※真似と仕組みは違う。置き換える、スライドする、代入する、比喩表現、代替えで原型がわからなくするテクニック。誰かに教えると自分による効果が半減するので、説明の為に教えてもいいモノを分けて用意しておく。
誰かの真似をしても影響がない能力や術を作ればいいだけの話。だが、誰かの能力を盗んでも影響がない能力や術を使っても、比較請求などの対象者として霊力を支払うことになる。
あなたが考えて作った方法を他人が真似をしてコピーしたら、その人に対して誰でもあなたの方法であると認識してあなたよりも下であることを知らしめることができる。格上とか格下といったことになるので、それでもよければあちこちの人たちの真似をすればいい。誰かの真似をしていることを認識するのは誰でも構わない。あの人が攻撃や防御をしている時に、その方法が誰かの真似であれば、真似であることを認識すれば、あの人は誰かの下に置かれることになる。
相手に意識を向けて、誰かの真似をしているか確認して認識することができたら格付けが完了する。あなたからあなたの知り合いの存在を取り出して扱うと、真似をしたことになる。真似ばかりしていると大変なことになるので、何でもいいので予め複数の方法をコピー&ペーストしてから、AIに創造式アイデアとハイブリッド式アイデアを10個ずつ作ってもらい、さらに創造式ハイブリッド化アイデアを10個作ってもらうと、真似にはならないだろう。
勉強だけではなくてスポーツや芸術の先生の真似も該当するので、誰の真似をしても結果的に真似をしていることに変わりはない。先生を尊敬すると存在を乗っ取られる可能性すらある。あなたの知り合いに尊敬してもらって、その知り合いの存在を乗っ取れるかあなた自身で確認したほうがいいと思う。
敵に盗ませるといった考え方もあるだろうし、敵に盗られたり、渡すという考え方もある。あなたから何かを盗んだ人たちがいれば、あなたの真似と同等。あなたは通常通りでいい。敵が使っているのはあなたから取り出した存在であると意識したり、あなたの真似であることを第三者に認識してもらえば、あなたは敵よりも上ということになる。選ばれた人は、選ばれなかった人たちに感覚だけで勝てる。
※人ではなくて存在
物質的な方法と物質的ではない方法では起きる現象に違いがある。自身の体に触れると物質に関する現象が相手サイドも含めて起きて、自身の体に触れずにイメージや意識なら物質的ではない現象が相手サイドも含めて起きる。
体なら5m〜15mぐらいの範囲の相手本人に届き、誰かを中継すればさらに広範囲に及ぶ。イメージなら相手本人ではなくて相手の霊体などの存在に対して範囲内に及んで届く。
フィールドの考え方があるが、リージョンは別々で、つまり5次元パラレルワールドとして、同じフィールドか、全体フィールドか、または違うフィールド同士による干渉。息を止めれば同じフィールドでやりとりを行なうことができる。
遠隔関係で互いに息を止め合って開始する方法や、息を止め合ってから始めることによって霊性を高めながら霊力を逃さないように両方をつまんでおいて最後まで終えると強い子供ができるとされる方法に、どこか似通っているものがあるようにも思える。
※その方法で、物質的な現象が起きるのか、物質的ではない現象が起きるのか