インタールード


相手の前に擬似的な魂を意識しておき、相手の中にある魂と一致させて、体の内部と外部を分けている皮膚のような境界線を外せるので魂を取り出せる。そのまま擬似的な魂と一致させることによって出てきた魂に意識を向けたまま維持しておき、その魂に例えば『どのようにすればこれまであなたにやられたことを精算することができる?』と質問すると教えてもらえるのでそれを実行する。この方法で聞いていく。魂は比喩なので魂そのものではない。


確認するには、

相手に意識を向けて、息を止めて相手の中に入ることができる。相手の中に入ったら、息を止めなくていい。相手の皮を被った状態なので、意識で移動すると相手の姿として認識される。相手か自分が認識できる人や場所まで移動できる。息を止めて相手の中から出ることもできる。そうすることによって相手の皮を被らずに自分の姿として対象者に認識される。

相手の中から皮を被った状態で、その相手の名前を知っている人や共犯者や依頼主まで移動する。相手か自分が認識できる人に意識で移動できるので、あなたは相手や対象者の名前や顔を知らなくても、目的の人のところに移動すると思いながら意識で移動する。

例えば、酷いことをされた女性に意識を向けて息を止めて中に入って呼吸を通常に戻し、どこの誰かわからない犯人まで移動して、息を止めて女性の中から出る。犯人または真犯人の中に息を止めて入って、呼吸を戻して共犯者や名前を知っている人まで意識で移動する。

相手に意識を向けて息を止めながら中に入って、呼吸を通常に戻してから相手の皮を被ったまま目的の人まで意識で移動して、息を止めて相手から出る。さらに目的の人の中に息を止めて入って、呼吸を通常に戻してから目的の人の皮を被ったまま名前を知っている人まで意識で移動して、目的の人の名前がわかったら、ここまでと同じ要領で戻ってくる。偽物の声が用意されていれば、その中に太陽の光を差し込む。文字が用意されていれば、意識を向ける度に何度も同じような言葉が発生する。文字の中に意識で入ると、その文字を書いた人の本体まで直通になっている。NLP神経言語プログラミングを使われて障害物を置かれている場合、ネガティブな文字を意識で書けば消える。


例えば、

一部のカルト団体が敵対関係にあった人の家族(嫁や娘)や元巫女を二段階目の建物に呼び出して、集団で肉体関係をもって妊娠させたり人身売買が行なわれている。一段階目の建物と三段階目の建物の名称を合わせたような名称の建物。ゴミ集積場で処理されて不法移民の無国籍がすり替わっている可能性がある。仮に身寄りがない元巫女がいれば誤解を受けることがあるかもしれない。父親や旦那や兄弟に女性と強引な関係をもたせて、それを娘や嫁や姉妹に仄めかして、仕事や家庭を失いたくなければ関係をもつように共用する手口や、一部のカルト団体が攻撃した危険な相手がいれば、それをなすりつける形で逃れる手口を用いる。このように一部のカルト団体は第三者を利用して自分たちは手を汚さずに目的を達成している。ボヤ騒ぎなどで巫女を辞めることになって追い出された人たちは多くいると思うが、その人たちに『(表現)朝廷の中心にいた家族や親族が出家したお寺に行くように』と伝えるだけでいいそうだ。


確認の前に、

同じイメージを相手に3つ用意し、その3つを相手の記憶として相手に入れておく。年齢や時系列はバラバラでいい。第三者が探ると捏造された記憶として認識される。


さらに、

偽物の中に太陽の光を差し込むと消えるので、聞こえてくる声の中に光を意識する。これで予め用意されていた偽物の内容を消す。


方法の1つとして、

NLP神経言語プログラミングは、顔の真ん中から左下に意識を向けるとキネティックのスイッチをオン·オフ、顔の真ん中から右耳や右目の方向を意識して対象者を見ると現在の声や風景、顔の真ん中から左耳や左目の方向を意識して対象者を見て遡ると過去の声や風景、顔の真ん中から右下に意識を向けると自己との対話。対象者にこれを仕込んでも同じ効果がある。一方で、NLP神経言語プログラミングを使った相手にネガティブな言葉「自殺」と意識で書かれると被害を受けるので使わないほうがいい。


他にも、

意識で書かれた文字の中から書いた本人まで直通。文字から文字、その後にイメージや声に変化させることができる。イメージからイメージ、その後に文字や声に変化させることができる。声から声、その後に文字やイメージに変化させることができる。


または、

選ばれた人は、選ばれなかった人たちに、感覚だけで勝てる。相手に勝利した後の破壊音に相手側からの目線のコマンドを入れる。


本人か別人か、

一部のカルト団体は探られることを警戒して似たような人が入れ替わってしばらく住んでいることがある。


ありがちな騙しのテクニックとして、

海外の現地の人に、その国のトップや有名人の家族や親族であると思い込んでもらっておくと、探られることがあればその親族として認識される。しかし、その正体は現地の人で、トップや有名人とは関係がない普通の人だったりする。


浮上したのは、

一部のカルト団体のトップがハクチョウだった時がある。ハクチョウに対して念じるとハクチョウは思考の声で返事をする。それが難しければ手首をひねるような感覚を使ってハクチョウに思考の声で返事をさせる。ハクチョウは卑怯なことをするので、しばらくハクチョウに意識を向けて卑怯なことをするか待っておく方法もある。もしハクチョウが卑怯なことをやり始めたら『くっさ~』と思考の声が発生する。また、意識を向けて黙読のような声でハクチョウに対して『あなたの思考が筒抜けになってもいい?』と告げて『ハイ』と返事をさせることもできる。隣の半島の南西部の全羅南道人と北朝鮮人のフリをしていたハクチョウはどこか似ている。ハクチョウは「エセ行為」を行なったり、「虹色の涙」を用いる。私の祖母を殺すように依頼した隣に住んでいる女は私の家の住所を使っている。隣の女はハクチョウみたいだが、祖母の殺害計画を立てて依頼した時に同じ場にいた一部のカルト団体の広報の有名人である1人はわからない。ハクチョウの特徴は遺伝子のように子供や孫やひ孫に継がれていけば、過去に所属していた団体からの罰が末代まで続くのかもしれない。ハクチョウは所属していた団体を辞めていないので、やめる時や辞めた後に『意に反する』の方法を用いても脱退していないのであれば機能しない。ハクチョウは卑怯なので、無関係な人の中に入って誤解を招かせようとする。


対処法の1つとして、

生霊(いきりょう)の中に生霊を入れることができるので、誰かが生霊をあなたの中に入れたら、その生霊の中にあなたの生霊を入れて『丸聞こえになる』『名前を言う』と思っておく。また、見えない風船を膨らませて、その風船を指でキュッと口元で閉じて、風船の中に意識を向けると、あなたの中に生霊を入れた人の名前が浮上する。


別の対処法の1つとして、

相手があなたに対して団体特有の活動を仕掛けていれば言葉で『行き止まりで丸焦げ』や『◯◯さん、思考が丸聞こえ』や『パンツ丸見え』など、追い詰めて実行するような言葉が通用しやすい。


終わらせるなら、

息を止めて『辞める』としばらく思っておくと辞めることができる。


結果

隣に住んでいる一部のカルト団体の女と、その団体の広報の有名人の1人が同じ場で相談して、私の祖母を殺すように病院スタッフに依頼し、スタッフが祖母の髪の毛をくくる時に祖母のコメカミに機材をプシューッと3秒あてて、コメカミを異様に凹ました状態で殺害した形跡がある。隣に住んでいる女は一部のカルト団体を永久追放されたみたいだが、今でも派遣社員みたいに一部のカルト団体と関係している。

どうやら計画を立てた時にその場にいたのは9人、有名人の旦那もいたようだ。私の母方の祖母の名字の親戚だと偽って電話をかけたのは有名人で、予め病院スタッフとコンタクトをとっていたのは隣に住んでいる一部のカルト団体の女。

一部のカルト団体は似たような背格好の人と3ヶ月ぐらい入れ替わって住んでいることがあるので、それを視野に入れておく必要がある時がくるかもしれない。