敵と戦わずに勝つには、誰かと遠隔関係をもって反転すると思いながら離れると反転する現象を意識して離れると、これまで受けた敵からの攻撃を反転させて勝利できる。
黙読の声を使って攻撃する人や、存在を利用して攻撃する人たちがいる。そのような声の中に普通の声を入れると、思うことによって聞きたいことを聞いたり、破壊したり精算することができる。そのような人たちの方向からあなたに向かって使用する。
どうでもいい内容と、大切な内容を一括りにして、攻撃者に選ばせて全体をロックする。攻撃者はどうでもいいことをつかむことになる。諸刃なのでイージーに聞き出せることやミドルに聞き出せることを用意しておいて、5段階くらいでロンダリングしたり切り替わるようにしておけば、逆にされても問題なくダミーだけで処理されて機能する。セキュリティやツール、階級や資産クラスによって分かれていることにどこか似通っている。
あなたのフィールドの中に侵入して病気の症状を醸し出す人がいる。『天使みたい』と思いながら聞きたいことを聞く方法が通用する人、卑怯なことをする人か意識を向けておくと『くっさ~』と発生する人、フィールドの中で『分裂する』と意識で書いて念じて分裂した状態の破片をばら撒く人、フィールドの中からはみ出るように移動して攻撃することによってなすりつける人、このような人たちはあなたのフィールドの中に入って仕掛けているだけなので、あなたのフィールドの中にあなたの普通の声を入れてあなたが破壊すれば問題ない。
顔の中心から左下を意識するとスイッチ·オンオフ、その後に右下を意識すると自分自身との対話、左右の目や耳を意識すると、右が現在で左が過去の内容。このようなNLP神経言語プログラミングを使われて思考の声を聞かれたら、一直線上に向かい合っている状態。意識で横向きに向くと回避できて、後ろ向きになると盾として成立する。後ろ向きになる時に反転すると思いながら意識で後ろ向きになると思考の声を聞かれる立場が逆転する。
1.5往復のアイコンタクトか黙読の声の会話を相手と行なうと、感覚的に動くだけで遠隔関係が成立する。妊娠、臨月、出産のイメージの後に、女性をメンテナンスして洋服を着るイメージを作り、子供の年齢を時間を進める意識をもつことで15歳〜20歳まで進めて360°から洋服を着せる。年齢を引き上げることができたら、時間を進めることができているので、今度は子供の年齢を引き下げることによって時間を遡る。すると、子どもの記憶ではなくて、その子供の両親の記憶を思うことによって聞くことができる。これは現実の子供でも似たようなことができる。子供に意識を向けて時間を遡ると、両親の記憶を聞くことができる。現実世界かどうかに関係なく、親は子供を介して伴侶の様子を聞ける。子供のイメージは「始末書」と意識で書けば消すことができる。実の親を知る為の方法。
声や存在、状態やイメージ、文字や条件、能力や術、盗む行為やなぞる行為、耳鳴りのあとに出現する方法や空間に出現する方法、霊力や魔力、これらはその中に普通の声を入れて破壊したり精算できるので、このようなことを好む人たちにいつでも勝てる。
手と手を合わせてから、その手をすり抜けさせる意識をもっておき、その部分に見えている視覚の目玉と過去を振り返った時の記憶を入れてから手と手を離す。これであなたの周囲に存在の声があれば誰の声なのか判明する。
太陽の光を存在や声の中に差し込むと消える。太陽の光は本人には害はないので、偽物の声を消す、アイテムを消す、文字を消す、このような時に太陽の光を意識する。
選ばれた人は、選ばれなかった人たちに、感覚だけで勝てる。これはペットも同じ。犬が寄ってきて可愛がると優位になるのでサイキックで近くのペットに仕返しをする。犬や猫は可愛がってもらおうとするので、このようなことをよく知っている。猫は犬とは少し違っていて、飼い主の為に近くにいる余計なことをする人を狙うことがある。
サイキックで敵を攻撃したり、普通の声と黙読の声を二重音声みたいに使って言葉で敵を攻撃する。敵に意識を向けたまま破壊した後にも意識を向けておき、破壊音からあなたに向かって言葉などで被害相当を精算したり攻撃しないことを宣言して牽制する。
1往復半以上のアイコンタクトや黙読の声による会話を行なうと、実際に動かなくても感覚的に動くことによって遠隔関係が成立する。その時にあなたが使えるようになりたい能力があれば、反転することを前提に遠隔関係中に相手の人にその能力が備わったと思って遠隔関係を終えて相手から離れる。すると反転してあなたに能力が叶う。
能力は盗まれるので、能力の中に文字や光やイメージを入れてから、その文字を唱えたり光やイメージを意識して使うことによって術にする。術として使えたら文字や光やイメージは消しておく。これで能力か術になる。思い出すことによって術を使う。
遠隔関係やバイパスをつなげて勝手に関係をもつ人たちがいるが、その中に普通の声を入れて消すことができるので、予めつながらないように普通の声を入れて消しておく。
遠隔関係の時に気の流れを意識して、あなたと相手の人たちの脳みそを溶かして1つの脳みそに作り直す。その脳みそを破壊せずにどこかに無くしてしまう。これによって脳内関係を行なえるようになる。相手の人たち以外にイメージや意識を使わなくても、思うだけで成立する。遠隔関係よりも脳内関係のほうが高度。方法は千差万別。
敵ならサイキックで破壊した後の破壊音にコマンドを入れる。相手との遠隔関係や脳内関係なら男性なら2〜3秒前後で女性なら20〜30秒前後の間にコマンドを入れる。
年齢や時系列に関係なくイメージや映像を相手の中に入れておくと、第三者が確認した時にその相手の人の記憶として誤認識される。
あなたの姿として警察官のユニフォーム姿を意識したまま相手に意識を向ける。相手が誤認識して不意に警察官だと錯覚したら、『下を向いてここから去りなさい』と黙読の声で告げながら警察官のユニフォーム姿ではないあなたの姿に戻る。以降、その相手に意識を向けると警察官だと誤認識したまま黙読の声のやりとりが成立するので、気をつけておきたい。
名前を出されるだけで出現する術を使われたら、その団体の人に意識を向けて感謝することによって術の効果が消える。意地悪な人を狙う意地悪な団体には、意地悪と書いて意識で知らせると勝てる。強い印象がある団体の人たちには否定するだけで勝てる。違法なモノを吸っている人たちには、高低差を言葉で告げたりイメージすることによって勝てる。違法なモノを射っている人たちには、周りの景色や風景が溶けるイメージを使うことによって勝てる。何かを感染させようとする人たちには、口の中に『◯◯◯か?』と感染症名を告げるだけで答える。
お経をくり返し唱える団体、言葉の後にお経を唱えて成立する団体、病気の進行を促す為にお経を唱える団体、このようなお経を黙読の声で唱える人たちがいれば、その人の後ろに意識でまわって、思うことによって相手のお経が発生するので、その状態のまま好きなことを思うだけで、その人に対しても同じ効果を使うことができる。その人は盗まれたと主張するかもしれないが、使えた時を思い出しながら使おうとすると再び使えるので、その人はそれを盗られたわけではない。継承できるので、ハイレベルの人の精度が高い呪文を量産したり使えるようにすることができる。
もし前世を知りたければ、相手の年齢を一旦引き上げて、そこから反動をつけるようにして相手の年齢を0歳未満まで一気に遡る。その後に聞こえる声は、偽物の声や妨害の声があれば、太陽の光を中に差し込めば消える。本人の声は消えたりしない。前世でどのような関係だったのか聞くことができる。相手の口の中に意識を向けて黙読の声を使って聞く方法もある。
遠隔関係でつながっているところの中を通り、相手の頭の上まで意識で移動して、相手を自分の頭の中に意識で移動させる。男女のポジションが入れ替わった状態で通常の姿勢とは逆に、男は女、女は男、として遠隔関係を行ない、終わったら自身の頭の中に戻り、相手を相手自身の頭の中に戻す。以降、その相手が男性なら女性、その相手が女性なら男性、として意識を向けて、相手のアニマやアニムスのような無意識的な対象に思うことによって相手のことについて聞きたいことを聞く。
遠隔関係や脳内関係で、相手の記憶にある性別を逆転させた状態の人たちと、あなたの記憶にある性別を逆転させた状態の人たちを、様々な姿勢で関係していく。守護霊の数が5〜6体だと信じている人たちは、その人数分を逆転した性別でこなす。すると普段から聞きたいことを何でも聞ける状態になる。
相手に意識を向けて0.1秒の隙間に丸聞こえになると思っておくと丸聞こえになる。これは諸刃なので、その相手に意識を向けて0.1秒の隙間に丸聞こえにならないと思っておくと打ち消せる。
格上の敵に勝てない時は、格下を並べて連続させて格上を巻き込む形で勝利できる。
このようなことが面倒なら、点数を言わずに意識で減点を付けるだけで効果がある。
敵は一部のカルト団体、まともな団体と交戦する。確信犯であなたと遠隔関係をもって、あなたには関係ない呪いをその相手によってなすりつけられる。本来ならその相手自身の伴侶が呪いの処理を行なう。あなたは悪くない。それを見抜けない人たちがあなたのことを攻めている。悪いのは一部のカルト団体、気づいたら騙されないように。スピリチュアルやサイキックを駆使して、無意識や潜在意識を使った交戦なら、一部のカルト団体にとって問題なく仕掛けてもいいそうだ。試して使えるモノがあることを確認できたら、真似を外して、あなたが考えた方法で処理できるようにする。
【U理論:独自の解釈】
体の前に擬似的な魂を意識しておく(魂は比喩表現)
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そのまま体の中にある魂と一致させる
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皮膚のような境界線が外れる
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体の中にある魂を体の外にある擬似的な魂に意識で移行させるか直接移動させる
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相手の体の前に意識で魂を移動させて、相手の体の中にある魂と一致させる
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相手の皮膚のような境界線が外れる
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相手の魂と自身の魂を1つにして、見えない手でフォルムを触る
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そのまま相手の魂から記憶をダウンロードすると思っておく
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その状態のまま声を使わずに思うことによって相手の記憶を魂から聞く
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魂から思考の声を聞くことができたらダウンローディング成功
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記憶のメモを自身の魂に覚えさせて結晶化する
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相手か自身のいずれかが行ったことがある場所や遭ったことがある人まで移動する
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直線的な移動でもいいし、色で表現したり消すことによって瞬間的な移動でもいい
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最高の場所と最高の自分を目指す
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魂は装備品のように外せるし、体の中にある魂は1人1つではなくて複数存在する
【手かざし:独自の解釈】
離れた位置にいる相手に黙読の声で手かざしを行なってもいいか聞く
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許可をもらったら、見えない手を自身の手で表現して、離れた位置にいる相手の額にかざす
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かざしっぱなしのまま思うことによって、相手の悩みや解決法などを聞く
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相手の思考の声を聞けたら成功
(若い頃に物理的な手かざしをされたことがあるが、何をされているのかわからなかった。次の日に学校のクラブ活動中に親指の骨を折った。物理的か物理的ではないか。)
【余談】
物質的な内容と物質的ではない内容、見える世界と見えない世界、声と黙読の声、表現とイメージ、離れた行動と接触した行動、実際の文字と実際ではない文字、目を開けた時と目を閉じた時、呼吸している状態と呼吸をとめた状態など。
般若心経は唱えてもいいが書いてはいけないルールがある場合、物質的ではない世界で約束して物質的な世界で名前を書いて約束を成立させる見えない契約を理解できることが考えられる。相手がいればいいみたいだが、相手がいない場合、悪魔の契約と認識されている。契約不履行で解消できると聞いたが、上記の内容で意味がわかる。契約条件の見直しは、能力を盗まれた時に、呪いをかけることができる方法に近い。物質的ではない見えない世界観で契約条件を勝手に決められていればわかりやすい。
ストレートセイバー