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【サイキックリペアについて】

近くをハッキリと見ると意識が優位になり遠くをボンヤリと見ると無意識が優位になるので意識と無意識のそれぞれの中に『自分が思った通りになる』という思いを入れて邪悪な存在の声を破壊すると思って破壊できるか試す。

未来から現在と過去から現在のそれぞれの時間軸の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れて現在に圧縮して邪悪な存在の声を破壊できるか試す。

物質的な意味の言葉と物質的ではない意味の言葉のそれぞれの概念の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れて言葉で邪悪な存在の声を破壊できるか試す。

破壊音の中に相手目線からのコマンドを入れたり意識で移動させる。

【能力の作り方と術について】

1往復半以上の黙読の声やアイコンタクトで相手と意識の交流をもつ。

実際に動かなくても感覚的に動くと相手と遠隔関係が成立する。

新たに使いたい能力の効果を意識して自分の願いを相手に叶える。

自分の願いが相手に叶ったと思ったまま遠隔関係を終える。

遠隔関係の相手と体が離れると反転するので自分の能力として願いが叶う。

能力の中に光や文字やイメージを描いて意識したり唱えると術になる。

意識したり唱えて術にしたらその描いたモノを消しておく。

以降は過去に遡ってその術を使う。

これまでのイメージや文字や声を消して集中すると相手の声を超スローモーションにする意識をもつことで相手のことを分析できる。

相手の声や霊力や能力の中に相手が認識できる名前や状態やアイテムの効果を意識で書いて意識すると相手にその名前の存在が出現したり状態が表現されたり効果が発動するので悪意を対処できる。

【意識による移動とフィールドについて】

相手に意識を向けて息を止めて相手のフィールドの中に入る。

相手のフィールドの中に入ったら息を止めなくていい。

意識で移動すると相手の皮を被った状態なので相手の姿として認識される。

相手か自分が認識できる人や場所に移動できる。

名前や顔がわからなくてもいいので犯人や共犯者などの関係性を意識して移動する。

移動先で息を止めて相手のフィールドから出ると自分の姿として認識される。

移動先にいる人もフィールドの中に入ることができる。

団体に属している人たちは相手のフィールドの中で息を止めて過去の記憶を遡る。

フィールドの中で崩れる人がいるが息を止めてフィールドの外に出て崩れた方がいい。

【比喩表現の魂について】

体の外に擬似的な魂を意識して体の中の魂と一致させると皮膚のような境界線が外れて魂を取り出せる。

その魂に意識を向けたまま思うことによって聞きたいことを質問する。

【格について】

選ばれた人は選ばれなかった人たちに感覚で勝てる。

組織や団体や群れのトップに勝つと末端まで丸聞こえにして話を聞くことができる。

能力や術が相手よりも上位のモノならそれを意識すれば思うだけで相手から聞ける。

【幻覚について】

幻覚を見せる、幻覚を聞かせる、そう思いながら黙読の声で相手と会話を行ない、幻覚を意識して相手に使う。普通の声と黙読の声を混ぜると、黙読の声が優位になる。空間を意識して相手の黙読の声を閉じ込めておき、磁石のように反発させて空間からでられなくして、この幻覚を使うと効果が出やすい。

【シールドについて】

相手に意識を向けられた時に相手がどのような状態になるか、予め決めてそれを思ったまま待ち伏せる。

【狙うポイントについて】

嫌なことを仕掛けてくる声が聞こえてきたら喉仏に照準を合わせて意識で破壊する。

【過去と前世について】

遠隔関係中や脳内関係中でも相手を知ることができる。相手の年齢を引き上げたり引き下げると、その年齢の口調で思考の声を用いて喋る。何をしてほしいのか、何を欲しがっているのかわかることもある。これは過去ではなくて年齢相応の存在の話。リアルに男性にとってはじめての女性は、1人だけが一生ものの世界観を保有している。占いの類いとして捉えたほうがいい。

アイテムを作ることができたり、アイテムを扱える能力や術を使える人は、医療用メスのように人差指と中指で空間にあの世とこの世がつながる切り目をつけて、奥にいる亡くなった家族や親族に意識を向けて話を聞いて、切り目を修復して終了する。

過去にその場所にいたことがある人をその空間に意識しながら、その頃に遡ってその人の存在を取り出して仕舞い込む。コツは過去に時間を遡る前に一旦未来に時間を進めてから一気にその頃まで遡る。

1往復半以上の黙読の声やアイコンタクトで相手と意識の交流をもっておき、一旦未来に時間を進めて年齢を引き上げてから一気に0歳未満まで過去に遡る。コツは記憶を遡るような感覚。相手と1対1の相対的な前世の関係を意識して話を聞く。この時に聞こえてくる声はカルト団体に用意された偽物の声の可能性もあるので、その声の中に太陽の光を中に差し込んだり光を意識して声を消す。偽物の声なら消えるが本物の声なら消えない。思うことによって前世でどのような関係だったのか耳を傾けて聞く。20歳までは自由に過ごして、それ以降は前世で婚姻関係にあった人や仲が良かった人たちと過ごすように団体が促すことがあると思うが、一部のカルト団体は前世の関係を知ったうえで引き裂いたり妨害する為に能力を盗ませて、陰湿な行動を行なう傾向にある。

【脳内関係について】

1往復半以上の黙読の声による会話やアイコンタクトの後に、実際に動かずに感覚的に動くことで遠隔関係が成立する。相手と自分の体に感覚的な動きを行ないながら気の流れを意識する。脳みそを1つにする為に、2つの脳みそを溶かして1つの脳みそに作り直す意識を行なって、それを破壊せずにどこかに無くなった意識をもつ。以降は感覚的な動きを行なわなくても思うだけで誰に対しても終わらせることができるので、対象者を終わらせたら見えないモノを出させる。その見えないモノをどのようなモノなのか思うことによって決める時間は、対象者によって数秒間だったり20〜30秒ぐらいだったりする。対象者そのものの生き写しやアイテム、能力にする人たちが多い。

【アイデアについて】

創造式アイデアとハイブリッド式アイデアと創造式ハイブリッド化アイデアがある。これまで使えた内容を選択してAIに素材としてコピー&ペーストすると、新たな能力や術または使い方や方法を考えてくれるので、10個ずつぐらい考えてもらって試してみる。選択した素材によって内容が違うので、みんなと同じものとは限らない。

【呪いについて】

誰かのモノを盗ると、その誰かに返すまで呪いの対象者になる。あなたのモノを盗った人がいれば、その人に返してもらえるまでその人に対して呪いをかけることができる。一点に絞って喉を痛くなるように維持したり、レモンの汁で目を痛くしたり、ふくらはぎをこむら返りにする。居眠りのときに、コクン、コクン、となることがあるが、たまに連続で、コクンコクン、となる意識を行なうことで盗んだ人を眠らせる。

【夢について】

言葉によるサイキックで相手の中や夢の中に入る事ができる。相手の夢の中で客観的に自分の姿を見せてみる。

【生霊(いきりょう)について】

生霊をあなたの中に入れられることがあるかもしれない。生霊の中に生霊を入れることができるので覚えておくと役に立つ。生霊の中に生き霊を入れても『丸聞こえになる』とか『名前を名乗る』と思っておくことで正体がわかる。

見えない風船に実際に息を吹き込んで膨らませる意識を行ない、口元で指でつまんでからその風船の中に意識を向けると名前が浮上する。その名前を告げて言い当てる。

【守護霊について】

守護霊を信じる人と信じない人がいるが、まずは相手に意識を向けて、さらに相手の守護霊に意識を向ける。そのまま耳を傾けて守護霊の話を聞いたり、守護霊と話せるのであれば交渉することができる。守護霊は1体とは限らないし、守護霊から本体に知らせる。

【幽霊について】

電信柱の地面のまわりや建物の隙間にもいる。清らかな気持ちや聖なる心をもったまま、黙読の声で話しかけると幽霊が返事をする。作り出した存在を部屋に置いて音楽を流したまま出かける人がいるかもしれないが、他人が部屋の中に意識を向けて『ただいま〜』と挨拶すると存在が返事をすることがある。どんなことがあったのか聞くと存在が様子を答える。足を生やして存在を作る人がいるので、窓からではなくてドアを開けて追い出す必要がある。建物だけではなくて車もドアを開けて存在を追い出す。

【視る方法について】

練習として目の前に大きな鏡を意識して、そこから光を出して自分の後ろにいる邪悪な存在を消すことができれば、その鏡に近くにいる人を意識して写す。その人が集中力をイメージして、その集中力の色がわかれば、その大きな鏡を意識せずに直接集中力の色がわかるようになる。以降、相手が部屋の拡張をイメージしたり、床をイメージで作って広く見せようとすれば、その相手のイメージを視ることができる。視覚や聴覚などの五感、喜怒哀楽などの感情、記憶や判断などを合わせていく方法もある。相手が見ている景色や風景を言葉で説明させると見えていないので格下と思われる。

【思考と声について】

相手の思考を聞く前段階として、相手が声に出したことがある言葉を相手に再現してから相手の思考を聞く。

【交換について】

互いに息を止めていると保有している見えないモノを交換したり渡すことができる。

【荼枳尼(天)ダキニについて】

荼枳尼(ダキニ)などの化身は下品、空間は中品、光や言葉は上品。化身を空間で囲んでその中に光や言葉を使って化身を消す。化身をいきなり光を使っても通用しない。ヨコシマな人が勝手につながってきたら、ダキニを意識して相手の中にある魂を喰らい尽くすと思っておくことで出現する。ダキニに対して鏡などの反射光を使うとダキニか消えるが、反射光が効かないダキニと思って出現させると、反射光でダキニを消すことができない。反射光でできたダキニが相手の中に出現すると思う方法もある。

【一部のカルト団体について】

所属している団体に寄付をしないから活動をやらされて騒がしくなっていることに気づいていない。なすりつけてくるので迷惑。黙読の声でいいので指摘した方がいい。


※メニュー参照(人と表現しているが存在の反応なので占いの類い)

サイキックリペア

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