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『一部のカルト団体に入るかな?』と思いながら、その人とその人が住んでいる家を丸ごと意識して、近くに住む一部のカルト団体に意識を向ける。

その人にやましいことがなければ始まらないが、その人がやましいことをしていれば仕掛けた人が解除するまで終わらない。その場合、一部のカルト団体に入ることになる。

まともな団体を追い出される時、一部のカルト団体に行くように仕向けられる。一部のカルト団体の人たちもそのことを知っている。また、ある団体の20歳を過ぎた男性に対して女性が被害を受けたレッテルを貼ると数十年もの間、罰が続くことも知っている。20歳を過ぎた西の男性も東の男性も濡れ衣やレッテルでも同じ罰が下る。西と東の人は自殺するイメージを作ると追い出される。自殺するイメージを作ったことを物凄く後悔して強く生きる意思をもつ必要がある。

属している団体に寄付をしない人は、寄付をするまで活動をやらされる。そのことに気づくまで延々と活動をやらされることについて咎めたほうがいい。活動をやられている人たちは寄付とは一切関係ない。


海外勢力は日本で悪魔崇拝を広めている可能性が高い。悪魔と契約するには儀式を含めて全部で4つあるとされている。基本となるのは黙読の声。小学生の頃に国語の教科書を黙読するが、相手に意識を向けたまま、(できれば息を止めて)黙読の声を使う。それを見えない世界で扱う。

1つ

牛乳を飲んでいる人に意識を向けて『パワーアップ』と黙読の声で何度も告げる。その人の背中から羽根か生えて、天使になった姿を意識する。その天使に対して黙読の声で知りたいことを丁寧な言葉使いで『〜教えてください』と頼む。これをいきうつしとしてばら撒くか、その人を崇める。これが悪魔の儀式とされているが、牛乳でなくても水やお茶でも成立する。その人が『天使ではない』と言えば解消される。

2つ

相手に意識を向けて黙読の声で条件を提示して、契約する為に現実世界で相手に名前を書いてもらってサインを成立させる。見えない世界ではその相手との契約が成立する。その相手が「契約不履行」と現実世界で書けば契約が解消される。

3つ

相手の名前の文字の間に意識で音符を描く。その音符は「悪意の実」として存在する。悪意の実は悪意がある人に移動する性質を併せ持っている。どのようになるのか途中まで見届けようとしたが、悪意の実がどこに行ったのかわからなくなったが、名前の文字を1つ付け加えたり、似た発音の名前になる文字に書き換えると、解消される。

あと1つはわからない。生贄や生霊を使ったシジル(魔法陣)っぽい。子供らしさが見え隠れする。悪魔と契約した団体についてまともな海外系団体に悪魔と契約した団体について聞いてみると何かわかることがあるかもしれない。悪魔を形にしようとする人たちか、悪魔を形にさせようとする人たちの中に、悪魔がいる。悪魔にされそうな人は悪魔ではない。海外勢力による仕掛けなので気をつけておきたい。

天使と悪魔を両サイドに意識すると思考の声で自動的に報告することになる人たちがいるが、その人たちは子供を置いて引き上げることを条件に一筆書かされているので、みずから喋れない。思考の声を聞く方法があれば自動で話を聞くことができる。天使と悪魔で自動的に報告する人たちは悪魔ではない。

あなたに意識で文字を書いた人がいれば、それを意識して呪い返しみたいにやり返せるので覚えておくと役に立つ。もしあなたの頭の中に意識で文字を書かれたら試してみるとわかる。

あなたに意識で文字を書いたまま亡くなった人がいれば、あなたによってあの世からこの世にいる人に対して干渉したり、この世からあの世に干渉することもできる。この世にいる人に対してあの世から黒い手を用いて周囲の存在を引きずり込んでみるといい。

悪魔でなくても悪魔みたいな人ならどこにでもいる。うまくいけば悪魔を炙り出せる。悪魔みたいなことをした人の亡骸を放置すると、悪魔になるのかもしれない。

サイキックリペア

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