対カルト戦
【能力と術】能力を使われたら能力の中に文字やイメージを描いて術にして術を使われたら術を能力に戻して中に文字やイメージを描いて術にする。意識で書かれた文字の中の奥に意識で進むと本体まで直通なので使い終えた文字やイメージは消しておく。【想念】目の前に自分の親が死んでいる姿をイメージして悲しむと相手の前に相手の親が死んでいる姿がイメージされて悲しむ。【サイキックリペア】遠くをボンヤリ見ると無意識が優位になり近くをハッキリ見ると意識が優位になるので両方の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れて敵の存在を破壊する。未来から現在の時間軸と過去から現在の時間軸の両方の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れて現在に敵の存在を圧縮する。物質的な言葉の概念と物質的ではない言葉の概念の両方の中に『自分が思った通りになる』という思いを入れて言葉で敵の存在を圧縮する。【凌駕】敵の存在をサイキックで破壊してその中に入って敵よりも強気になって凌駕したら五感や感情や記憶とこれまで敵が仕掛けた暗示を確認する。【5次元パラレルワールドの存在】相手の怒りのサイズを大きく広げて相手の快楽の距離をしばらく意識して自分のもとに仕舞い込んでおき後から代理の駒として出現させる。【本体とソフト】誰かを本体と見立てて別の誰かをソフトと見立てたりあなたを本体と見立てて相手をソフトと見立てる。本体の中にソフトをセットして本体の外から本体の中のソフトに意識を向けたままソフトの知り合いやアイテムなどを取り出す。【願いの叶え方】1往復半以上のアイコンタクトや黙読のような声で相手と意識の交流を行ない実際に動かずに感覚的に動き自分が使えるようになりたい能力を意識する。願った能力をあえて相手に叶ったと思って相手と意識の交流を終えて離れると反転して相手に叶えた能力が自分に叶うのでその能力の中に文字やイメージを描いて術にする。その文字やイメージを意識して術を使えたら文字やイメージを消しておいて術にした能力を意識すると使えるようになっている。例えば本殿に近づいて賽銭箱にお金を入れて大きな鈴がついた長いヒモを揺らして二礼二拍手してから国の平和や繁栄を願い一礼して本殿から離れる。(周囲に意識を向けた人がいれば反応する能力など)【遠隔関係とその後】1往復半以上のアイコンタクトなどの意識の交流でおしゃべりな状態の時と無口や息を止めた状態の時では遠隔関係から離れた後の状態が違う。ある人の存在の声があった場所にある人を意識するとある人の存在の思考の声を聞けるがある人をその場所に意識しなければ聞けない。どこかにあなたの存在の思考の声が発生したら誰かと喋らずに無口のまま遠隔関係をもってそのまま遠隔関係をやめればあなたの存在の思考の声は聞こえなくなる。その状態を能力と見立ててその能力の中に文字やイメージを描いて唱えたり意識することによって術にしてから文字やイメージを消しておく。【ルール変更】わざと敵と遠隔関係を一時的にもってから約束や条件やルールを決めて離れる。