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  • 対カルト戦






    【サイキックを使うには】

    • 遠くをボンヤリ見た時と、近くをハッキリ見た時に『自分が思った通りになる』という思いを入れて、見下して敵を破壊する
    • 未来から現在と、過去から現在に『自分が思った通りになる』という思いを入れて、現在に圧縮して敵を破壊する
    • 物質的な言葉と、物質的でない言葉『自分が思った通りになる』という思いを入れて、言葉で敵を破壊する

    【一部のカルト団体を対処するには】

    • 息を止めて『出て行け』『追い出せ』と黙読みたいな声で告げてそのままサイキックで破壊して息を戻す

    【一部のカルト団体を辞めたい人は】

    • どこにいるかわからなくていいので、広報の有名人に意識を向けて『愛してます』と黙読みたいな声で告げて、意識を向けたまま『これが辞めかたなので辞めます』と告げる

    【一部のカルト団体の弱点は】

    • 一部のカルト団体に活動されて仕方なく入った人たちが辞めると、活動者にその人から毎月支払われていた成功報酬が削がれる

    【一部のカルト団体の活動者の名前を知る】

    • 黙読のように声を使い、そのままグループ化された人たちの名前を6人ぐらい辿って、最後に出た名前の人の魂を意識して、指で触りながら知りたいことやしてほしいことを思う

    【能力と術について】

    • 誰かから能力を取らなくても、新たに作ったり叶えることで手に入る
    • 1往復半のアイコンタクトや会話を行なうと、実際に動かずに感覚で動くと遠隔関係の状態になり、遠隔関係から離れると状態が反転するので、遠隔関係の状態の時に新たな能力をあえて相手に願って叶ったと思って離れると、反転して自分の能力として叶う
    • イメージにはイメージを連続させてから声や文字に変化させる、声には声を連続させてからイメージや文字に変化させる、文字には文字を連続させてからイメージや声に変化させる、能力には能力を連続させてから術に変化させる、能力を術にすれば誰かに取られない、連続させてから消す

    【子供のような存在】

    • 遠隔関係で作られた存在は意識で「始末書」と書くと消える
    • インナーチャイルドかもしれないので、西暦や元号を聞いてみる
    • 息を止めて保有している存在を交換したり渡すことができる

    【一部のカルト団体が苦手とする消えない化身】

    • 化身などの存在は下品、空間は中品、光や言葉は上品、化身などの存在を空間に閉じ込めて光や言葉で消す
    • ヨコシマな人が勝手につながってきたら、その人の魂を喰って最後に心臓に喰らいつく荼枳尼(天)を意識して、その人の胸の真ん中からあなた自身に愛を送る
    • 光や文字や根っこなどのイメージは、使い終えたら消しておく

    【U理論の第四領域を別の方法で擬似再現(魂は説明の為の比喩表現)】

    • 疑似的な魂を前に意識しておき、体の中にある魂と一致させると、境界が外れて魂を外に出せるようになるので、その魂を意識で移動させる
    • 相手の魂とその魂を一致させて相手の境界を外して魂を1つにすると、相手をダウンロードしたり相手の記憶の場所に移動できる

    【守護霊と魂と幽霊】

    • 相手に意識を向けて、さらに守護霊に意識を向けて耳を傾けて喋る
    • 遠隔関係中や終える時に意識を向けて、一緒に出てくる魂を貰ったら、一度だけ本人と同じ性別になりきって魂と話をしておく
    • 聖なる心をもったまま黙読のような声で喋ると幽霊と喋れる

    【フィールド】

    • 全体のフィールドと、各個人のフィールドがあり、誰かのフィールドの中に入ると子(侵入者)、誰かにフィールドに入られると親
    • 誰かのフィールドから息を止めて全体のフィールドに出て、別の誰かのフィールドに入ると、まったく違う世界観が広がっている

    【NLP神経言語プログラミング】

    • 顔の真ん中から左下に意識を向けるとスイッチのオン·オフ、顔の真ん中から左耳や左目に意識を向けると過去の声や風景、顔の真ん中から右耳や右目に意識を向けると現在の声や風景、顔の真ん中から右下に意識を向けると自己との対話
    • スイッチオンにして右目や右耳に意識を向けて相手を見る
    • スイッチオフにして終える時に連続させて消しておく

    【契約】

    • 黙読のような声で相手と約束して、現実世界で相手が名前を書くと約束が成立する
    • 名前の近くに=などで契約不履行と書いて約束を解消する

    【メンデルの法則と涙色】

    • 婚姻相手、劣勢遺伝としてはじめから切り捨てる相手、勤務地が変更になったと告げることを前提とした2人の相手、このように4人を妊娠させるように命令されている人たち
    • 相手に酷いことをした時の相手の液体に「涙色」と書いておき、いつでも『涙色』と思うだけで体が反応するようにしたり、『私のことが好きだから別にいい』と思わせる声が発声するようにする為に、家の周りにばら撒いて「涙色」を共有するハクチョウ

    【メンデルの法則と涙色の対処法】

    • 右手を上げるか意識だけで右手を上げたまま思うことによって相手の存在から聞く
    • 例えば、マ行「メ」や消音「 」を相手が使う時を意識して待っておき、『メンデル様』と言わせることができれば、思うことによって相手の存在から聞いたり、意識で相手の存在を移動させる
    • 怒りモードの相手に意識を向けて、怒りのサイズを大きくしたり小さくして表現したり、左などにしばらくひねる意識をもって相手の存在を傾ける
    • 『嘘ついたやろ?』の後に意識で相手の体から徳を放出させる

    【崩す】

    • 霊糸が伸びたり範囲が広がったら、崩してしばらく無の状態になって感情や対象をゼロに戻しておき、自分の周りの小さな範囲だけにしてリスタートする

    【一部のカルト団体がターゲットを分裂させる方法と対処法】

    • ターゲットの中に◯などを入れて『分裂する』とそこから思っておき、第三者が分裂したターゲットを持っていってばら撒く
    • 息を止めて『戻るように』と黙読のような声で告げて対処する

    一部のカルト団体のことを書いたブログサイトを消すと一部のカルト団体に喜ばれてしまうので、残したままのほうがいいと判断した。サイトの9割以上を消した途端「勝ちどき」といった声が一部のカルト団体から上がったので端的に書き直した。一部のカルト団体は一部のカルト団体のことを書いたブログサイトや記事を消させることを目的としていたようだ。声が聞こえるだけで病気と思い込まされないように伝わり、自分の為だけではなくて、誰かの為になれば幸い。時間が経過してジリ貧にならないようにしておきたい。

  • 【完全版】循環型レバレッジ戦略 日本版


    ― JEPQ × 日本株4.3倍ブルで「暴落を味方にする」資産加速モデル ―


    ◆ はじめに:暴落は“恐れるもの”ではなく“利用するもの”

    多くの投資家は暴落を恐れる。
    しかし、構造を理解すれば 暴落は資産を加速させるイベント になる。

    本記事では、米国で人気の
    JEPQ × TQQQ の循環型レバレッジ戦略 を、
    日本市場に最適化した JEPQ(投資信託)× 日本株4.3倍ブル の形で再構築する。

    さらに、
    スタート額別に「年間配当がどこまで成長するか」 を
    円換算で完全シミュレーションする。


    ◆ 1. 循環型レバレッジ戦略とは
    この戦略は、次の4つの複利が同時に働く。

    1. JEPQの配当(年8〜12%)が毎年積み上がる
    2. 暴落時に日本株4.3倍ブルを底値で買える
    3. 回復局面で4.3倍ブルが4〜10倍に跳ねる
    4. 利確した利益をJEPQに戻し、配当エンジンが強化される

    この循環が繰り返されることで、

    配当 → 暴落 → レバレッジ → 利確 → 配当

    という“永久機関”のような構造が生まれる。


    ◆ 2. 暴落 −20% → 4.3倍ブルは −80〜−90% になる

    日経平均などの日本株指数が −20% 下落すると、
    日次4.3倍の 4.3倍ブルは −80〜−90% まで落ちる。

    しかし回復局面では、

    4〜10倍に戻る

    という強烈な跳ね返りが起きる。

    重要なのは、

    元本ではなく“JEPQの配当”で買った4.3倍ブルが4〜10倍になる

    という点だ。

    これが循環の加速装置になる。


    ◆ 3. 元本比と配当比:成長速度を測る指標

    • 元本比:最終価値 ÷ 初期元本
    • 配当比:年間配当 ÷ 初期元本(=元本比×利回り)

    この2つを見るだけで、
    戦略の成長速度が一目でわかる。


    ◆ 4. スタート額別:年間配当の成長(円換算)

    日本の投資信託JEPQはまだ1年未満だが、
    米国版JEPQの実績(年8〜12%)を基準にすると、

    50年で元本比40〜60倍 に到達する。

    つまり年間配当は 元本の4〜6倍 に成長する。

    以下は、
    スタート額別に「年間配当だけ」を円換算でまとめた完全表。


    ◆ スタート額別:年間配当(円)
    (1ドル=150円換算)

    10万円50万円100万円500万円
    10年82,500〜105,000円412,500〜525,000円825,000〜1,050,000円4,125,000〜5,250,000円
    15年120,000〜180,000円600,000〜900,000円1,200,000〜1,800,000円6,000,000〜9,000,000円
    20年180,000〜270,000円900,000〜1,350,000円1,800,000〜2,700,000円9,000,000〜13,500,000円
    25年270,000〜375,000円1,350,000〜1,875,000円2,700,000〜3,750,000円13,500,000〜18,750,000円
    30年375,000〜525,000円1,875,000〜2,625,000円3,750,000〜5,250,000円18,750,000〜26,250,000円
    40年525,000〜750,000円2,625,000〜3,750,000円5,250,000〜7,500,000円26,250,000〜37,500,000円
    50年600,000〜900,000円3,000,000〜4,500,000円6,000,000〜9,000,000円30,000,000〜45,000,000円

    ◆ 5. スタート額で未来がどう変わるか

    ● 10万円
    → 学習向け
    → 50年後の年間配当:60〜90万円

    ● 50万円
    → 実用ゾーン
    → 50年後の年間配当:300〜450万円

    ● 100万円
    → 最適ゾーン
    → 50年後の年間配当:600〜900万円

    ● 500万円
    → 加速ゾーン
    → 50年後の年間配当:3,000〜4,500万円
    → 配当だけで生活費レベル


    ◆ 6. モデルの本質:配当が“暴落の弾薬”になる

    この戦略の強さは、

    配当が暴落時の攻撃力になる

    という点にある。

    • 配当が増える
    • 暴落時に買える4.3倍ブルが増える
    • 回復利確が増える
    • JEPQ元本が増える
    • 翌年の配当が増える

    この循環が50年間続くと、

    元本比40〜60倍 に収束する。


    ◆ 7. まとめ:日本版 循環型レバ戦略の完成形

    循環型レバレッジ戦略 日本版は、

    暴落 × レバレッジ × 利確 × 配当再投資

    という四重複利が本質。

    スタート額が大きいほど、

    • 配当エンジンが強くなる
    • 暴落時の攻撃力が増す
    • 回復利確が大きくなる
    • 循環速度が加速する

    という構造になっている。

    特に 50万〜100万円スタート は、
    循環速度・配当エンジン・再現性のバランスが最も良い。


    ※株をすすめていない

  • 循環型レバレッジ戦略まとめ


    ◆【ブログ記事】

    JEPQ×TQQQ:暴落を味方にする循環型レバレッジ戦略と、スタート額別の年間配当シミュレーション

    投資の世界では「暴落はチャンス」と言われる。
    しかし、実際に暴落を“資産加速イベント”として活かせている人は多くない。

    本記事では、
    JEPQの配当をエンジンにし、暴落時にTQQQを買い、回復で利確してJEPQに戻す
    という「循環型レバレッジ戦略」を体系化し、
    さらに スタート額別に年間配当がどのように成長するか を完全シミュレーションする。


    ◆ 1. 循環型レバレッジ戦略とは
    この戦略は、次の4つの複利が同時に働く。

    1. JEPQの配当(年10%)が毎年積み上がる
    2. 暴落時にTQQQを底値で買える
    3. 回復局面でTQQQが4〜10倍に跳ねる
    4. 利確した利益をJEPQに戻し、配当エンジンが強化される

    この循環が繰り返されることで、
    配当 → 暴落 → レバレッジ → 利確 → 配当
    という“永久機関”のような構造が生まれる。


    ◆ 2. 暴落−30% → TQQQは−90%になる
    NASDAQが−30%下落すると、
    レバレッジ3倍のTQQQは −90%(=1/10) まで落ちる。

    しかし回復局面では
    10倍に戻る
    という強烈な跳ね返りが起きる。

    重要なのは、
    元本ではなく“配当”で買ったTQQQが10倍になる
    という点だ。

    これが循環の加速装置になる。


    ◆ 3. 元本比と配当比:成長速度を測る指標

    • 元本比:最終価値 ÷ 初期元本
    • 配当比:年間配当 ÷ 初期元本(=元本比×10%)

    この2つを見れば、
    戦略の成長速度が一目でわかる。


    ◆ 4. スタート額別:年間配当の成長(10〜50年)

    モデル(通常版)は
    50年で元本比40〜60倍 に到達するため、
    年間配当は 元本の4〜6倍 に成長する。

    以下はスタート額別に「年間配当だけ」を抜き出した完全表。


    ◆ スタート額別:年間配当(ドル)

    1,000ドル5,000ドル10,000ドル50,000ドル
    10年550〜7002,750〜3,5005,500〜7,00027,500〜35,000
    15年800〜1,2004,000〜6,0008,000〜12,00040,000〜60,000
    20年1,200〜1,8006,000〜9,00012,000〜18,00060,000〜90,000
    25年1,800〜2,5009,000〜12,50018,000〜25,00090,000〜125,000
    30年2,500〜3,50012,500〜17,50025,000〜35,000125,000〜175,000
    40年3,500〜5,00017,500〜25,00035,000〜50,000175,000〜250,000
    50年4,000〜6,00020,000〜30,00040,000〜60,000200,000〜300,000

    ◆ 5. スタート額で未来がどう変わるか

    ● 1,000ドル
    → 学習向け
    → 50年後の配当:4,000〜6,000ドル

    ● 5,000ドル
    → 実用ゾーン
    → 50年後の配当:20,000〜30,000ドル

    ● 10,000ドル
    → 最適ゾーン
    → 50年後の配当:40,000〜60,000ドル

    ● 50,000ドル
    → 加速ゾーン
    → 50年後の配当:200,000〜300,000ドル
    → 配当だけで生活費レベル


    ◆ 6. モデルの本質:配当が“暴落の弾薬”になる
    この戦略の強さは、
    配当が暴落時の攻撃力になる
    という点にある。

    • 配当が増える
    • 暴落時に買えるTQQQが増える
    • 回復利確が増える
    • JEPQ元本が増える
    • 翌年の配当が増える

    この循環が50年間続くと、
    元本比40〜60倍 に収束する。


    ◆ 7. まとめ
    循環型レバレッジ戦略は、
    暴落 × レバレッジ × 利確 × 配当再投資
    という四重複利が本質。

    スタート額が大きいほど

    • 配当エンジンが強くなる
    • 暴落時の攻撃力が増す
    • 回復利確が大きくなる
    • 循環速度が加速する

    という構造になっている。

    特に 5,000〜10,000ドルスタート は
    循環速度・配当エンジン・再現性のバランスが最も良く、
    長期で最も合理的な選択となる。


    finviz dynamic chart for  JEPQ finviz dynamic chart for  TQQQ

    ※株をすすめていない

サイキックリペア