同年代によるリスト選出と地域の曜日担当


一部のカルト団体に入ると同じ年代のリストから3名のターゲットを選ぶ。近所にはターゲットに対して曜日担当が用意される。各曜日の担当者は1人で6名のターゲットを担当する。日曜日は地区部長が町内会を2つ分ぐらい担当している。町内会には脱退信者が2次団体に属して別の役割を担っていることがある。各曜日担当者に余計なことをする人を追い出すように頼んだり、わからないことを教えてもらうことができる。だが、一部のカルト団体の真似をすることになる。曜日担当者の方向に意識を向けて思考の声(本の黙読)を使って話をする。一部のカルト団体と遠隔関係を持つと活動が再開される。上半期は勧誘活動、下半期は嫌がらせ活動が行なわれている。病院に活動が原因だと言いに行く善良な役割がいる噂もあるが、八百長による謝礼目的であることも考えられるので要確認。それで割り切れるなら頼んだほうが早いが、くり返されるとカルト団体からカモにされることを想定する必要があり、一部のカルト団体に入ることになることを覚悟しておく必要がある。謝礼を支払った後、だいたいどのくらいの割合の人たちが一部のカルト団体に入っているのか、あなたの曜日担当者に思考の声で聞いておき誰かと比較すればわかるだろう。しかし、根本的な問題はリストからあなたを含めた3名を選んだ同じ年代の人なので問題解決ではない。過去に曜日担当者などに1人当たり日当MAX8,000円でアルバイトを雇って全部で300万円を配った後に請求されるといった噂もあった。MAX8,000円は7,500円の人もいたのでピンハネが横行しているようだ。嫌がらせの依頼は地区部長に10,000円を支払う。2,000円を差し引いた8,000円がアルバイトに支払われる。


例1

前提、ルール、土台となる部分を変更する。幽霊は言ったことを素直にきく。全体に意識を向けて『敵全員の中に入って私のいうことを聞くようにして』→『既にそうなりつつある』→『既にそうなっている』→『そうなった』このように言葉で言うだけで幽霊は真に受ける。『あの人たちの能力と霊力をあなたたちなら奪える』→『既に奪えている』→『あなたたちはあの人たちの能力と霊力を使える』→『既に使えている』→『使えた』→『敵全員をやっつけて』→『やっつけることができている』→『やっつけた』


例2

あなたの体から出した霊力で体全体を包み込む。霊力の効果を今そこにいるすべての敵に対してあなたが優位な状態のモードに変更する。伏線で後から状況を変えようとする敵に対してあなたが優位な状態のモードにも切り替わるようにしておく。これ以外の時は初期段階のすっぴんのあなたに戻るようにしておき、すべての敵を待ち伏せるかすべての敵に突撃する。


例3

敵のトップを凹ますと、末端までの敵全体を一気に掌握できる。敵のトップが凹んだ後に、そのまま敵の五感や記憶や感情を意識する。敵のトップまでは「男性」→「女性」→「男性」→「女性」→「男性」→「女性」と意識で交互に男女を介して行く。凹ましかたは格付けが早い。私立高校出身者のほうが公立高校出身者よりも優位なので、敵のトップが公立高校出身であれば、あなたが私立高校出身であることを意識すれば勝てる。これだけで出身高校の偏差値や進学した大学に関係なくいつでもどこでも勝てる。勝った後は色を意識して終えると、次回からその相手にその色を意識すれば再現される。


例4

もう1人の自分を意識して、敵全体の存在の動きともう1人の自分をフェアに止める。そのまま時間が止まったもう1人の自分から、さらにもう1人の自分を出してアンフェアに動く。


例5

敵の喉元に青を意識して、自分が青になったと思いながら、敵の喉元の青から奥に意識で進んで行く。少し横に曲がったりUターンしておく。あなたが思うことによって相手の存在のルールを変更できるので、あなたに合わせて変更する。


例6

目の前に擬似的な魂を意識して体の中にある魂と一致させると、皮膚のような境界が外れて体の外に魂が出るので、意識で自由に動かすことができるようになる。まずは自分に試して魂を確認してみる。魂は説明の為なので実際の魂ではない。魂と体は中身と容器。複数の敵の魂をシャッフルしておくと本人の体に戻ろうとする。その時に「言霊」や「自首」などの効果が発動すると思っておく。意識で書いた文字や、イメージした光や根っこは、そこから中に進んで来られると本体まで直通になっているので消しておく。ディフェンスだけではなくてオフェンスとしても使えるので、効果や破壊を用いた後にそのまま複数の魂の五感や記憶や感情に意識を使ってフォーカスする。


例7

1人につき複数体の守護霊のような存在がいる。敵の複数体の守護霊のうち1体だけを凹ますことによって敵のバランスが崩れる。複数体の存在を凹まして、少し奥にいる1体だけをそのままにしておき、それ以外の存在を霊力で回復させる。これで敵の防御力が弱る。霊力は体の中から出して使う。


例8

敵サイド数名から男女交互にトップまで移動して(黒)色を意識しておき、(黒)色を意識するとここから始まると思っておき、無関係な人に意識を向けて(黒)色を消しておく。以降、敵サイド数名やトップに(黒)色を意識して続きを開始する。


例9

トップが判定して『勝負あり』ならあなたの勝ち。


例10

遠隔関係を持っている時に能力を優位に変更することができる。しかし遠隔関係を終えて敵から離れると、あなたと敵の変更した内容が、敵とあなたの内容になって逆になる。これを前提に、あなたに対して遠隔関係で優位になる願いを望んだ敵に願いが叶っていると告げると、あなたと敵の優位性が逆転する。


例11

音で防御されたら敵はあなたの足元をみている。敵はあなたの清らかな心を利用して防御しているので、音の防御の向こう側にいる敵の邪悪な心をしばらく貫く。


例12

ライティングマジックはコピー/ペースト/カットが可能なので、文字をすり替えて勝利することができる。意識で書いた文字の中に入られると本体まで直通なので、意識で書いた文字を使い終えたら消しておく。透明の文字には色を使えば浮かび上がる。意識で書いたイメージや色も文字みたいに消しておく。


例13

あなたの存在を持っている人たちは、あなたに切り替えるとあなたのことを知ることができる。その状態を全員に意識して切り替えて、あなたの存在を持っている人たち全員を強く想い、あなたの存在の能力を引き上げることができる。敵を殲滅させる意識をもって遠隔攻撃を行ない、あなたは全員から単体に切り替えておく。


例14

一部のカルト団体とそれに似通った半端者は下品の荼枳尼(だきに)や荼枳尼天(だきにてん)に弱い。畜生道か餓鬼道か地獄道に該当する人たちなので、いずれかを半端者に意識するだけでハマる傾向にある。人のモノを盗んで使わせるカルト団体や、友達がいない人が狙われて勧誘されて活動をやらされていることに気づかずに人生が破綻することになりかねない学生カルト団体には入らないようにしておきたい。被害者がカルトと同じノウハウを知ることになれば、カルト団体に属して活動していた半端者は負ける。結局一緒、現実世界もカルトが好む精神世界も同じようなもので何も変わらないことに気づかないようだ。一部のカルト団体やそれに似通った半端者はマズローの第2の欲求である安全を求めているように思える。半端者は自身が敵視する相手の精神世界を危険に晒すことを好んでいる。カルト団体に属しているネガティブな性格の敵に該当する世界観をその敵に対して投影するだけでハマる。他人のモノを羨ましがる人にはその世界観をその人に対して使える。


例15

一部のカルト団体では相手の声を20秒以上聞くことができれば勝ちと決まっている。




一部のカルト団体の真似をすると、短い命と書かれて念じられる。

一部のカルト団体が短い命と書くと、念じられた時に連動する


一部のカルト団体の特徴


  • アルバイト料8,000円(何人にもピンハネされる)
  • 夕方18時まで
  • 1~2時間だけ交代可
  • 10,000円で依頼
  • 贋作師の絵画とマージン30~40%の紹介料遊び
  • 10日前に3,000円で申し込み(送迎あり)
  • 上半期勧誘活動で下半期嫌がらせ活動
  • リストから3名の同年代をピックアップ
  • 近所の曜日担当者(日曜日は地区部長)
  • 脱退した人たちの二次団体と町内会役員
  • 町内会の端末内検閲とランサムウェア
  • 隣国と大手企業による有益な情報の買取り
  • 200,000円ぐらいの初期の寄付と幹部の資質
  • 260,000円ぐらいの初期の寄付と関連学校の入学
  • 広告塔部隊は精神安定剤を服用した1名の中で防御
  • 複数体の守護霊のような存在に1名の戦国武将名
  • 『イナゴライダー』と『バックバック』が効果的面
  • 3つの術「王の間」「大統領令」「木の葉隠れ」
  • 取り憑いた幽霊に『生き恥晒して生きていけ』
  • 『一発逆転』『一発殴らんと』
  • 頭から頭へ『虹の橋をかける』
  • 息を止めて霊的な能力や術のコピー
  • 息を止めて耳を傾けることによる本音の傾聴
  • 19時と23時半による世代別の交流タイム
  • 『逆』による戦況の逆転とガン細胞抑制機能の反転
  • 自身の手を汚さずに第三者を利用して目的を達成
  • 井戸端会議による意識や思考の向きとかくれんぼ
  • 『ウツセミ』『熊狩り』『ヤマタノオロチ』『熊殺し』
  • 従軍慰安婦と揶揄される術と好相性同士からの情報搾取
  • パートナーシップ協定による本人のポジションのすり替え
  • 『イクとき魂ちょうだい』による魂の予約
  • 数百人の魂の合体と霊的な能力や存在の配布とシステム
  • 魂を変化させたノートに思考や声を書く命令と声の再現
  • 外出先で仲間に呼びかける声と自分には聞こえない声の発生
  • 取り戻した時のこれまでのダメージと賠償請求と自殺者の霊
  • 『犯罪抑止活動』『非行防止運動』で意識を向けられた人
  • 調査対象になったら住んでいる家の家族やメンバーが入れ替わる
  • 期間限定で雇われて住んでいたり兄弟姉妹が住んでいる節がある


説明


【サイキック】

足元を境界として相手がコウモリみたいに逆さまになった姿のほうに意識を向けて、思うだけで知りたいことを聞くことができる。下に引っ張ると存在が手に入る。存在に対しても逆さまになった姿のほうに意識を向けて、その相手に関する知りたいことや、その相手が何を考えて何をしようとするのかを、思うことによって耳を傾けて聞く。聞こえやすくするには、相手の存在の逆さまになった姿のほうに、相手自身の2つ以上の状態や意識などを重ねて、聞こえやすくなると思っておく。存在を返したり誰かと交換する時は、息を止め合って渡す。

【フェア・アンフェア】

もう1人のあなたを意識する。姿や形はイメージしなくてもいい。そのもう1人のあなたの存在と相手の存在の時間をフェアに止める。もう1人のあなたからさらにもう1人のあなたを出現させて、時間が止まっている相手の存在をアンフェアに攻撃する。

【ルール変更】

相手の喉元にある青色の真実のチャクラに意識を向ける。あなたは青色を意識したまま相手の喉元の青色のチャクラから奥まで入っていく。ぐるっと回って来て、思うことによって相手のルールを変更し、あなたと合わせる。ルール変更は存在のルール。

【ディフェンス】

擬似的な魂を相手の目の前に意識する。その擬似的な魂と相手の魂を一致させると、皮膚のような境界が外れて、相手の体の外に相手の魂が出てくる。体と魂は容器と中身。複数の魂をシャッフルして、本人の体に戻ろうとすると効果が発動すると思っておく。もとに戻ろうとしたら同じ属性を一括りにして、言霊の効果を発動させる。効果は「言霊」などの文字で表現してもいい。魂は説明のための比喩表現なので、実際の魂ではない。意識で書いた文字や、光や根のイメージは消しておく。


【魔術】

手と手を合わせた時に、手が手をすり抜けた状態を意識して、そのすり抜けた部分に魔術の効果を意識して両手を戻す。以降は、手で魔術の効果を使ったり、魔術の効果を意識して使うことができる。

【ベクトル】

最初に意識を向けた人は不利で、相手から意識を向けられたら有利。先手より後手が有利なので、切り離したり、別人から切り離させる。また、外出時に誰かに姿を見られて、選ばれた人は、選ばれなかった人たちに感覚だけで一方的に勝てる。それでも先手を好むのであれば、誰かが伸ばした意識と、あなたや第三者が伸ばした意識を、混ぜてベクトルの向きを決める。ベクトルを逆向きにすると扱いやすい時がある。声、イメージ、文字、意識などが重なり合った部分を意識して、効果を含めて使うこともできる。

【1.5ターン】

会話の基本は1.5往復。1.5往復の会話を思考の声で行なうと、感覚的に動くと遠隔関係をもつことができる。アイコンタクトも同じように成立する。遠隔関係を開始する時に、呼吸をとめてつながり、感覚的に動いて思考の声が自然と漏れたら呼吸を戻すと、思うだけでやりとりできる会話を第三者に聞かれない。相手から取り出したり、あなたから取り出された声は聞こえるが、すべて簡単に消すことができる。相手が願って自分が叶えて、自分が願って相手が叶える。これを『叶う、叶った』と思って確かめることで能力を使えるようになる。これまで遠隔関係をもったことがある人たちに意識で切り替えることができる。

【電信柱】

バケツみたいなものが付いている電信柱があれば、そこから体に意識を向けるか、それに体ごと意識を向けて、取り憑けられた霊体を消す。今度はそのバケツみたいなものに意識を向けて、「思考盗聴」の状態異常の効果を含めて誰かに意識を向ける。これができたら、電線網全体からターゲットがいる範囲をターゲットのGPS付き端末を意識して絞り、思考盗聴の状態異常の効果を使い続ける。


【つなげる】

相手の思考の声や呼吸にあなたの思考の声や呼吸を意識してつなげる。または相手に対して、イメージにはイメージ、文字には文字、声には声、その後に変化させる。文字は中に入られると本人まで直通なので消しておく。相手の欲望や願望(シャドウ)、理想の女性像(アニマ)、理想の男性像群(アニムス)に意識を向けるとそれらの存在が出現する。相手がアイテムや能力などを使えるようにルールを変更できる。あなた自身もそれらを使えるようにルールを変更する。よく相手側とあなた側の影響が逆になることがあるので、『逆にならない』と思いながら離れる。各個人に各フィールドがあるのでそれに似ている。そのフィールドから息をとめて出ると、全体のフィールドに出る。誰かのフィールドに入り直すと、別の世界観が5次元パラレルワールドとして成立している。

【夢の中】

眉間の間に意識を向けて、擬似的な世界を広げる。真っ白な世界でも構わない。相手の眉間の間からも擬似的な世界を広げて、あなたと相手の擬似的な世界をつなげる。意識でその世界の中に入る。その夢の中であなたの姿を客観的に見せたり、あなたの名前や文字を書いておく。そこから意識で出て、相手の存在の反応をみる。

【思考の声】

例えて説明するなら、教科書の黙読。交差点や建物の隙間にいる幽霊に、意識を向けて聖なる気持ちのまま思考の声で会話を行なうと成立する。守護霊は相手に意識を向けて、さらに相手の守護霊に意識を向けると、守護霊の声を聞くことができる。会話を行なえる人とできない人がいるが、会話ができない人もやがて会話を行なえるようになる。

【言葉】

霊体は言葉で思い込む習性がある。『オヤジの頭』『私があなたの親ならどうなるのか見ておくように』と思考の声で言うと、取り憑けられた霊体が反応を示す。また、敵を凹ました後に、騒がしい状態異常の霊体などを凹んだ敵に意識で移動させると、その状態が移行する。


【NLP神経言語プログラミング】

顔の中心から右下や左下に意識を向けると、スイッチオンオフと自己との対話。顔の中心から右耳や左耳に意識を向けると、現在の会話の声と過去の会話の声。顔の中心から右斜め上や左斜め上に意識を向けると、現在の風景と過去の風景、正面向かい合った状態を体ごと横を向く意識をもつと拒否。顔の右半分が現在、顔の左半分が過去、向かい合った相手は左右が逆になる。ネガティブな文字を用いられると敗北する。

【マインドフルネス】

目を閉じて、目の前の景色を思い浮かべたり、聞こえる音声や、座っている椅子や着ている服の感触、先程の食事の味や匂いなど、五感や感情や記憶にゆっくりと意識を向けていく。目を開けて視線や声に意識を向けることができたら、相手の目線などの五感や思考に意識を向けていく。相手が立っていれば、相手が足元から逆さまになった姿に意識を向けて、相手の思考の声に耳を傾ける。

【共感覚】

1.5ターンのアイコンタクトの後に感覚的に動いて遠隔関係を成立させる。その時に相手の各部位、思考、感情などに例えばピンク色を用いる。終えた後は倫理観をもって終了する。共感覚は色だけではない。大事なのは視覚で、感覚は二の次で、それ以外の五感は重視しなくていい。倫理観は感覚のことでもある。

【魔法陣】

相手に意識を向けておき、相手がひとり遊びを終えるその時に『わたしが変化させることができる魂が一緒に出てくる』と思って待つ。相手がひとり遊びを終えた後に、目を閉じたり、髪を触った時を区切りにして切り離す。しかし、男女がそれぞれの魂をもらっても扱いにくい。男性は男性の魂、女性は女性の魂なら扱いやすいので気づきにくい。男性の魂をもらった女性は、男性になりきって男性の魂を扱う。それ以降は普通に扱える。ここまでの過程で魔法陣をワンクッション挟む。相手のニックネームを円陣の淵に書いて、真ん中に五芒星などを描き、相手のひとり遊びで魂が一緒に出てきた時に、その描いた五芒星の上と下に出現させると、次回からはその魔法陣を描いて召喚できるようになる。魂は記憶を抜くこともできるし、遠隔で子供の存在を作ったとしても「始末書」と意識で書けば消える。魂は説明のための喩え。


思考の声が聞こえるからといって病気とかありえない。思考の声は結婚するまでの20代向きのツール。根拠や理由は、1.5ターンの思考の声やアイコンタクトの後、感覚的に動いて遠隔関係を成立させているその最中に、互いが結婚式を挙げている姿を互いに強く思っておくと、日常でその結婚式を思えば相手に気持ちが伝わる。

『相手に取られたモノを取り返す』という気持ちをもって意識を向けるだけで取り返せる。しかし、何者かに取り出されて配られたモノがダメージを受けていたり、取り出されたモノを利用されて誰かにダメージを与えて請求される状態だったり、矛先を変えられて別人を攻撃してしまった状況で、取られたモノを取り返すと損をすることを前提に使われている。しかし、その間接的な濡れ衣の分も取り返せる。

遠隔関係をもったことがある相手を切り替えると状態や状況が変わる。相手を1人ずつ切り替えて、相手側から存在をまとめて消して、別の相手に切り替えて、その相手側から存在をまとめて消す。あるいは全員に切り替えて、全員側から存在をまとめて消す。同意して互いに遠隔関係をもったことがある男性(女性)の数だけ切り替えることができる。

誰かの能力や術の仕組みを文章で読んだり説明を受けて使えるようになった人は至っているので気にしなくていいが、誰かの能力や術を、息をとめてコピーしたり、文字を書いて盗んだり、間接的に盗み聞きをしたり、組み合わせたりして使った人がいれば、その能力や術の仕組みを読んだり説明を受けて使える人たちは、その時のシーンの様子を知ることができる。あなたの能力や術の使い方の説明を読んで使った場合と、あなたの能力や術を使った人からコピーして使った場合を、それぞれ確認してみるとわかる。


思考の声で相手に見えない契約内容を伝えて現実で相手が名前を書くと、その見えない契約内容が成立する。契約相手がいれば「契約不履行」と書くと契約を解消できる。しかし、相手がいないのにライティングを用いて契約すると、悪魔と契約を結んだみたいになって取り消そうとしても反応がないので取り消せない。息をとめてライティングを用いる人たちがいるが気をつけておきたい。

パソコンのキーボードで文字を入力する音をターゲットが眠っている間にいつも聞かせておくと、その音を彷彿させるだけでターゲットの存在が命令を聞くようになる。病院でこれを行なう役割がいるそうだ。

ある一部の人たちの能力の中に願いを書くとその願いを叶えてくれる。この一部の人たちは卑怯なことをすると距離感をもって引き離せば『くっさー』と反応する団体に入らされている。この人たちは無関係な人たちの中に入って『くっさー』となる状態をなすりつけようとする。この汚い手口を使う人たちが入らされた団体を脱退せずに日本に来たのであれば、この人たちの子孫も呪縛から逃れることはできない。この人たちは日本でエセ行為を好んで行なう。諜報機関と関係がある人たちが多いようだ。プライバシーの侵害を行なうエージェンシーを間接的に利用して端末画面を覗いて読んでいる可能性がある。

ある大学では大学院に進学したらスパイをやるように言われるそうだ。その大学の一部の学生は表向き保守系のカルト団体として学生相手に活動を行なう。院生が渡されたランサムウェアを北朝鮮系が好んで使っていれば、表向き保守系のカルト団体の活動は、諜報機関の活動でもあり、認知戦でもある。企業によって人事課は戦時中のその当時の学校の役割で採用するそうだ。諜報や防諜はお金をもらっているプロの仕事なので関係ない。何も知らないよりも場馴れしておいたほうがいいが、金銭面で疲弊したりジリ貧になるぐらいまでのめり込まないようにしておきたい。


一部のカルト団体は、相手の霊体にある自信のもとを取り出して、力がある人に分析させて「弱い」と判断させることによって、全体が相手のことを弱いと思い込む仕組みを利用していた。

土地に対してくり返しの言葉を唱えながら『君たち、王様になったつもりか?』と思考の声で問いかけてから『よしこれでこの土地は私たちのもの』と告げる習慣があるようだ。王様の意味について気になったので、この土地に対する術をはね返してみると『君たち、バッキンガム宮殿の王になったつもりか?』と変化した。日本がイギリス領であることにアメリカは気づいていないと説明が続いた。一部のカルト団体はこの方法で土地を浄化させて入手していたようだ。

スライドして代入すれば転用したり応用できる。例えば意識によって、相手の下にあなたを置くか、あなたの下に相手を置くか、倫理観が人としての格の一部を担っていることを意味していることがわかる。これまでの団体から一部のカルト団体に行くように仕向けられているとすれば、その団体に入って自身が置かれた状況を把握したり、その団体に対する別団体に入る人もいる。大人になると誰も怒ったりしない。

天地創造を意識で行なうと終了する。「視線」のベクトルは後攻優位、「意識」のクロスや重なりは共感覚の要素を含めると先行優位、「感覚」で本来あるべき姿や形に原点回帰、くり返しの周期サイクルと因果応報、思考の声によるヒント、時空と各フィールドのサイズと記憶。シナリオイベントをバトンタッチ、倫理の重要性と愛情の表現、課題は誰かの為なら誘導を受けないが自分の為なら誘導を受ける正義や大義の捉え方、2種類のプライドの違いと矜持について知っておく。


あなたの前に見えない水晶玉がある。この水晶玉はすべての人たちが持っている。しかし、水晶玉を持っていることにほとんどの人たちが気づかない。あなたの水晶玉とあの人の水晶玉の両方をあの人に切り替えて変更すると、あの人の様子を知ることができる。両者の水晶玉を第三者に変更しても成立する。

あなたの存在からあなたの記憶を感覚や言葉で抜き取っておくと、あなたの記憶を聞き出されない。守護霊をばら撒かれたと嘆いて悲観している人がいればこれを教えると自分で取り返したり謎を解いていく。

あなたの左腕を前に伸ばして、やや左に動かしたあたりに音が出る位置がある。幼い頃に「前にならえ」を体育の授業で習った時に気づきそうなものだが、これについてもほとんどの人たちが気づいていない。これは相手の斜め45°から息を止めさせて、20や30の数字を意識で書いて、後で0だけを意識することによって、20ドルや催眠の意味を相手の存在に用いる。北朝鮮系の人たちは小学校低学年の頃の宿題で、相手の息を止める方法を自分で考えるそうだ。宿題をないがしろにした人はほったらかしにされるらしい。男女問わず自衛隊員やその存在に対して右腕を挙げた姿を見せて意識を維持しておくと、聞きたいことを思うだけで思考の声で答える。この方法は東アジアや極東ロシアの軍関係者にも通用する可能性がある。

アイデアには、創造式アイデアとハイブリッド式アイデアと、創造式ハイブリッド化アイデアがある。


意識で相手を下に置いたり上に置いてそれぞれの格を確認する。相手のそばにいる意識をもち続けて仲良くなる方法を用いる人たちもいる。たとえ複数人や別人を用いて格上と思わせたとしても後で自然(自動的)に矯正される。

血を受け継いだ者と血を飲み干した者の血縁関係と枠は系統とファミリーナンバー。血を受け継いだ者は意識で血縁関係の枠を作れる。血を飲み干した者も意識で擬似的な枠を作れる。血を受け継いだ者は、血縁関係の枠の扉を閉じることができる。血を飲み干した者は、血縁関係の扉を開けられてしまう。血を受け継いだ者の血縁関係の枠から、血を飲み干した者を弾き出せる。

これは『〜になれ』と命令して使える幽霊をターゲットに取り憑けて『何でも聞けるようになれ』と命令して誰かの思考を読む人たちや、道具の効果を用いる人たちの方法ではなくて、プリインストールされている仕組み。

血を飲み干した者がいれば、その血縁関係にある家族(親や兄弟姉妹や子供など)を介して経由する過程で、耳を傾けて思うことによって知りたいことを聞く。血を受け継いだ者に由来する存在からも血縁関係の枠を意識して扉を閉じておく。


誰かに攻撃されている間に、霊力が一時的に下がったりなくなったりする代わりに、呼吸や力を入れることによって最大値までの回復速度が上がる。貸し借りによって、霊力が上がったり下がったりする。遠隔関係によって、霊力が増えたり減ったり回復する。しばらく期間をあけて我慢していると、霊力が時間に比例して上がる。他人の霊力を勝手に使い放題にする団体が現れたら、あえて返す意識をもち続けると霊力がもとよりも返ってくる。

字を習う時は字をなぞるように、相手の声を思考の声でなぞって、聞きたいことを思う。声以外にも(過去の感覚などの)五感や記憶や感情もなぞっておくと存在が反応する。これを取り憑いた状態として扱う人もいると思う。過去に遡って再現する方法の1つでもある。やめかたを知っている人に使うと存在から聞くことができる。これは相手の声などだけではなくて、あなた自身がバラバラにされた思考の声などにも同じことができる。誰かのイメージを意識でクロスさせて合成してなぞる方法もある。

水晶玉を意識していろんな人たちの色をかけていく(色をつけていく)。中心にエネルギーが集まって増幅した状態を意識できるのであれば、意識による水晶玉をいろんな人たちによって特性として作り出せる。

家族や親族が亡くなった時に喪に服す期間があるが、あの世に旅立った人があなたの代わりに、あなたがこれまで誰かに損をさせられた分を取り返してくれる。あの世に逝った人にも必要なモノがあるとすれば、あなたの代わりに取り返してくれた分を差し上げる気持ちでいたほうがいい。逆に捉えるようにされていれば、あの世にいる別の人たちを増員する意識をもつとスムーズに話が進む。意識を使ってそれを感覚で察知できるなら、静かに喪に服したほうがいい。


一部のカルト団体は、相手の中にいる霊力を分け与える存在から霊力を継続的に受領することで、親しみを抱かせ、その相手の存在に近づいてもらうことを期待している。


どこかの団体からイベントを仕掛けられたら、相手の名前がわかれば名指ししてから感覚で謝らせると終われる。その名前の声に対してどこの人に利用されていたのか聞いてみる。聞こえてきた声と本人は無関係なことがよくある。取り出されて間接的に利用されているとそうなる。広告塔の有名人に意識を向けたまま『愛してます』と意識で書いて告げると団体をやめることができる。対カルト戦を続けますか?



ポイント


思考の声を使う

思考の声は本の黙読のようにして使う。息や声を使いながら口元でつかむと、体内に潜んでいた存在を捕まえることができるので、それに意識を向けると名前が判明する。あなたの様子を探っていた敵の生霊でもあるし、侵入者としての敵の密偵の役割を担う存在でもある。思考の声は職場で使わないようにする。

思考の声を移動させる

思考の声があれば、あなたに移動させた人によってなすりつけられている可能性もある。その場合、敵に自由に移動させればいいだけ。移動させにくい時は、破壊直後の敵の位置へ移動させるとうまくいく。思考の声だけではなくて状態異常を引き起こす霊体なども移動させることができる。ポジティブな存在を移動させる時や、存在を交換する時は、互いに息をとめると移動させやすい。自分の思考の声は相手付近を意識して扱う。

設定する

誰かの存在を受け取ったりもらったら、消えるように思考の声を使って言葉で伝える。自分の存在も消えるように伝える。幽霊は間にウケやすい。

海外勢の正体

フィクサーは紛争を巻き起こして儲ける有名な人たち。そんな人たちのことを尊敬してはいけない。知っている人たちからしてみればその人たちのことを尊敬すると一生やらされることで知られているようだ。海外ではその人たちのことを悪く言うと大学や企業が内部規則で厳しく処分することもあるみたいなので、教授や学者は誤解が生じてはいけないから悪く言わない。主義の主張になると対カルト戦ではなくて思想戦になってしまうと認知戦の類い。自分だけではなくて敵になる人にも関与していることが考えられる。もしあなたがその人たちのことを尊敬すると、金融に関する見解を耳を澄まして聞くことができる。本末転倒にならない為にも「尊敬していない」と伝えればやめることができることを覚えておいたほうがいい。しかし尊敬して思考の声に耳を澄まして話を聞いて儲かったのであれば悪く言えない。応用可能。

言語を偏らせる

複数の言語を喋れる相手の思考の声を、いずれかの言語に偏らせたまま耳を澄まして話を聞く。または、フィルターとして相手の言語を理解できる人を経由しておき、ワンクッション挟んで話を聞く。ある時、ロシア系は西側諸国と表現しつつ、矛先をロシアから日本に向くように仕向けていたが、これまで手伝っていた国が手伝わなくなって、韓国系とフィリピン系とマレーシア系だけが手伝っているとされている。これらと関係がありそうな中国や北朝鮮の名前は出なかった。マレーシアに関しては移民者が後から率を上げることによって日本に戻れなくする計画だそうだ。これらは夢の中の話なので占いの類い。これはロシアによって中国や北朝鮮は嵌められた後の可能性も少なからずあるのではないだろうか。

考えられること

ロシア系の人の夢の中の話によると、ロシア系が金融系のフィクサーの人たちに『日本人があなたたちに攻撃を仕掛けている』と伝えて、日本にある海外系団体が金融系のフィクサーの人たちを攻撃しているところを意識させている。思想戦や認知戦の類いにならない為に、日本にある海外系団体の人たちは、金融系のフィクサーの人たちのことを、『尊敬すると一生利用されてしまう』と教えてくれている。誤解されて捻れたり矛盾する恐れがあることを前提にするなら、ロシアがフィクサーであることも否定できない。以前、海外では日本人が悪であることを日本の海外版団体に入ることによって主張できるとされていた。また、ロシア(旧ソ連)から引き上げてきた人たちは、子供を置いて日本まで帰ってきた人たちがいて、一筆書いたことによって報告義務があるようだ。その報告は日本の海外系団体にいる当事者の両サイドにそれぞれ天使と悪魔を意識してイメージを置いたり、十字架と珍しいモノを持たせることに由来している。Amazonで民間防衛スイス編のレビューでいいので、それを読んで日本人として気をつけておきたい。海外で1990年代から開始されているインテリジェンスヒストリーの授業が日本にもあればわかりやすい。

霊術

浮遊している存在の声を破壊して、それを移動させて人やペットに取り憑けたまま耳を澄まして思考の声を聞いて占う。これで霊術を使える。

魔術

手と手を合わせた時、手が手をすり抜ける状態を意識する。すり抜けた部分に魔術の効果を意識し、両手を戻す。手で魔術の効果を使ったり、魔術の効果を意識して使う。これで魔術を使える。

霊力・魔力

体から霊力を出して、効果や条件を思って決めたら、霊力に混ぜて変化させる。

共感覚

サイキックを使って敵の存在を破壊し、しばらく維持してから色を意識する。別人に意識を向けてその色を消しておく。次回からその敵にその色を意識する。破壊した敵が上に属していれば、末端までの誰かに意識を向けてから色を意識する。敵の存在を破壊してしばらく維持した後に、例えば本名を名乗らせて色を意識する。

知る方法

あなたの霊力・魔力を押し貸しのように相手に使わせる。思うことによって相手から霊力と相応の情報を思考の声で聞くことができる。霊力・魔力を無償で渡す人と、その代わりに情報を聞く人がいる。また、相手に盗み聞きされたことがあれば、過去のことでもその言葉や内容に霊力を宿らせると、相手の言葉や内容を聞くことができるようになる。

注意

存在を自分よりも強くて賢い設定で作るのは勝手だが、逆に使い返されたらどうなるか知ることになる。敵が存在をそのように設定して攻めてきたり、敵が誰かにもらった存在を使って攻めてきたら、その存在の矛先を敵にしばらく向けるだけで敵の戦況は泥沼化する。インスピレーションが湧く時は格上がいて、湧かない時は格上がいない。強くて賢い人は自分自身の存在が強敵になる。

距離感

サイキックで相手の距離感がわかる。公衆距離、社会距離、個人距離、密接距離。これらを意識して相手との間合いをサイキックで確認する。守護霊のような存在を利用して間合いを改竄する人たちもいる。

1.5ターン

1.5往復の思考の会話やアイコンタクトの後に感覚で動きを表現すると遠隔関係が成立する。遠隔関係でつながっている状態で互いの脳みそを混ぜて1つにする。手放しで徐々に感覚を脳内だけで表現すると脳内関係が成立する。遠隔関係や脳内関係を終える時は相手の外ではなくて相手の中で最後まで終える意識を強く思っておくと、あなたの存在を部外者に盗まれたり盗られたりしないので、第三者に思考が漏れたりしない。遠隔関係や脳内関係で相手の思考の声を自分の声や認識できる誰かの声に変更することができる。誰かの思考の声を本人の声や姿や能力に感覚で切り替えてトータルでみると本人が判明する。遠隔関係や脳内関係で自分の五感と相手の五感をアップグレードやダウングレードしたり、ダウンロードして切り替える。思考の声が聞こえるからといって病気とかありえない。20歳前後で人生を棒に振らないように。

疑いを晴らす

遠隔関係で誤解が生じそうな時は『体の関係ございません』と伝える。また、従軍慰安婦と揶揄されている術を使われて次々と遠隔関係を持たされて、仲良くなったもの同士による会話から聞きたいことを聞き出された時は「従軍慰安婦禁止」と意識で書いて中断してから消す。あるいは従軍慰安婦の文字を部分的にカットする。

格付け

選ばれた人は選ばれなかった人たちに感覚で勝てるので、すぐに相手の視覚や聴覚や記憶をフォーカスする。また、高学歴の人は相手に学歴を意識すれば勝てるので、その後すぐに相手の五感や記憶や感情にフォーカスする。学歴は一生モノで、特に高校は私立高校のほうが公立高校よりも有利。高校の偏差値や進学後の大学に関係なく、私立高校か公立高校か、いずれかだけで勝負がつく。

視界報告

カメラを起動させてレンズ越しに風景を見ながら意識を維持し、カメラを使うのをやめる。相手に先ほどのカメラを意識して維持した状態を用いて360°の周囲の景色や相手の体の周辺に意識を向けていく。

願いの叶えかた

潜在意識は逆になると聞いたことがある。願い事が逆になるとするなら、神のように見えない存在=潜在意識と自分がペアにセットされた状態で、相手(神のように見えない存在=潜在意識)のことを願ったら、ペアにセットされた状態が解消された後に、自分のこととしてその願いが叶う。ペアにセットされてつながっている時と、解消して離れた後では逆の立場になる。例えばあなたがネガティブなことをしている時に、いつのまにかわからないように第三者に遠隔関係を持たれて、あなたがネガティブなことを終えた後に、わからないように第三者に遠隔関係を解消されていることがある。別視点では国の繁栄など相手(国)にポジティブなことを願うと、ペアにセットされた状態を解消してその場を離れた後に、自分のこととして願いが叶う。ポジティブなこともネガティブなことも、いつのまにか相手に願われていれば、その相手に『あなたの願いが叶っている』ことを思考の声で告げると相手にはね返る。

経由

意識で相手を経由した時に、あえて相手が何者かによって盗み出された複数の存在(守護霊など)や霊的なモノを取り返すことができると思っておく。その後に意識で相手を経由した状態を解消すると逆転して、あなたが何者かによって盗み出された複数の存在を取り返せるようになる。取り返す時に存在がダメージを受けていたり、存在を悪用されていて後から請求されたりすることがあるので、恨まれたり呪われた状態を綺麗にするフィルターみたいなモノを意識しておく。また、相手の活動を終わらせるには何を言えばいいのか知ることもできる。意識で相手を経由して、相手のことを相手に願い、相手を経由した状態を解消すると、相手に願ったことが自分のこととして叶う。願いは霊的な能力やモノに関することが叶いやすい。

夢の中

相手が眠っている時に思考の声で『夢の中に入るね』と告げて、目を覚さないと思いながら、夢の中で自分の姿を客観的に相手に見せて『何をしてもいいよ』と告げる。誰よりも仲が良くて、本音でしゃべる関係と思いながら『目を覚ましても何でも教えてね』と告げて夢の中から思考の声で出る。相手の思考の声を口元でつかんで、その存在に意識を向けて相手に思考の声で質問する。耳を澄まして存在の話を聞く。

仮パートナー

普通の声、思考の声、普通の声、これで画期的な真空管の中に入るか、画期的な真空管でステージを用意する。ステージの基準が決まっていれば、満たない人が入ろうとすると追い出される。異性を意識するとサイキックや共感覚、霊術や魔術、霊力/魔力の強さが切り替わることを前提に変更しておく。遠隔関係を持った時に、その相手が何も意識しなければすっぴん状態なので弱く、相手と意識し合っていれば強い。考え方にもよるが普段はすっぴん状態の人を意識したほうが隙ができて寄ってくるので得かもしれない。遠隔関係を持っている時の相手がどのように思っていたのかによって、同一の人でも強かったり弱かったりする。相手があなたを意識せずに遠隔関係を持っても何も思っていないので弱く、相手があなたを意識して遠隔関係を持っていれば何かを思っているので強くなる。相手本人を受け入れて愛されたら、その相手に切り替えて影響力を確認する為に敵の存在を自分で試し斬りする。相手の存在を使うわけではない。能力を装備するような考え方で、相手を切り替えて、相手の能力を自分の能力として使える。相手の霊力/魔力も使えるので、逆に使わせることによって情報を得ることもできる。

ほとんどの団体による活動の終わらせかた

相手の術や霊的な能力の中に「術を解く」と意識で書いて、少しだけ時間をあけて「やめる」と書き、その状態を維持してやめることができたら意識で書いた文字を消す。思考の声で『逆』と言われて逆にされる人は「体除」と書くと逆にならない。滅んだ人たちに対して「一家全滅」と意識で書くと効果がある。

団体の審判

もともとの団体から追い出されて一部のカルト団体に行くように促されている人たちと、もともとの団体から追い出されるようにもっていかれて一部のカルト団体に行くように促されている人たちがいる。その人に意識を向けながら、もともとの団体にも意識を向けることで、審判されてすぐに戻れる場合がある。

組織・団体・群れ

トップを凹まして末端までの人たちに意識を向け続けながら知りたいことを思って耳を澄ます。一部のカルト団体を脱退した人たちは二次団体に属している。この人たちは団体の活動に連動して積極的に町内会役員などを担う傾向にある。『脱退信者』と『西から東まで』の後に何かを言われるとどうなるのか団体に聞いたほうがいい。

一部のカルト団体のやめかた

一部のカルト団体に属している人は広告塔の有名人に意識で「愛してます」と書いてから『愛してます』と思考の声で言うとやめることができる。

複数の存在

あなたを複数の存在が守っている。その存在は装備品みたいに取り替えることができる。体の中から霊力を体の外に出して、知り合いだった人の印象と混ぜるだけ。霊力で能力などを作って使えるようにしたり、相手なりに誰かに似せて存在を作ってもいい。存在や能力をオーラみたいに霊力で包んで、干渉された時にこれまでの被害相当分を取り返す効果を混ぜておく。

複数の敵に対して

敵を意識で経由して、敵がこれまでに遠隔関係を持ったことがある人の存在(守護霊みたいな存在)を外したり別の存在に変更する。敵が装備している存在と凹ました人の存在を変更して敵を凹んだ状態にする。

敵の仲間を経由して、敵の仲間の存在をこの敵が凹んだ状態に変更していく。敵が複数の存在を装備していても、凹ました状態を装備させるのはその内の1体だけでもよくて、残りの存在を回復させて、経由を解除する。これで敵にサイキックを軽く使うだけで勝てる。もし同じ人の存在を集団が持っていれば一気に片付けることができる。

これは全体だけではなくて部分的な内容に代入してスライドしたり転用すれば応用できる。遠隔関係中に相手の状態を自分の状態に変更することもできる。意識して相手を経由しておくと状態変更が成立する。

敵を片付けた後は色を意識して終える。その後に別人の方向を向いて色を消しておけば、次回からその敵に先ほどの色を意識して使えば片付く。敵に対して3回ぐらいその色を意識して使えば敵の防御を崩せる。

嫌わせる人

思考の声であなたのことを嫌わせようとする人がいれば存在や守護霊は見抜く。逆に嫌わせようとする人が嫌われることになる。

精神安定剤

過去でも現在でも、精神安定剤を服用した時の相手に「自首」と書くと、相手の存在が思考の声で自首する方法を用いられている人は、酔っぱらった時の相手に「自首」と書くと存在が思考の声で自首する。意識で書いた文字から本体に直通なので、意識で文字を書いたら消しておく。

虹の橋とどこでも扉

一部のカルト団体が頭から頭に相手の外に意識を移動する方法。相手の中に移動する方法は誰かの中からどこでも扉を意識して移動する。幽霊に虹の橋を用いる人たちもいる。

相手サイド

相手の存在と周囲の風景の2パターンに霊力を送って再現して存在から周囲の風景の様子を聞く。

ゼロポイントフィールド

量子脳の観点からのフィールド。雨雲などの隙間にあるとされていた。虹の色の隙間だと思っていた。誰かがそこにフィールドを作ったのであれば、バレないようにフィールドを作った後に消える必要がある。量子脳のゼロポイントフィールドを、もう1人の自分を意識してフェアに時間を止めるような感覚で量子真空を広げる。

霊力と条件

この使い方は霊力を借りている状態。書かれた本人からしてみれば条件をつけることができるので霊力が儲かる。

生霊

相手の中に言葉や感覚で入って、あなたの位置から命令して相手の中で返事をする。

男女関係なく

あなたの魔力・霊力を、相手の脳みその中の記憶に送り、相手の魔力・霊力と混ぜて子供のような存在にして時間を感覚で進めたり遡らせると、その存在に意識を向けて相手の様子を聞けるようになる。

予知

相手の予知能力に、あなたが知りたいことを知らせてくれる感覚を条件みたいに言葉で入れておくと、存在から報告される。



その後


思考の声は、男と女の関係後に遊べる声と同じ。遠隔関係や脳内関係でも成立する。1往復半の思考の声の会話の後に、感覚で動きながら相手から相手の知り合いの存在を取り出して、相手に対して使って反応を見る恋愛の類いの声。


あなたのことを思考の声で滅多打ちにしてあなたから能力を奪う人たちがいれば、あなたも誰かのことを滅多打ちにして能力を奪いたくなるかもしれない。理由は知らされずに、他人の能力や守護霊を盗まないほうがいいと聞いていたが、常識や倫理的な視点からだけではなくて、他人の能力を奪うとかなりマズいことになる。敵を弱らせて自殺に追い込んで守護霊や能力を奪うと、それらは戦利品として自分のモノになるので征服感があるのかもしれない。その価値観は仕返しや逆転勝利からくるものだと考えられる。その一方で、弱った人の能力を手に入れたのであれば、弱った人の状態を呪いみたいに再現できる。その方法は感覚に近い。敵が弱らせた相手の能力を手に入れて使ったことがあれば、その敵がその相手の能力を使った時を意識するだけでその敵も弱くなる。これが成立したら、一部のカルト団体に守護霊をばら撒かれたことがある人は、そのばら撒かれた守護霊を受け取って使用した人たちに、過去や現在や未来のあなたの状態を思い浮かべて、その時の状態をその人たちに連動させることができる。それはあなただけではなくて第三者もその人たちにあなたの状態を連動させることができる。守護霊や能力をばら撒かれたり奪われた人が生きていようが死んでいようが末代まで続く仕組み。


本当の話かわからないが、一部のカルト団体では女性信者の初子として幹部の子供を宿らせるルールがあるみたいだが、どうやら一部のカルト団体だけではないようだ。一部のカルト団体では幹部1人につき100人までと決まっているそうだ。あるカルト団体に入る時に、予め約束をしてから『では早速ですけど』と告げられる。


自分の能力を使っている相手がいれば、その相手が使った自分の能力の中に文字を書いてルールや条件を決めることができる。他にも相手の霊糸に「(目的を)聞かせて」「(考えていることを)聞かせて」と意識で書くと、相手の目的などを思考の声で聞ける。霊糸は能力や守護霊のような存在を使っている時につながっている糸。


あなたがもう1人の自分を使うことがあったとしても、誰かにあなたのもう1人の自分を利用されたり命令されて従うことはない。もしそのように思わされているのであれば、それはあなたのもう1人の自分ではない。誰かのもう一人の自分かもしれないので、その時はしばらくの間、誰かのもう一人の自分として意識したまま、その誰かが少しでも動いたらその誰かのもとへ戻ると思って待っておく。


あなたのアイテムの効果や能力を分け与えたり、あなたの能力を取り出したり利用できるようにするシステムを構築されたとしても慌てる必要はない。それは敵があなたの中に生霊を入れて、あなたの中からそのシステムを使用しているだけなので、自分の中に侵入している相手の生霊の中に入って、相手の生霊として相手側からすべてを精算したり取り消せば逆にあなたのほうが有利になる。


本当かどうかわからないが、一部のカルト団体の執行部6人とその下にいる70人は全員故トップだった人の子供。全員ハクチョウの可能性がある。ハクチョウは汚い手を使うと『くさー』と思考の声で反応するので、予めハクチョウに意識を向けておいて、汚い手を使ったらハクチョウを遠くへ引き離すと思って維持しておくと、思考の声で反応する。女性執行部の1人は箱に小分けにして秘密を隠すので、それらの箱を開けると思考の声で秘密を聞くことができる。


ストレイトサイバーかストレートサイバンみたいな名前を知っている中国と関わりが深い大手家電メーカー(日本企業)に質問すると何かわかるかもしれない。もしこれをやられていたら、あなたの名前とともに敵に向かって意識を向けて『◯◯さん、やめたほうかいい』と思考の声で告げてすりつける。敵1人でも敵複数まとめてでもどちらでもいいので試してみる。霊力も機材もいずれかだけではない。


技術であるなら、量子衛星通信、声紋認証、車載GPSなど、特定の人の声または特定の人以外の声、これらをハイブリッド化して扱うシステムと考えられる。仮説で、例えば特定の人の声を意識したまま、その人の過去の声を感覚的に遡る。


ヤンキーvsヤンキーのゲームで「戸締り」を用いてフェードアウトする方法があったが、今のところ声紋認証でも誰かの声に戸締りでフェードアウトできる。


思考の声が発生したら、相手から取り返すだけではなくて、相手に返す必要があることもありえる。


団体名が同じカルト団体があり、2団体とは限らず3団体だったりするようだ。


組織に属している人たちは勝手な行動を取れないので北朝鮮の人たちも勝手なことができない。北朝鮮のなりすましであればハクチョウが該当する。


北朝鮮に紛れ住んで優位になれると思って過ごしていたハクチョウは北朝鮮から追放されて、それがバレてさらに追い打ちをかけられてから団体に属している。混血であればハクチョウとして扱われているようだ。純血で北朝鮮以外で過ごしていた人たちが北朝鮮に戻って行くように事情があるのだろう。


思考の声を用いて相手にコンタクトをとって、相手の守護霊に直接意識を向けると相手の守護霊の話を聞ける様子を披露すると、それを簡単にやってのける人たちがいる。さらに、相手が誰かを攻撃をしている時に、相手の先祖に意識を向けると、相手がやったことが相手本人の先祖に相応の仕打ちとして連動していることに気づく。相手もいずれ先祖になることに気づいたようだ。


霊的な能力は誰でも手に入れることができる。誰かと遠隔関係や脳内関係を行なっている時や、誰かがあなたのことを思って意識しながら終えると、あなたはその誰かから霊的な能力のもとを霊力としてもらっている。関係状態から離れると相手のことが自分のことになることも知っておく。終えた時にもらった場合、男性からもらったのであれば男性として一度でいいのでなりきって思考の声で話すと守護霊のような存在にするのであればうまくいきやすい。それをあなたから横取りしている人たちもいる。あなたはその霊力を能力や守護霊のような存在に変化させることができる。霊力をもらったあなたは霊力をくれた人にデフォルト(初期状態)にして精算し、それを返すことができる。誰かの霊的な能力を借りたら、すぐに自身の霊力で支払う人たちもいる。


意識で文字を目の前に左から右に書いて、今度はその書いた文字を後ろから前に(右から左に)戻りながらこの文字を唱えると自分自身のフィールドの中に入ることができるようになると思いながら唱える。これで自分のフィールドにロックがかかる。それを唱えなければ自分のフィールドの中に入って来ることができない。


意識で文字を目の前に左から右に書いて、今度はその書いた文字を後ろから前に(右から左に)戻りながらこの文字を唱えると相手のフィールドの中に入ることができるようになると思いながら唱える。これで相手のフィールドにロックがかかっていたとしても、それを唱えれば相手のフィールドの中に入ることができる。


息をとめて全体の気配を消すと思っておきながら、気配を消したい人に意識を向けると気配を消せる。


あなたの顔に亡くなった旦那や親の名前を意識で書いて、その亡くなった人があなたの顔に意識を向けた時だけ声が発生すると思っておく。反応があればその亡くなった人から霊力を使わせてもらったり協力してもらう。


相手と1往復半の思考の会話の後に、感覚的に動いて離れた位置でつながっていることを確認し、相手と遠隔関係を持つ。遠隔関係中に、相手側に自分の代替えとしての自分自身を守護霊として出現させる意識をもちながら、敵を分析して自分に報告するように思っておく。感覚的に動いてつながりを確認し、最後に離れる意識をもって終了する。すると、相手側に出現させた自分自身の守護霊が、相手と離れたことによって逆に自分側に守護霊として出現し、自分の代わりに思考の声で対応したり分析して報告してくれるようになる。


1990年代に理系の単科大学教授が作った画期的な真空管はガラスケースに入って24:36と書いてあるようだ。病気を作っていたらしく、諸外国にバレてそこの大学教授が攻撃されるようになったらしいが、大学教授たちは卒業生になすりつけて難を逃れようとしていると噂されている。この大学はその頃から学生カルトが盛んみたいで、1学年200人以上が学生カルトをしており、卒業するまでと割り切って活動しているそうだ。


相手の思考の声で『性格悪い』といったような言葉を引き出せたら、その思考の声を文字に変化させておき、意識を向けるだけで『性格悪い』と発生するようにしておく。その後、いつでもいいのでその相手のその文字に意識を向けて『性格悪い』と発生した後に、思考の声で命令する。文字には文字その後に声やイメージ、声には声その後に文字やイメージ、イメージにはイメージその後に声や文字に変化させる方法と、相手の声から変化させた文字を準備することがポイントになる。


一部のカルト団体の初歩的なゲーム。玄関先で人の声がすると思わせて実は誰もいない「かくれんぼ」。これをやらされて玄関先に出てしまうとあなたの存在が相手のモノになる。その存在は近くに寄せようとすると遠くに離れ、仲良くするように意識させようとすると仲良くしなくなる。相手を謝らせれば存在は返ってくる。


5次元パラレルワールドがいくつも存在し、思考の声で投げかけた言葉によって熟成されていき、それを感覚的に切り替えて聞こえてくる会話を楽しむ。そのパラレルワールドで予め登場人物の声を意識して、登場人物本人と感覚的に周波数が合う時を意識しながら、そのパラレルワールドに登場させて、チャネリングみたいに楽しむ。