ピックアップ 息を止めて追い出す。言葉でもいいし、感覚でもいい。 あなた自身の精神世界で他人に遠慮をする必要などない。あなたがNO.1。 幼い頃に行なったイメージと、現在行なったイメージを意識すると、イメージを圧縮できる。イメージ以外にも、文字や声(呼吸)で成立する。あなた自身のイメージや声や文字だけではなくて、相手のイメージや文字や声にも使える。 例えば神社に参拝したことがあれば、その敷地にいる自分自身を思いながら神社の名前を唱えると術になる。あなた自身の家にいる時を思いながら、あなたの名前を唱えると術になる。 複数の能力を文字にして、その言葉を唱えると術になる。相手の能力の中に「術」と書いて唱えると術になる。書いて唱えるタイプの術は、名前当てゲームなどで術が消える。何を言えば術が解けるのかゲーム感覚で解く。 相手を尊敬すると、相手はあなたに乗り移れる。思考実験するとわかる。 養鬼(ヤングイ)と呼ばれる術がある。これを別の形で説明するなら、髪の毛や爪を養分として吸い上げた木に宿らせて、そこから相手に意識を向ける。 幻術を使われていると思っておくと術にハマりにくくなる。 後で反転することを前提に、逆反転させる為に少し体をずらすような感覚で反転する意識を混ぜて普通の声と思考の声を混ぜて同時に使う。 意識を向けて『右から左まで、その人の魂を盗る』で奪う人たちがいる。 あなたの枠組みを亡くなられた祖父母や曽祖父の属性としてしばらく意識する。別視点ではあなたの枠組みを相手と同じ属性としてしばらく意識する。 体の前に疑似的な魂を意識して、体の中にある魂と一致させると、体の中にある魂を意識で移動させることができるようになる。魂は比喩。 あなたの体の中にある魂と、相手の体の中にある魂を、共鳴させる意識をもったまま、相手の魂から存在を出現させて、性質や表現をデザインする。 意識を向けて存在の声に『バラバラ』『あべこべ』『嘘ついたやろ?』の言葉を含めて思考の声で喋る。 光と影、表と裏、特にポジティブとネガティブを用意しておくと、逆にされてもうまくいく。 何でもいいので見えない物を渡す。複数の存在に与えて意識で扱う。 声が聞こえたら、声の中に意識で名前を書いて入れると声になる。 誰かの真似なら、遠隔関係中にその「真似」を誰でも消せる。存在も同じ。 体の中に7つのチャクラ、体の外に4つのチャクラがある。頭、眉間、喉、胸、みぞおち、へその下、股間、これら7つのチャクラは体の中にある。頭の上の空間、首の後ろの空間、腰と股間のぐるっと回った周囲の空間、鼻と胸の前方の一番大きな空間、これら4つのチャクラは体の外にある。 相手と1往復半のアイコンタクトや会話を行ない、実際に動かずに感覚的に動きを表現すると、相手と遠隔関係を行なうことができる。その時に相手の体の中にあるチャクラを順番に進んで行き、体の外のチャクラにも進み、最後に鼻と胸の前方の空間にあるチャクラから相手の外に出ると門番になる。その門番は相手がデザインできる。透明にしたり、相手の為に下にある部屋や上にある部屋を偵察したり、敷地に近づいた意識や存在を利用している人を把握したり、その存在の中身や目的を報告するように予め決めておく。 あなたの魂や本体を何者かによって盗み出されてどこにあるのか不明なら、盗み出した何者かの体の外(鼻と胸の前の空間にあるチャクラ)から戻れる。 2か国語以上の言語を喋れる人に対して、言語を1つに偏らせる。言語を偏らせると逆作用を用いて偏っていない錯覚をさせて防御する人たちがいるが、この場合はその相手から発生した言語にあえて偏らせるとうまく作用する。 全体的な空間に誰かの人格を入れて固定しておく。複数人可能。 相手と意識で作った子供のような存在に「始末書」と意識で書くと消せる。 あなたに子供のような存在を作る人たちがいれば、あなたの存在でもあるので、存在をあなたと共鳴させて、あなた色の性質にデザインできる。その存在を連れ去る人たちもいる。 親は子供を介してもう一方の親の様子を思考の声で質問すると教えてもらえる。あなたとの子供のような存在を作った相手が何を見ているのか聞いてみる。 相手に言葉で罪悪感をもたせて徳を放出させるイメージを作ると相手の徳がなくなる。 相手に意識を向けて「全部消せ」と告げたり意識で書くと消える。 あなたの霊力を相手にばら撒かれたら、あなたが霊力を返すイメージを行なうと、相手のもとで霊力を返すイメージが発生する。この状況の時に、わざと無防備になって相手の攻撃を受けると相手サイドに反映される。 ヨコシマなことをする人がいれば魂を喰う荼枳尼(天)を意識する。心臓まで喰らいついたら、その人の胸の真ん中からあなたに愛を送って嗜める。 声には声その後に文字やイメージに変化させる、イメージにはイメージその後に声や文字に変化させる、文字には文字その後に文字やイメージに変化させる。これを全体、限定、個人に対して行なうと対処しやすい時がある。 耳の中に終わった後の水分をイメージで入れて両耳を貫通させて、ターゲットのことをおかしくする相手に対して、イメージにはイメージその後に声に変化させて相手の耳に聞かせてから、声には声その後にイメージに戻す。 白色を見て『シロ』、赤色を見て英語で『RED』、ゴールドを見て『金色』。 相手に意識をつなげられた時に『弱い』と言うだけで相手が弱くなる。 『そこに穴がある、その中に入る、フタが閉まる、お金がなくなったら出ることができる、フタが開いた』と告げると相手の見えないお金がなくなる。 『(団体名)になれ』と思考の声で告げて団体名が合っていれば、仕掛け人の名前がわかる。 意識のつながりを外すと逆転する。あなたが相手で、相手があなたの状態。 少し離れる意識をもつと、意識がつながっていた相手と反転するので、反転すると思いながら少し離れる意識をもつと反転せずに済む。 普通の声と思考の声を混ぜて同時に喋ると、思考の声の効果が出やすい。 相手があなたのことを上と思っていたら敬語で喋る、と思いながら思考の声で会話を続ける。 風船をふくらませるように息をフーッと吹いて口元を指でつまみ、その見えない風船に意識を向けると、生霊を憑けた人たちの名前がわかる。その名前を改めて言い当てる。 能力は遠隔関係中に作れる。コツは自身が使いたい能力を願いとして相手に叶える。相手に自身の願いが叶ったと思って離れると反転して自身に叶う。 選ばれた人は選ばれなかった人たちに対して感覚だけで勝てる。 あなたの若い頃の姿と、相手の若い頃の姿を、同じ年齢で合わせる。 相手の名前を言わずに、相手の内容ばかりを思考の声で言うことによって、相手が『私のこと』と思い込むと、相手に呪いめいたものが集まる。 攻撃を受ける理由がないなら、あなたの姿を思い浮かべて意識している人があなたに当てはまるように相応に変換して、何者かによる攻撃をあなたになすりつけていることがある。あなたは悪くないので修正しようとすると、本来のターゲットが無言ではね返す場合、許可をとれば矛先が修正される。 相手の拒否感や負を受け取る代わりに、相手の許可を得ることができる。うまくいかない時は複数の方向からこれを行なう。 思考の声が聞こえると病気とかありえない。深夜または24時間営業しているお店で名前を当てるゲームがある。店名を短縮して言い当てると解消する。 道路拡張工事でよく使われる機材があるらしいが、町内会長が指向性スピーカーをターゲットの家の近くの住人に置くように持ちかけて、そこから離れた位置に住んでいる町内会長の家からそれを使っている。私が住んでいる家は道路拡張工事の対象範囲ではない。家ではなくて無関係な場所でも同じことができるので特に問題ない。このアルバイトは一部のカルト団体しかできない。これはスピンオフ。 年配者や熟練者によると、相手の敵によって相手の器がわかる。 言葉や効果音をつなげるゲームのように、予めそれらを思っておくと存在の思考の声や音で発生する仕組み。例えば、相手がマ行の「メ」を使うと『「メンデル様」と思考の声で言わされる』と思っておきながら相手に勝利して、その相手の存在を意識で移動させるゲーム。または『メンデル様と言わされる状態が移動する』と予め思って待つ。極端な話、可能なら何でもよくて無音でも構わない。 気をつけておきたいこと 特定のカルト団体と対立した場合、資金面で消耗し、徐々に追い込まれる可能性がある。そのような状況を回避するためには、持続的に収益を生み出す仕組みを事前に構築しておくことが重要。 投稿ナビゲーション レポート4 15歳〜25歳に多い病の正体