クシャミをしたら魂が体の外に出ることを前提に、その人に『Breath』と思考の声で言うことによって体の中に魂を仕舞い込んで戻すことができる。


ある時期有名だったカルト団体に『やりたいなら、やりたいと言え!』と思考の声で伝えると、逆に、あなたが『やりたい』と思うと、そのカルト団体の存在が“やりたい気持ち”を引き起こすようになる。


卑怯なことをするのを意識を向けたまま待ち伏せておく。北朝鮮人のフリをして優位に立とうとして北朝鮮を追い出されて、韓国人よりも優位に立とうとして韓国で追い込まれて下水の水を飲まされた姿を撮影されて団体に入らされてから、日本に渡って来て思考の声を使ってヤクザや警察のフリをしたりエセ行為を行なったり、政治家の名前に関連付けて思考の声で攻撃してくるハクチョウは、卑怯なことをすると『くっさー』と思考の声で言う。政治家がロシアやハクチョウと結託していることになるので関係ない。


ポジティブな話をしたりアドバイスを思考の声でしつつ、ネガティブなことをするハクチョウもいる。表と裏があるように同時に両方から仕掛けられていることがある。


トップの能力を盗る為に、挨拶をして挨拶で終わりそのまま意識を向けておく。そのトップが別の方向に意識を向けた後は、やりたい放題になる。意識で「能力を取れる」と文字を書いて「その能力を取り出せる」と追加して書き足すことでトップの能力を盗り、適当な人にそのトップの能力を取り付けて、それを配布したり共有できるようにする為に道具のような効果を用いてシステム化してから、誰でも能力を貰えるようにしている。トップの名称になぞらえて、「天◯◯◯ごっこ」と名付けられている。


地元に帰ると守護霊が正常に戻るミンダナオ島ゲームと呼ばれているイベントがある。逆に地元に戻らないと守護霊が正常に戻ることがないイベントでもある。


一部のカルト団体やハクチョウには知らない人に攻撃を仕掛ける特徴がある。


敵のマウントをとることによって、その敵の伴侶や恋人のマウントをとることが容易になる。逆に、伴侶のマウントをとった人からマウントをとられることもある。これによって存在に返事をするように促して返事をさせてから終わらせる。


選ばれた人は選ばれなかった人たちに感覚で勝てる。


昔から判定方法があるらしく、心の中でその人が分裂するか確認する。ハクチョウが卑怯な真似をして崩れる音を出して誤解を受けさせようとすることもある。


幼い頃のグループでいいので、その中で効果がありそうな人を意識して、騒がしい声に対してグルっと周回させて踏襲すると騒がしさがなくなる。


一部のカルト団体の活動を仕掛けられた時に、各個人に対してボスみたいに同一人物が用意されており、各個人のフィールドの中でそれぞれがそのボスをやっつけて扱う。ボスを破壊して音が出たら、そのボスの破壊後から意識を用いて返事をさせて駒にする。その駒を仕舞い込んだり出現させることができるようにしておき、勉強を教えてもらう。一部のカルト団体は駒になった自身の存在を『全部消す』で消滅させる。敵をやっつけて駒にするのは一部のカルト団体だけではない。


相手の術を乗っ取るには、相手が唱える言葉はそのままで、その言葉に別の意味を含めて相手に唱えさせる。


組織や団体のトップに勝利して末端まで意識を向ける。トップに勝利した時に返事をさせておく。仕舞い込んでおき、末端までの人から聞きたいことがあれば意識を向けて、聞き取りにくければ聞き取りやすくする為の方法を聞いて用いる。守護霊団みたいに扱うこともできるので、守護霊団を意識して思考の声で命令すると返事として出現する。


一部のカルト団体の能力や術を使っている団体がある。その団体に対しても『〜なれ』で一部のカルト団体みたいなことになる。『(一部のカルト団体名)の信者になれ!』と唱えている人たちは、その団体のことを見抜いている。要するにその団体は一部のカルト団体そのもの。団体は会費を集めているみたいなので、一部のカルト団体の資金源になっていることが考えられる。一部のカルト団体とは違って団体のことを保守みたいに思っている人がいるかもしれないが、能力や術をその団体に提供している一部のカルト団体は「天◯◯◯ごっこ」をやっている。3,000円のうち1,000円が一部のカルト団体に、2,000円が団体に支払われている。


相手のことを見下すと見抜ける。アゴを20°上げて、相手の記憶や魂や心に向ける。その相手に意識を向ける時は正面でも背中でも構わない。以降、意識を向けるだけで相手の思考を聞くことができる。例えば、相手が卑怯なことをするハクチョウであれば、相手が卑怯なことをするか意識を向け続けておき、『くっさー』が発生したらそれ自体をそのまま見下す。意識を向けるだけで思考を聞けるので、思考の声でハクチョウか質問してみると相手の思考が反応する。


相手のことを尊敬すると乗り移られる。


息を吐いた時に口元を指でつまむ。風船を膨らめせて指で留めるような感覚。意識を向けると侵入者の名前がわかる。


幸せを意識して、一部のカルト団体が不幸なことばかりやらされていることを意識させれば、それだけで去っていく。一部のカルト団体という名の不幸が寄ってきたが、あなたは幸せなので、近づくことすらできなかったという結末が相応しい。


「約束の通行手形」は一部のカルト団体との遠隔関係の許可証。しかし、夜に引き合わせてくれるモノとして例えられているのであれば、「約束の通行手形」は一部のカルト団体によるモノとは限らない。


神道系の信者はお寺の資質を得ることができないらしく、一部のカルト団体もお寺や神社の資質を得ようとすると断られるとのこと。

【お寺】

これまで行ったことがあるお寺や、近くにあるお寺に意識を向けて、できることや使えるものを増やしていく。

【神社】

これまで行ったことがある神社や、近くにある神社に意識を向けて、できることや使えるものを増やしていく。

【教会】

これまで行ったことがある教会や、近くにある教会に意識を向けて、『アーメン』で開いて進んで行き、『アーメン』で閉じて去る。聖なる気持ちをもったまま幽霊に話しかけてみる。

【一部のカルト団体】

対象者が行ったことがある場所や、近くにある場所に意識を向けて、そこで対象者が苦労していれば対象者の存在をゲットできるので加工する。


一部のカルト団体の思考の声は男女が逆になっている。特に遠隔関係の時にそのように思える。試しに一部のカルト団体と1往復半の思考の声による会話をした後に、感覚的に動く意識を行ない、遠隔関係を成立させて確認してみるとわかる。


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