ピックアップ
- 何でもいいので見えない物を渡す。複数人に与えて、意識で複数人を扱う。
- 声が聞こえたら、声の中に意識で名前を書いて入れると声になる。
- 誰かの真似なら、遠隔関係中にその「真似」を誰でも消せる。存在も同じ。
- 相手と意識で作った子供のような存在に「始末書」と意識で書くと消せる。
- 相手に言葉で罪悪感をもたせて徳を放出させるイメージを作ると相手の徳がなくなる。
- 相手に意識を向けて「全部消せ」と告げたり意識で書くと消える。
- あなたの霊力を相手にばら撒かれたら、あなたが霊力を返すイメージを行なうと、相手のもとで霊力を返すイメージが発生する。この状況の時に、わざと無防備になって相手の攻撃を受けると相手サイドに反映される。
- ヨコシマなことをする人がいれば魂を喰う荼枳尼(天)を意識する。心臓まで喰らいついたら、その人の胸の真ん中からあなたに愛を送って嗜め見えないる。
- 声には声その後に文字やイメージに変化させる、イメージにはイメージその後に声や文字に変化させる、文字には文字その後に文字やイメージに変化させる。これを全体、限定、個人に対して行なうと対処しやすい時がある。
- 耳の中に終わった後の水分をイメージで入れて両耳を貫通させて、ターゲットのことをおかしくする相手に対して、イメージにはイメージその後に声に変化させて相手の耳に聞かせてから、声には声その後にイメージに戻す。
- 白色を見て『シロ』、赤色を見て英語で『RED』、ゴールドを見て『金色』。
- 相手に意識をつなげられた時に『弱い』と言うだけで相手が弱くなる。
- 『そこに穴がある、その中に入る、フタが閉まる、お金がなくなったら出ることができる、フタが開いた』と告げると相手の見えないお金がなくなる。
- 『(団体名)になれ』と思考の声で告げて団体名が合っていれば、仕掛け人の名前がわかる。
- 意識のつながりを外すと逆転する。あなたが相手で、相手があなたの状態。
- 少し離れる意識をもつと、意識がつながっていた相手と反転するので、反転すると思いながら少し離れる意識をもつと反転せずに済む。
- 普通の声と思考の声で同時に喋ると、思考の声の内容の効果が出やすい。
- 相手があなたのことを上と思っていたら敬語で喋ると思いながら思考の声で会話を続ける。
- 風船をふくらませるように息をフーッと吹いて口元を指でつまみ、その見えない風船に意識を向けると、生霊を憑けた人たちの名前がわかる。その名前を改めて言い当てる。
- 能力は遠隔関係中に作れる。コツは自身が使いたい能力を願いとして相手に叶える。相手に自身の願いが叶ったと思って離れると反転して自身に叶う。
- 選ばれた人は選ばれなかった人たちに対して感覚だけで勝てる。
- あなたの若い頃の姿と、相手の若い頃の姿を、同じ年齢で合わせる。
- 相手の名前を言わずに、相手の内容ばかりを思考の声で言うことによって、相手が『私のこと』と思い込むと、相手に呪いめいたものが集まる。
- 相手の拒否感や負を受け取る代わりに、相手の許可を得ることができる。うまくいかない時は複数の方向からこれを行なう。
- 思考の声が聞こえると病気とかありえない。深夜または24時間営業しているお店で名前を当てるゲームがある。店名を短縮して言い当てると解消する。
気をつけておきたいこと
特定のカルト団体と対立した場合、資金面で消耗し、徐々に追い込まれる可能性がある。そのような状況を回避するためには、持続的に収益を生み出す仕組みを事前に構築しておくことが重要。