぞれが混ざった和合水を意識して作って光らせると、相手側に自分、自分側に相手、互いを味方する存在が声として出現する。
誰かの為に行なっていることが何かの原因になることもあるので『自分の為』と思って言うと終わることがある。ダウングレードさせてしまうこともあったり足を引っ張ってしまうこともあるので誰かの為ではなくて『自分の為』という考え方も必要。もちろん、自分の為ではなくて誰かの為に行なうと成立する戦い方もあるので自分の為で終わるように気をつけたい。最後に『自分の為』という考え方を自分の為に真似していることを伝えて締めくくる。
ストレスはウェアラブル端末で数値化して可視化できる。ストレスが高い時に1〜2分でいいのでシャワーを浴びる。頭や体をシャンプーやボディーソープで洗わなくてもいい。体や顔を洗い流すだけで効果がある。シャワーを浴びたら体を拭いて服を着る。次に温かい紅茶をゆっくりと飲む。シャワーと紅茶だけでウェアラブル端末のストレス値は低い数値になる。
1段階目の建物は能力、2段階目の建物は10日前に3,000円で予約して送迎ありと言われている能力を作る建物、3段階目の建物は術、4段階目の建物は分析、5段階目の建物は神道系、6段階目の建物はシジル色、7段階目か8段階目の建物は大規模な旧神道系、9段階目の建物はブレーンおよび執行部、10段階目の建物まである。過去の団体トップ、関ヶ原の戦いに出陣した戦国武将の子孫、世界的な団体のトップ、諜報機関や海外の国のトップなどがバックにいるかのように匂わせて彷彿させることによって牽制されてフェードアウトすることになる。
サイキックで領域範囲内を一気にドーンッと攻撃してから仕掛けるそうだ。一部のカルト団体はこれに似た方法で地域に対して敵味方関係なく仕掛けてくることがある。例えば一部のカルト団体は市内の西方面をサイキックで一気にドーンッと仕掛けて「自首」の文字を意識で書いて丸聞こえにしている。これに対して能力を術にする方法で対処できる。
皮切り文化はその文化圏とは別に、アフリカの一部の人たちが女性に切除させる文化の男性版に似ている。軍隊のような人たちの男性は皮切り文化、軍隊のような人たちの女性は20代で和歌山県にある滝の近くまで行って切除する文化があるので、これを占える方法を書く。
軍隊のような人たちが隣の半島の北部の人たちと接触させようとしてきたが、軍隊のような人たちの敵は元軍隊のような人たちでもあるので、警察官の制服姿を醸し出してメンデルの法則と呼ばれている軍隊のような人たちの酷いイベントを矛盾させている。隣の半島の北部の人たちのフリをして半島北部から追い出された卑怯なことをするハクチョウは、半島南部の人たちよりも優位に立っていたことがバレて追い込まれて下水の水を飲んでいる姿を撮影されてから団体に入って日本に来ている。今度は日本で黙読のような声を使ってエセ行為を行なったり、酷いことをしてから「虹色の涙」と意識で書いて、その言葉を再利用する催眠によって酷いことを正当化できるように仕込んでいる。メンデルの法則を命令されて遂行する警察官の姿で警察になりすました軍隊みたいな人たちと、反社を辞めて団体に加わった元軍隊みたいな人たちと、隣の半島北部で半島南部の人たちよりも優位に立っていたことがバレて半島南部で追い込まれた後に日本に来て虹色の涙を使用するハクチョウ。この三つ巴の泥仕合に巻き込まれないようにしておきたい。一部のカルト団体と仲がよくない別のカルト団体、隣の半島北部、警察官のフリをした軍隊のような人たち、それぞれが皮を被りながら、または軍隊のような人たちによる皮切りによって代理戦を展開しているように思える。紛争を起こしてお金儲けを企む人たちがチラつくことがあるので、その人たちのことを尊敬するとマインドを乗っ取られる可能性があるらしく、世界的な団体ではよく知られている。
これを別視点から説明する。近くに住んでいる人に息を止めて意識を向けるか、息を止めて中に入ってその人の中からあなたの姿を取り出す。それを意識で移動させるとあなたのような存在の声が話し始める。ここからが本題。あなたのような存在の姿を取り出した近くに住んでいる人が認識できる範囲の別人の姿に次々と変化させることができる。そして存在の声が別人として話し始める。取り出し方は一部のカルト団体が「分裂」させる方法でも占える。文字を書く時に分裂するイメージを行なう。存在同士による会話を聞けるので本当のことを聞けることがあるとすれば占い。「始末書」と意識で文字を書くと消すことができる。
また、様々な宗教団体の考え方がそれぞれのルールを形成していることを否定していない。攻撃されたり仕込まれたらやり返す人たちがいることも経験上よくわかる。しかし、病気と思い込ませる仕込みを行なってから活動する一部のカルト団体のことを肯定する気はない。仕組みを理解してやり返すことができなければ、病気と思い込んだまま一生やられ続ける。GPSは位置情報が目的ではなくて音声が本来の使い方なら、盗聴目的で一生聞かれ続ける。
攻撃を受けたり盗み聞きをされたり取り出されたら、相応のことをやり返せるので、例えば被害総額を貯めるといった考え方もある。直接攻撃する者だけではなくて、間接攻撃する者にも有効で、想念を使って取られた分を返してもらうのであれば、反転するので実質2倍分が返ってくる。これで相手はマイナスとなり、あなたはプラスになる。被害を受けたらお金持ちになった気持ちで返してもらえば実質プラスになって返ってくる。このプラス分を相手から霊力相応のものに変換させることもできる。比較請求すれば取り返しすぎずに済む。相手から魂のような存在を取り出して、相手が認識できる人に意識で変化させて移動させて話に耳を傾けて聞いたり、相手自身の存在として相手のドッペルゲンガーをあなたに移動させれば、言いたいことや方法などの条件を引き出せることもある。相手の能力を術にする戦い方や、存在を攻撃して消す戦い方だけではなくて、被害相当分を変化させる戦い方もある。
守護霊を消せるなら消したほうが良いそうだ。守護霊を消せるなら守護霊ではなくて別の何かということらしい。自身と守護霊たちとの全会一致や全員の同意で守護霊たちを消せる。
まず相手が警察官の姿をイメージして意識を向けてきて、しばらく立つと相手本人の姿になって話が続く。すると警察官のイメージのまま話が展開する。これを行なう人たちがいる。
相手が嘘をついたりレッテルを張ってきたら、意識を向けて『嘘をついたな?』と告げて相手から徳が放出するような感覚を用いると、相手の防御力は0になる。
六道輪廻という概念がある。最下層の地獄道は人殺しをした人が陥る階層で、一番上の天上道に上がろうとしても一瞬で最下層の地獄道に落とし込まれる。その1つ上は餓鬼道、その上は畜生道、その上は修羅道、その上は人間道、そして1番上は天上道。この六道輪廻を飛び越える宗派もある。また、地獄道や餓鬼道や畜生道から天上道まで上がるにはどうすればいいか仏に聞いて実践するそうだ。宗派を越えた修行の1つのことだと思う。最下層の地獄道に落とし込んだ人殺しを簡単に負かす方法がある。1つや2つではないことが考えられる。
例えば、私の場合は「相手に合図を出したら相手が出てくる」といったことができるようになればいいみたいなので、これをできるように修行を積めばいいそうだ。しかし、この修行がイージーに思えるということは、このようなことができない、またはできていない、ということでもある。もし積むべき修行がハードに思えるものなら、ポテンシャルが高いことが考えられる。初歩的でうらやましいと思われるかもしれないし、簡単でつまらないと思われるかもしれない。随分前からそれらしきことを私に対して使う人たちもいるので、使えるようになったほうがいいこともよく分かるが、できないまま過ごす考え方もある。少なくとも私はこの修行で天上道に行けると決めた宗派には入信しない。逆に、入らないが修行するという考え方もある。
一度でも勝てば再現することができるようにすればいい。負けないようになればエンディング。一部のカルト団体からしてみても活動の成果に問わず底上げみたいな結果だと思う。
自身の祖父母で亡くなった人がいれば、その亡くなった人の属性に属する意識をすれば、シャットダウンして守護霊たちのことを回復できる。
相手の属性に合わせて意識で近づくと、思ったことを思考の声で聞くことができる。
福祉関係の子に使用する機械があるらしいのだが、本人の関係者に聞かなくても福祉関係の学校や仕事に携わる人たちなら機械のことを知っているかもしれない。それを一般的にあちこちで使われていることも視野に入れておく。
息を吐いて、風船を膨らませるイメージを行ない、口元を指でつまんでおき、風船の部分に意識を向けると、侵入者の名前がわかることがある。
聞こえてきた思考の声や黙読のような声に、人間の色を付けると名前がわかることがある。
見えない存在としての幽霊を作り出すには、本人自身のことを美男美女と思い込んでいる人に意識を向けて、スコアが出るようにした時に、本人自身はそれ以上のスコアだと思っているので、そうであればあなたもそのように思いながら相手の存在が出てくるように思っておくと、味方をしてくれる存在として出現する。
聞こえてくる声はルン(風)で移動させたりかき消せる。風の流れを意識して、移動先まで風で運んだら、そこまでの風を消す。2,3段階の風を意識すれば、声を運んだ後の風を消しやすい。声のレベルまたは存在のレベルがルン(風)と同じぐらいのレベルか、声や存在の使い手のレベルが同じぐらいという意味。霊性が強い人のルン(風)はレベルに限らずに強い。
取り返したり返してもらうことができるので、借りたモノを使ったり貸したモノを使わせたりしていることと同じ。結局、他人のモノを盗ることはできない。盗るとか盗られるという行為を表現しているだけで、取り返せるのであれば本人のモノ。盗られている状態というのは貸している状態。教えてもらって使えたのであれば、あなたのモノということだそうだ。
目の前に見えているモノや文字を声にして喋り、その状態を能力として見立てて術にする。
荼枳尼(天)に対して鏡の反射光を意識すると荼枳尼(天)を消せるが、反射光に耐性がある荼枳尼(天)を出現させれば消されない。
過去の相手の能力や術をあなたの術にする
過去に遡って相手から受けた能力や術を自身の術にして使う
↓
能力を術にすることができたら、侵入されないようにする為に光や文字を消す
過去に相手が受けた能力や術をあなたの術にする
過去に遡って相手が受けた能力や術を自身の術にして使う
↓
能力を術にすることができたら、侵入されないようにする為に光や文字を消す
能力として見立てて術にする
目の前に見えているモノや文字を声にして喋る
↓
見ているものを声にする状態を能力として見立てて術にして使う
↓
能力を術にすることができたら、侵入されないようにする為に光や文字を消す
資質を得てあなたの能力や術として扱う
相手のフィールドの中に息を止めて入り、相手の能力や術を使って資質を得る
↓
息を止めて相手のフィールドから出て、別のフィールドでその能力や術を使う
↓
資質は消えない
一部のカルト団体は能力や術をコピーして使う
息を止めて相手が使った能力や術をコピーできる
↓
コピーした人もコピーされた人もその能力や術を使える
↓
コピーは消える
【ボス】
敵に対して自身を用意し、自身を敵がクリアできるまで侵入者のように出現する。敵に対してまとめて各個人に自身を用意し、敵が自身の存在に勝利するまで疲弊させる。手加減に近いかもしれないが、敵に限定して自身の存在をまとめて用意する必要がある。いろんな人がボスを用意するので勧誘活動中によく出てくる。ボスは侵入者ではない。侵入者は失礼。
本人から直接的に場所を聞かなくても、隣の家や向かいにいる人に場所を聞くと判明する。
卑怯なことをする人か意識を向けておき、『くっさ~』と反応すればハクチョウだが、ハクチョウは卑怯なことをするので、誰かの中に入って誤魔化したりなすりつける傾向にある。
息を止めて念仏を唱えてハクチョウではないと思い込ませたいのだろうか。息を止めている人に対して息を止めることによって、保有する存在を移動させたり、防御力を上下させることができる。
北朝鮮系は相手の息を止めさせる方法を用いる。
『私の心は夏模様』と相手の中に意識で書く。次に、その言葉に対して『好き』と言うことによって間接的に恋が成就する。すると、その相手の存在が自身と恋に落ちた状態になる。
占いみたいに声を聞いても、内容の信憑性は個人による霊性や霊力に由来している。嘘か本当かわからない話だが、利用されていることに気づかない男性が女性に酷いことをするように仕向けられてから、今度はその加害男性の家族(女性)がバラされたくなかったら言うことを聞くようにと仕込むハクチョウに虹色の涙を聞くべきだろう。
聞こえてくる全ての存在の声と行なうと消える。どのようにして行なうかにもよる。
あなたが学んだ理由を辿ると、必ず原点になった先生がいる。例えば、英語を学んで本場に渡って、その先生に関する場所に行くことになるなら、「誰から学んだのか」ということが最も重要になる。わからないことや知らない内容を理解する為に教科書やノートで学べる内容なら問題ないが、発音や話し方を独学で学ぶのは難易度が高い。
あなたが勤めている会社があれば、その会社のやり方がある。初代が偉大であり、その方法は真似をされて継がれていく。もし別の会社のやり方の真似をして成績が良くなったとしても、あとから会社を去ることになるかもしれない。
サイキックやスピリチュアルを学ぶ時に気づき始める。ずっと真似をすることなく、途中でこれまでのやり方を捨てて、独自の方法を探求することになる。学校の授業で学ぶ内容ではなくて、受験勉強がその第一歩なのかもしれない。どんなことでも自分でやっていくことになる。
どこかに所属するとその属している人たちと同じやり方が好まれる。属している人たちの為でもあるし、ノウハウが漏れない為でもあり、ノウハウが漏れない為に施された独自のやり方で守られている。秘密とかではなくて、誰かに教えてもいい内容と、誰にも教えない内容を自分なりに分けている人たちに聞いてみると理由がわかると思う。学校の先生は聖職者と呼ばれていた時代があったのかもしれないが、その意味が少しだけわかるような気がする。確認作業なのでここも去っていくことになるはず。
「地元集中」という特殊な制度があった地域では、今でも海外勢の息がかかった小·中学校の先生によって攻撃を受けることがある。その先生の両サイドに「天使と悪魔」を意識すると判明する。子供を置いて日本に帰って来る前に海外で一筆書かされているみたいなので、無理をしていることが考えられる。海外勢による強制であればかなり無理がある活動だと思う。一度拒否した制度「地元集中」を再現してはいけない。
もし対象者が反応したら3回ぐらい言うとわかりやすいらしいが、3回ぐらい天使と悪魔を意識することを彷彿させているのでスピリチュアルの回数として認識しやすい。しかし、すぐに付け加えることになった内容は誤魔化す為の偽装工作の場合が多い。
本人にはわからないように代理戦の駒として動いていたのであれば、その家族が殺されてしまうと、負けの要素を含んでいるらしいが、偶然亡くなった家族の遺体がそのように見えるように工作したのであれば、負けに思わせる為の思い込ませ方だろう。異常なこめかみの凹み方は海外勢による殺し方の1つらしいが、身に覚えはないし、これ自体を代理戦の駒であると思い込ませる為の偽情報の可能性もある。通常なら関係ない話だが、もし海外勢に意図があるなら、意識を向けて「見下す」だけで特定の国による活動者を簡単に凹ますことができることを広めようとしたと思われたのだと思う。「嘘をついたな?」と意識を向けて黙読のような声で告げる方法も通用しやすい。
やられた効果と同じ効果でやり返すと効果的だが、やられた効果とは違う効果でやり返すと効果的ではない。このようなことに気づいた頃、回数も関係があると思って回数チケットみたいに思っていた。一部のカルト団体による「非行防止活動」や「犯罪抑止運動」みたいな言葉が黙読のような声で飛び交っていたが、直接的に相手に意識を向けたり、間接的に相手に意識を向けるだけで、その活動や運動が一部のカルト団体によって行なわれていた。試してみると、効果的な相手が見つかるかもしれない。
消費し続けない為に光を消したり、本体まで直通にならないように文字を消すように、使用した能力や術を消しておいたり、使用中の複数の能力や術を少なくして絞っておくと、分析の精度や攻撃力や防御力などの能力や術の効果が高まることがある。
相手にやられた内容と同じことを相手にやり返せる。自分がやられたことを相手に切り替えることができる。後手が有利ということになる。これまでやられたことはストックされている。やられっぱなしだった内容を相手に切り替えるだけでやり返せる。ネガティブだけではなくてポジティブもはね返らせることができる。
一部のカルト団体に勧誘する為に私のことを担当していた人は、その団体を永久追放されてまだ日が浅い。永久追放を取り消してもらったように装っているみたいだが、本人の子供や親の周囲にそのことを知られることになるだろう。
相手が攻撃を受けた後の姿を意識するだけで勝てる場合もある。
自分の方法を誰かに使われた時に、条件をつけていれば効果を発動させることができる。これはよく知られている。
自分の方法や霊力や能力を誰かに使われた時に、何でもいいので二段階目をセット完了すると簡単に勝つことができる。例えば相手に意識を向けて、自分の方法を使った相手に対して、手のひらをグーッと握りしめる行為を二段階目として用いることでセットして、思うことによって相手の存在を凌駕できる。人間対幽霊の時に役に立つ。
使い終わったら消しておく。またいつでも使える。
みんなで一緒に出てくると終了。ひとりで出て終了できると思い込んでいたが違う。
個人的に卵の殻みたいな中に閉じ込められていた。その殻の内側には反対になる仕掛けが施されていた。反作用と思いながら二段階でみんなを意識して外に出る。
人によってはUFOキャッチャーの中から出てくる必要がある人もいる。
これは呪いみたいなものなので、出てくるまで一生続く。例えるなら、女性はお腹の中にターゲットを閉じ込めて意識を向けるとターゲットの様子を聞くことができる。親フィールドの影響下にある状態からみんなで免れる必要がある。
前世で一緒になった人と現世でも一緒になるように各所属団体から言われるとするなら、その邪魔をしたり妨害するのがカルト団体であり、20歳までが恋愛を自由に好きな人としてもいい猶予期間だろう。カルト団体に属さないように気をつけたい。各団体に所属して相手を知らされるなら、偽者の中に太陽の光を差し込んだり、夜なら小さな光を中に入れて偽物の内容を消し去る。いろんな人に手伝ってもらえばいい。団体に所属していない人たちに倫理観がなければ前世を伝えても難しいかもしれない。