断片メモ

バックプリントのパンダのパンツを履いている姿を男性と女性にまとめてイメージで見せると隣の大国の男性は凹みやすい傾向にある。面子を重んじる国みたいなので程々に。


日本の男性は海外とは違っていて皮切りに手術を行なわせる習慣があるので、アフリカの女性に対して行なわれていることを逆に男性にしている。それをアフリカで行なっている人たちの名称を日本の男性に説明すると凹む。この手術は海外では一部の地域でしか行なわれていない。海外とは違って皮切りに手術を行なった日本の男性は、自身に対する手術を正当化する。真性の人たちは手術が必要だが、そうではない人たちの別の種類の手術は必要ない。


隣の半島の北部の人たちは敵に情けをかけられると国に帰るように言われている。


表向き保守の学生カルト団体を扇動している教授が隣の大国から委託されて、そのカルト団体と対峙している人の能力を利用してすべての米国人から能力を奪い終えたそうだ。本当か嘘かしらないが、濡れ衣を着せられない為に、その能力を米国人に戻しつつその団体に属している人たち全員に狐を取り憑けておいた。その教授は一部のカルト団体にも属している。


自分が過去に聞いたことがある声を相手が再現すると、その声に意識を向けて相手の声に変遷することができる。


擬似的な魂を相手の前に意識して、そこに相手の魂を引き出し、相手を凌駕して嫌う


3人の相手によって膨らまして作られた紙の鶴よりも、さらに巨大な紙の鶴を用意して、3人プラス巫女の上で連動させて、その巨大な紙の鶴が舞うたびに願いが叶うという呪いを解く。


スピリチュアルやサイキックの3回の法則を言葉で使う。暗示ではないが3回唱える。


自分にヴェーネスを作る場合、見えているモノや考えていることや聞こえる音声を、相手と遠隔関係でつながりながら相手に声で説明し、その声自体をアドバイザー的な存在として相手の周囲に常にいると思いながら離れて反転させる。

これでプロトタイプのアドバイザーを自分に作れたら、今度は最短·最善·最速のアシストや味方をすると思って、霊力を与えて成長型のアドバイザー的なヴェーネスを離れて反転させて自分の周囲にいるようにする。

ヴェーネスを能力と見立ててその状態の中にイメージを描いたり文字を書いて、イメージを意識したり文字を唱えて術にした後に、イメージや文字を消して完成させる。


相手にヴェーネスを作る場合、見えているモノや考えていることや聞こえる音声を、相手と遠隔関係でつながりながら自分に声で説明し、その声自体をアドバイザー的な存在として自分の周囲に常にいると思いながら離れて反転させる。

これでプロトタイプのアドバイザーを相手に作れたら、今度は最短·最善·最速のアシストや味方をすると思って、霊力を与えて成長型のアドバイザー的なヴェーネスを離れて反転させて相手の周囲にいるようにする。

ヴェーネスを能力と見立ててその状態の中にイメージを描いたり文字を書いて、イメージを意識したり文字を唱えて術にした後に、イメージや文字を消して完成させる。


思考の声によると、隣のもうひとつの大国は国が目当てで、隣の大国の人は土地が欲しくて、隣の半島の北部の人たちは捨て駒らしい。本当か嘘かわからないが、小さな不動産屋が大きな不動産屋に乗っ取った家を転売して取り返せなくしているそうだ。


「地元集中(ハクチョウ系の先生)」「同じ名称の教会(隣のもうひとつの大国と隣の半島の南部)」「牛乳(隣の半島の南部が声を盗む)」「エセ行為(ハクチョウがなりすましている)」「市内の山にハクチョウ地区がある」

ハクチョウは「虹色の涙」という暗示を使って『私のことが好きだからいい』と思考の声を出させて女性に諦めさせている。ハクチョウに虹色の涙について聞くという考え方もある。意識を向けて卑怯なことをするか待つ。もしハクチョウなら反応して『くっさ~』となる。

ハクチョウが卑怯なことをして無関係な人が『くっさ~』と反応したら侵入されているので、手首をひねるような感覚でハクチョウの存在に思考の声で喋らせたり返事をさせる。ハクチョウの子供の存在は同じ性質をもって生まれてくる。ハクチョウが息を止めて誤魔化したら、息を止めることを前提にして意識を向けて手首をひねるような感覚を用いれば、思考の声で何でも喋ったり返事をする。混血は全てハクチョウとして隣の半島で扱われている。

隣の大国の人たちがハクチョウのことを援護し始めたら、養鬼(ヤングイ)を使われて錯覚することがあるかもしれない。その隣の大国の人たちに右手を上げた状態を意識して思うだけで思考の声を聞けるので軍関係者の可能性もある。養鬼(ヤングイ)は春夏に生い茂る陽木に爪や骨や髪の毛を埋めて存在をその木に縛り付けてシクシク泣かせて命令を聞くように促して3年を目処に帰す。同じ方法でなくても養鬼(ヤングイ)を扱える。近くの木に爪や髪の毛を根っこから吸収させる意識を行なって木に宿らせて、最初だけこの木に意識を向けてそこからターゲットを錯覚させる。以降はその木に意識を向けなくてもそのターゲットにその養鬼(ヤングイ)を使える。小数点に%があると錯覚する人たちがいるが、養鬼(ヤングイ)は桁を間違えさせる方法として使われる。


一部のカルト団体のハクチョウで袋に入った赤い薬を飲んでいる人たちが枠組みを形成しながら攻めて来るので、エイズを感染させる為のエイズ部隊が現在のメイン。一部のカルト団体の洗脳部隊は撤退したことが考えられる。わかりやすい。敵の口の中に意識を向けて『エイズか?』や『赤い薬か?』と告げるとわかるようになっている。エイズとは無関係なのにエイズ呼ばわりしてくるのは、一部のカルト団体のエイズ部隊による類推法だったようだ。ノルマみたいに感染させるターゲットを探しているみたいだが、嫌うと寄ってこない模様。


一部のカルト団体のエイズ部隊は、エイズではないと主張する為に家族や親戚で同じ名字の人の保険証を借りて診察に行くので、後から確認されてもHIVに感染していないふりをする為に自分の保険証を見せて安心させたうえで騙して感染させていることが考えられる。例えば旦那の姉や妹の保険証なら義理の姉なので名字が同じ。


口の中に意識を向けて『エイズか?』と聞くだけで答えるようにできているので、義理の姉にこのフレーズをその人の口の中に意識を向けたまま使うと保険証の件がわかる。


潜在的なあなたの敵は、同性の可能性が高く、知っているか知らないかによって、やっていることや、やらされていることが違い、無関係な方向に導かれて、人生を終えてしまう。

まず、サイキックを使えるようになって、敵に勝利した後しばらく余韻の音が出たら、その敵の中に意識を用いて入っていき、敵を凌駕することが近道であり本質でもある。

敵の中で敵よりも強気になって敵を凌駕する為には、男性の場合は敵の部位にグレーカラーを用いたり諦めさせる意識をもつ。敵の視覚や聴覚などの五感、敵の喜·怒·哀·楽や快楽などの感情、敵の記憶の断片などを確認して凌駕する。日本の軍隊みたいな人たちの試験を受けたことがある人は、あなたの担当をしていたその時の広報官を凌駕するまで監視対象みたいになっている。

男女ともにいえることではあるが、例えばあなたが男性で敵も男性の場合、凌駕した後に過去にあなたと関係をもちたかった女性の存在を盗られていたら取り返す。男女の存在の取り合いがメインゲームだったりするので、逸らされて意味不明なことをやらされていたり、ドロップアウトさせられていたことに気づかない人たちも多くいる。その人たちは養分として本来ならあなたのもとにあるべき存在を取られ続けていたり、病気ではないのに病気と思い込まされてくだらないことになって歳を重ねていたりする。15歳から25歳に騙されて病気と思い込んでいる人たちが多く、結婚するまでの20代のゲームとして認識する必要がある。


思考の声によると7,000万円ぐらいを支払うことによって、医療行為を行なえない人たちが大学病院からお墨付きをもらって医者のフリをしていることがあったのかもしれない。本当か嘘かわからないことがあったからなのか、2006年頃から厚生労働省のホームページで医者の名前を入力すると、医師免許の有無を確認できるようになっている。婚活パーティーが全盛の頃になりすましていた人たちがいたのだろうか。セラピストのほうがうまいかもしれない。「大学病院に聞いてくれ」といったフレーズで、本物の医師と医療行為を行なえない無免許のヤブ医者が並んだり混ざってはいけない。


親が子供のことを病気と思うことによって、子供が病気になる神道系の術がある。だからといってその神道系がその術を使ったとは限らない。この術は、ターゲットの親として意識をもった無関係な2人が、ターゲットのことを子供と思いながら『丸聞こえになる病気』とその親役に病識をもたれると術が成立する。これを確信犯で行なうヤブ医者がいれば、親の会に参加させた親に子供が病気だと病識をもたせて仕上げていることが考えられる。

この神道系は学校でイベントに参加しそうな人たちに声をかけて、学校の先生もそのイベントに出席させて、リストから生贄を参加者たちに選ぶように誘導し、各クラスに男女1名ずつを生贄ターゲットの候補にする。小学6年生までに4クラスある学年なら、4クラス×2人×6学年、卒業するまでに48人が生贄になった状態のまま中学に進学する。48人の中に自分が生贄として含まれていれば、自分がやられていると思ったら残りの47人は助かるが、自分だけターゲットになる。自分はやられていないと思うか、第三者がそのように思ってあげることによって、生贄としてのターゲットは回避される。この神道系の人たちは学校では信者同士で集まって話をしたり仲良くしたりしない。この神道系の人たちは安全な場所にいる。


あなたの人生ですよ、本当にそれでいいんですか?


隣のもうひとつの大国が凹むのは、視線や意識で見下された時。しばらく見下した後に意識を用いてその中に入り、隣のもうひとつの大国よりも強気になって凌駕し、五感や感情や記憶をつなげて意識してみたり、暗示を確認する。


誇りや矜持をもっていてプライドが高い人が見下されると凹むようになっている。隣のもうひとつの大国に限らず、日本の軍隊みたいな人たちや離職者も凹む。


隣の半島の北部が凹むのは、女性に馬鹿にされた時と、グレーカラーを男性の部位に意識されて低下した時。


隣の半島の北部の人たちは相手から情けをかけられると国(隣の半島)に帰るように言われている。


隣の大国の人たちは、拒否や小声を使わないようにしているので、言葉で拒否をされたり、ひそひそ話をされると、怒りモードになる。囲碁のように囲む形に逆転させたり、ターゲットの逆張りを好む。


サイキックを使える人は、相手の喜·怒·哀·楽のサイズを大きくしたり小さくすることができる。丸の形を大きくしたり小さくする感覚やイメージに近い。言葉で平然を装っていても怒りモードだったりする人に有効。


相手が卑怯なことをするか意識を向けて待つ。もし反応があればハクチョウ。卑怯なので無関係な人の中に入って誤魔化すことがある。ハクチョウは虹色の涙と呼ばれている手口を使うことでも知られている。


女性のことではなくて女子の人間関係に載っている女と揶揄されている人にならないように女性は気をつけている。ハクチョウの特徴が女に当てはまる。全羅南道人と呼ばれている人たちの特徴にも似ている。女性や女子力のことではない。女は男女に関係なく伝播する。女と揶揄される人たちの特徴は女性が詳しい。


右手を上げたまま日本の軍隊みたいな人たちに意識を向けたり、右手を上げなくても意識で右手を上げたまま日本の軍隊みたいな人たちに意識を向けたり、もう1人の自分や守護霊のような存在に右手を上げさせて日本の軍隊みたいな人たちに意識を向けさせておく。そのいずれかの状態のまま聞きたいことを思うことによって、日本の軍隊みたいな人たちの存在から思考の声で聞くことができる。これは日本の軍隊みたいな人たちだけではなくて東アジアやユーラシアの軍関係者にハマる可能性がある。


相手がバイリンガルやトリプリンガルの場合は、言語を感覚で偏らせる。たまに偏らせても元々の言語の人がいるが、そのような相手にはその言語に偏らせると目的の言語で思考の声を聞くことができる。このように二段階や逆になっていることもある。


一部のカルト団体に対して、イメージで全身白タイツを着て白の文字を浮かび上がらせて見せる意識をもつ。または、白いモノを見て白と唱える。他にも、赤いものを見て英語でレッドと唱える、ゴールドを見て金色と唱える。


どこにいるかわからなくていいので、広告塔の有名人に『愛してます』と言う。その時に、意に反すると最後まで思っておくと、その団体の脱退信者になった後、思考を聞かれない。

または、はにかむの文字を意識で書く。その時に、意に反すると最後まで思っておく。あるいは、反作用や反転など、似たような言葉を最後まで思うようにする。


黙読のような声で相手の存在を凹ましてから、相手が認識できる人の名前を相手の存在に告げてなりすますように命令し、さらにその存在で別人の存在を凹ましてから、その別人が認識できる人の名前をその別人の存在に告げてなりすますように命令し、存在にターゲットを攻撃させる人もいる。有名人になりすますように存在に命令して攻めてくることもある。


殻の中に入った状態で、殻の中から外に出る時に反作用の性質がある殻だったので、殻の中から外に出る時に反転すると思いながら二段階で殻の外に出る必要があった。人によって難易度が違う。仮にユーホーキャッチャーの中から外に出る必要がある閉じ込められかたを仕込まれた人がいた可能性がある。気づかないので難儀だったと思う。ユーホーキャッチャーを商品化した人ならすぐにわかるかもしれないが、年齢を気にせずにゲームセンターに立ち寄らなければ気づかないのでわからない。硬化をセットしてガチャで脱出する必要がある人がいたとしても不思議ではない。


透明の瓶の中に塩を入れて、その塩を朝日に浴びさせて、相手の存在をその瓶の中に誘き寄せてフタをして閉じ込める。ボトルの中に閉じ込めて話を聞いて様子を伺っていた人たちがいたみたいだが、塩を使わずに瓶に閉じ込めても空っぽになる。塩を使っても瓶から勝手にはみ出てしまうが、瓶の中に閉じ込めた存在を見えない手で触ることができる。バケツに入った湯に人のニオイを混ぜた揮発性がある水分を足して、誰かの名前を伝えてターゲットに嗅がせる人たちにとって、そのターゲットが気づいて謎を解くまでのゲームのようなものだろう。そのニオイの人に存在を呼び寄せて存在から話を聞く。ボトルの中に閉じ込めて話を聞いて楽しむ人たちは何を思うのか、誰かの方法を聞いて真似をするとどうなるのか思うところがある人たちは学校の先生のことをどのように思っているのだろうか。職員室で話を聞いて誰かを事故に遭わせた人がいることに気づいた先生はどこに報告するのだろうか。学校の先生は黙読のような声や思考の声の内容についてどう思うのか。誰かに黙読のような声で返事をさせてサインをすると効力が発動する条件をつけた交渉をいつのまにか行ない、その人が実際に名前を書いたら効力が発動した後の存在や、ボトルの中に誘き寄せて閉じ込められた人の存在は、学校や外で遊んでいた頃からの存在で、数十年ものだったりするかもしれない。それを咎めるよりも、謎解きで得られる内容のほうが良質だと思う。


能力に見立てて術にする、それが発動する条件は以前の藍染惣右介っぽさがある。真言立川流の藍染明王、髑髏と男女関係の和合水による願いの叶え方が前出しているように思えなくもない。しかし、神社の本殿に意識を向けて賽銭箱に投げ入れた後、二礼二拍手一礼や二礼四拍手一礼の時に心願成就を行ない、本殿から離れて完了するという解釈のほうがしっくりくる。


その人がやっているのか、やらされている人なのか、やられている人なのか。権限がある人か、ない人か。自分のことなのに相手を責めることによって自分はそうではないと思わせる類推法であれば、誰がどこの誰に咎められているかがわかれば、客観視するだけでわかる。

名前が浮上したらその人と共謀している人たちが属している団体や関係者の責任と内容。隣の大国の人たち、隣のもうひとつの大国、隣の半島の南部、隣の半島の北部、ハクチョウ、日本の軍隊みたいな人たち、東アジアとユーラシア、類推法を使ったことがバレて名前が浮上した人と共謀している人たちが属している団体や関係者の責任と内容だとこの人たちは気づいているか知っていると思う。誤魔化したり逃げるにはあまりにも遅すぎることに気づいていない。仲間や中立を騙して説明する可能性もある。本人がいずれかの属性であれば、その人が関係者と共に類推法を使った理由は、いずれの属性でもないと主張したいのだろう。その人と関係者たちはいずれかの属性だと考えられる。


隣の大国の人たちが日本の地下に社会システムが構築されていることに気づいて、14年前から少しずつイジり始めたそうだ。あちこちの地下2mぐらいにあるらしいので穴を掘ったらわかるぐらい浅い。本当か嘘かわからない。


盗んだり奪ってはいけないと何かの拍子に気づいたり教えられたとしても基本的になんでもありらしい。ハイヤーセルフに聞いたり、能力として見立てて、術にして使って聞くとわかる。

何でもありなので、これまでを霊力に見立てて精算すると支払いがあると考えることもできる。自由自在に考えることができる人が強い。

能力を作れば奪わなくてもいいし、それを術にすれば使える。自由に考えて作った人がそれを自在に使える。


相手と黙読のような声や思考の声とやり取りした場所に相手の存在を意識する。

全体的にすべての場から存在を仕舞い込む意識をもつ。


相手と対戦して勝利した後に相手のことを霊力などで回復させておく。


缶缶の中に骨を石ころみたいに入れて声を使っている人がいる。隣の大国の人たちが得意としている本来の養鬼(ヤングイ)を模倣した派生方法か。


思い込んでいる時は気をつけたほうがいい。イメージを作る時は特に注意が必要。思い込んでいる時に、声でいいので言葉を入れると存在が反応する可能性がある。逆にそれだけで勝てることがあるので、その後に相手の中へ体ごと意識で移動して、相手よりも強気になると、相手を凌駕できる。まとめて相手するのであれば、相手の集団に対して行なう。


思い込みでカウンターを用意する相手なら、声でいいので言葉を入れる。文字でカウンターを用意する相手なら、その文字の中に入って奥に進むと相手の本体がある。もし障害物を用意されたら、ネガティブな文字を意識すると障害物が消える。


夜になると電信柱などの街灯がつく。その光を浴びた人は、昼夜問わずその人の中で光が広がる意識をもたれると思考が丸聞こえになる。その人の中に光を意識する時に達成したいことがあれば方法を知りたいと思うとわかるかもしれない。これは物理的か術か微妙なところ。魂や守護霊のような存在を使っている人がいれば、アイテムを用いて発光塗料みたいなものをその守護霊に塗っておけば丸聞こえになる効果があるとして、能力や術にすれば成立するかもしれない。有機超伝導体になりそうなドナーとアクセプターを合成して組み合わせる段階で、ドナーを有機系磁性体ペンみたいにするアイデアが2000年代初頭にあったはず。たぶん有機系カチオンラジカルを混ぜるだけ。(この場合は)ESRで機器分析をした時のG値のグラフがマイクロ波みたいなコヒーレンスではなくて、大きくギザギザになる強磁性を示すカチオンラジカルのほうがいいのかもしれない。有機系カチオンラジカルには、フリーラジカルが局在化したものと非局在化したものがある。組み合わせたドナーとアクセプターによって超伝導体か半導体か単なる化合物のいずれかになる。コヒーレンスを示せば永久電流が流れる有機超伝導体になりうる。物理学や化学とスピリチュアルやサイキックを混同するのはよくないとされているが、量子物理学の先生ならもしかすると寛容かもしれない。もし街灯の光を浴びて別人に呪いを移動させることができたらリレー方式ゲーム。今すぐ試せばわかる。日本人から光の玉を入手して目的を達成する為の方法を知ろうとする隣の大国の人たちがいたとしても、光の玉と街灯の光に関係性があるかはわからない。隣の大国の人たちが使用する日本人の光の玉の扱い方はわからないし、光の玉を見たわけではないし、術の呪文かもしれないし、日本人の魂を取り出して使っているという意味かもしれない。街灯の光は日本だけとは限らない。相手の術を能力に戻してその中に意識で文字を書いたりイメージを描いたり風景を転写して術にして、文字などを唱えたり意識することによって術を使えたら文字などを消す。その術で思考の声を聞く。右手を挙げておくか、右手を挙げたままの姿をイメージしておき、隣の大国の関係者に意識を向けて思うことによって聞きたいことを聞いてみる。隣の大国の関係者が2か国語以上喋れる場合、その隣の大国の人たちの言葉をいずれかの言語に偏らせる意識を持ちながら意識を向ける。昔ほど隣の大国の人たちはいないと思うので、隣の大国の人たちと思わせる為に、日本人が錯覚しやすい名前を隣の大国でもらってから日本に移り住んだ隣の半島の北部やハクチョウかもしれない。


相手から受けたネガティブがあれば、差分を負の光として意識して、思考で話を聞く。


【人や犬を取り憑ける方法】

犬を可愛がると敵に対してサイキックで攻撃をすることがある。その敵に勝利した後に犬をその敵に意識で移動させると取り憑くので、犬に敵を凌駕させる意識を行なう。動物霊を取り憑ける団体はおそらくこんな感じだと思う。

人も同じで、敵にサイキックで勝利した後に意識で移動して取り憑いて、敵を凌駕する意識を持つ。敵に勝利する方法の1つでもある。サイキックを使えるようになれば試せる。


一部のカルト団体の人たちに活動をやられている人は、黙読のような声で『あなたの属している団体は私の団体』と告げて、気持ちだけでいいのでその人たちのことを凌駕する。何回かくり返して告げてから、気持ちで凌駕した状態のまま、相手からあなたに思う。これであなたがやられていた状況や状態が逆転する。きっとあなたはその人たちに勝つと思う。


一部のカルト団体として活動している人たちみたいになりたくなければ、女子の人間関係を読んだほうがいい。巻き込まれて同じタイプになると注意が必要なので、思うところがあるならすぐに読んだほうがいい。一部のカルト団体の活動者はすぐに読んだほうがいい。そこにあなたの答えがあるかもしれない。


仕掛けてくる敵が属している団体の上に比較精算する。まず敵まで5〜6体辿って敵本人の本体に意識を向けたまま、さらにその団体の上に比較精算の文字を意識で書き入れる。それを唱えて比較精算を終わらせて、比較精算の肩代わりについて『仕掛けてきた敵から支払ってもらうように』と黙読のような声で伝える。


自分が登場する小説を読む時、もう1人の自分を意識するような感覚。

もう1人の自分を育て上げるのであれば遊び心がある。

もう1人の自分の中に入って移動するのであれば有意義。

もう1人の自分の中からであればサイキックや能力·術の内容はバレない。


【サイキックリペアの回想】

遠くをボンヤリ見ると無意識、近くをハッキリ見ると意識、それぞれに『自分が思った通りになる』という思いを入れて敵を破壊する。

未来から現在、過去から現在、それぞれの時間軸に『自分が思った通りになる』という思いを入れて現在に圧縮して敵を破壊する。

物質的な言葉、物質的ではない言葉、それぞれの概念に『自分が思った通りになる』という思いを入れて言葉で敵を破壊する。

意識と無意識、時間軸、言葉の概念、それぞれの中で敵よりも強気に凌駕してメンテナンスし、例えば言葉の概念のサイキックを意識して言葉を使う。


サイキックを言葉で使える人は『嫌い』と言うだけで、あなたの能力や術を使っていた敵は使えなくなる。もう1人の自分にも嫌うように『嫌え』と伝えておく。


1往復半以上のアイコンタクトや黙読のような声による意識の交流をもつと、実際に動かなくても感覚的に遠隔関係が成立する。遠隔関係が成立している時に、自分が使いたい新たな能力をあえて相手に叶える。相手がその能力を使えるようになったと思っておき、相手と離れると反転することを前提にして遠隔関係を途中でやめて相手と離れると、反転してその能力があなたに叶う。

その新たな能力を使えるか試して、能力の中に意識で文字を書くかイメージを描くか目の前の風景を転写し、文字を唱えたりイメージや風景を意識して術にする。文字やイメージや風景は消しておく。

敵が扱う能力の中に文字やイメージを使って、それを唱えたり意識して術として使うこともできる。術として成立すれば文字やイメージは消しておく。

敵が扱う術を言葉や時間軸を用いて能力に戻し、その能力の中に文字やイメージを使ってそれを術にする。


取り出したい存在やアイテムがある場合、
OllamaとLlama、端末エミュレーターとISO、ゲーム本体とソフトのように、
誰かを“本体”、自分を“ソフト”と見立て、
本体を介してソフトの自分から存在やアイテムを取り出す。または自分を本体として相手から存在やアイテムを取り出す。


黙読のような声や思考の声を一人称または二人称で対応したり説明することがあると思うが、三人称で対応すると対処しやすい。三人称には、客観三人称(カメラ視点)、限定三人称(特定人物の内面を読む)、全知三人称(神視点)があって、語り手は外側にいる。

限定三人称+観察者の語り。これは自分を三人称で描く三人称的内的独白または限定三人称の自己分離に近い。観察社としての自分が行為者としての自分を外側から見ている状態。自己の外在化による外在化三人称。


このあたりの地域の諜報員が負けているらしい。地域の名前がついた同じ名称の教会が2つあるが、そのうちの1つは表向きだけで実態は日本に住む隣の半島の人たちと隣のもうひとつの大国が多い教会らしい。このあたりよりも広範囲の地域名称がついた牛乳屋の前身は元々大阪市内にあった隣の半島の南部の大統領の親が勤めていた牧場として知られている。そこから大阪方面に向かう所にも日本の団体と同じ名称の隣のもうひとつの大国の団体がある。家族葬の葬儀屋を隣の半島の北部またはハクチョウが営んでいることがある。エセ行為を行なうハクチョウが卑怯なことをするかハクチョウと思わしき人に意識を向けておくとわかることがあったり、手首をひねるような感覚でハクチョウを見抜ける。ハクチョウはかなり卑怯なので、ハクチョウではない無関係な人の中に入ってハクチョウと思わせる誤解を招くようなことを仕掛けてくる。隣のもうひとつの大国も隣のもうひとつの大国の仲間と思わせて誤解を招くようなことを冗談交じりに仕掛けてくることがある。隣の半島の諜報員が別の国の出身者と思わせることもあり、地方議員の子供と仲が良い。


どこかに属するとスパイごっこになるので気をつけておきたい。民間防衛レビュー参照。


敵の声に色を付けると名前が浮上しやすくなる。見えない風船を膨らます為に息を吐き、指で見えない風船の口を閉じて意識を向けると名前がわかる。


喜·怒·哀·楽と恐怖·快楽の感情があるが、相手に意識を向けて相手の【怒り】と【快楽】のサイズを変化させて敵の存在を自分の身代わりにしたり駒にすることができる。怒りは丸のサイズを大きくしたり小さくすることによって増幅させ、快楽は足を広げたり狭めるか距離感を意識したり戻したりすることで増幅させる。怒りと快楽だけでいいのでサイズを変化させた後に黙読の声で『私の身代わりになる』『私が思った通りになる駒になる』と告げる。または、言葉を使わずに自分のもとで仕舞い込んでおく。以降は、その相手を身代わりや駒として自分の周りに意識すると存在がそのように働く。5次元パラレルワールドやフィールドに関する存在であり、相手本人はいつも通りの日常を過ごしている。言葉を告げて駒にした存在は言葉を使い、ノンバーバルで仕舞い込んで駒にした存在は言葉を使わない。


各個人に各フィールドがある。あなたが今いるフィールドから息を止めて出ると全体のフィールドに移動し、息を止めて別のフィールドに移動することもできる。例えるなら全体のフィールドは宇宙で、各個人のフィールドは星。あなたのフィールドに誰かが入ってきたらあなたは親で、あなたが誰かのフィールドに入るとあなたは子。


あなたの中に適当に◯や△などの生霊を入れられることがあるが、実は相手の生霊の中にあなたの生霊を入れることもできる。◯や△の生霊から『分裂する』と念じられると取り憑けられた人の存在が分裂し、第三者にその存在を次々と持っていかれて配られることもあると思うがこれは病気ではない。また、生霊の◯や△のように、諦めるの文字『諦』を一字だけ相手の中に入れて諦めさせるテーマを意識して念じると、相手の存在はそのテーマを諦める傾向にある。ピキピキの言葉で存在の顔を引きつらせる人たちもいる。


【病気と思わされている人は想念の世界とNLP神経言語プログラミングで解ける】

想念の世界を知って使えたら、次はNLP神経言語プログラミングを使えるようになれば、病気と思わされている人は迷いや悩みが消えてポジティブになると思う。要するに病気ではないことがわかる。想念は京都の有名な観光名所に行って山頂まで登れば使えるようになると思う。想念の世界では、自分の親が亡くなって仰向けに寝ている姿を意識すると、相手サイドの親の姿として反映される。自分の好きなタイプの人に矢が突き刺さった姿を意識すると、相手サイドの好きな人の姿として反映される。自分の敵が去っていく姿を意識すると、相手サイドの敵(自分)が去っていく姿として反映される。一人称、二人称、三人称の視点を切り替える。相手のことを全体よりも優位にすると、相手サイドのあなたが優位になる。想念を使って回復や回避を行なう。

NLPは2種類あって、そのうちのNLP神経言語プログラミングは米国で70年代に流行し、日本では90年代に知られるようになった。自分の顔の中心から右下の方向に意識を向けるとスイッチオン·オフ。自分の顔の中心から右耳や右目の方向に意識を向けると現在聞こえている内容や見ている風景、自分の顔の中心から左耳や左目の方向に意識を向けると過去に聞いた内容や見た風景、自分の顔の中心から左下の方向に意識を向けると自分との対話。スイッチをオンにして各方向に意識を向けたまま相手を確認する。もし誰かにNLP神経言語プログラミングを使われたら、ネガティブな文字を意識で書くと勝てる。意識でネガティブな文字を書くだけで処理できるので使わないほうがいい。


【回想】

言葉を使う対戦を行なった時と、ノンバーバルで対戦を行なった時では、対戦後に別人へその対戦相手を移動させると、自分の知られかたや、別人と展開する話の流れが違う。

数年前に勝尾寺へ行った時に、駐車場に着くまでの山で『喋らないように』と黙読のような声が聞こえてくる。駐車場から出て入口まで歩く時に、同級生数名の名前が聞こえてきた。喋らずに入口から敷地を散策して喋らずに出れば、勝尾寺による何かを知れたのかもしれない。喋らずに敷地を散策するということが、ノンバーバルの対戦後の存在に影響することに気づけたので極意みたいに思える。これまで行ったことがある神社仏閣の御朱印を御朱印帳に残しておけばよかった。神社仏閣の敷地だけではなくて、人の家の玄関先や建物にいた時を意識して、その名前を唱えると術みたいになる。


サイキック、スピリチュアル、能力、術などを誰かに喋った本人は効果が半減する可能性がある。または誰かに喋った本人は霊力を代わりに消費することになる。


意識で書いた文字、グラウンディングを用いる時の根っこなどのイメージ、化身を閉じ込めた空間に対して用いる光や頭の上からチャクラを浄化する光、これらは使い終えたら消しておく。残された文字やイメージの中に入って奥に進むと本体まで直通になっている。


選ばれた人は、選ばれなかった人たちに、感覚だけで勝てる。目の前にいる人が誰を選んでいるのかわかることがある。誰かに勝ったらしばらく維持した後に意識で移動させて近くにいる人に取り憑けて様子をみる。ペットに取り憑けると思考の声でペットが自動で喋ったみたいになる。


1往復半以上のアイコンタクトや思考の声の会話によって意識の交流を行なった後に、実際に動かなくても感覚的に動くと遠隔関係が成立する。

気の流れを表現する為に、背骨の中を頭の上まで上昇し、前を通って下まで下降させて、遠隔でつながっている所から相手か自分のいずれかの背骨の中を頭の上まで上昇し、前を通って下まで下降させて、8を横向きにした無限マークのように気を通してスムーズに気が流れるまで続ける。

スムーズに通るようになったら、遠隔で今度は女性から男性に口移しで気の流れを意識し、男性の下まで下降して、遠隔でつながっている所から女性の背骨の中を頭の上まで上昇して、女性から男性に遠隔で口移しで気を通して、丸マークのように気を通してスムーズに気が流れるまで続ける。

2人の脳みそを溶かしてから1つの脳みそにする。その2人で1つにした脳みそに気の流れや血流を意識してから脳みそを消すと、宇宙空間のように広がる。いずれかの人が行ったことがある場所や、会ったことがある人のもとに、意識だけで移動できるようになる。また、黙読のような声を使わなくても思うだけで会話ができる。感覚的だけではなくて好きな方法で脳内関係を行なえる。これを能力と見立てて、能力の中に意識で文字を書いたりイメージや目の前の風景を描いたり転写し、それを唱えたり意識して術にして、うまく使えたら文字やイメージや転写した風景を消しておく。以降は術を使うと脳内関係を続けることができる。


誰かと息を止め合った状態のまま、その人に保有している存在を渡したり交換できる。


1往復半以上のアイコンタクトや黙読のような声で意識の交流を行なった後に、その相手があなたで終えると、その相手が終えた時をあなたが意識すると、快楽が霊力化される。


どこでもドアのように、どこでもトビラを使って一部のカルト団体はフィールドを次々と移動している。


勝手にくっつけて存在を量産して配布する人がいれば、存在に継がれている自身の記憶を抜く。


敵の正体がわかれば、その敵に意識を向けて敵がやっていることをそれ以上の呪いにして敵に返せる。


『◯◯にお返しします』

◯◯には人の名前、3回唱えられた術のワンフレーズなどを代入する。


眠っている時に夢の中でスマートフォンの会社の名前を短い呪文として2回ずつ唱える女の子の姿が見える。体が宙に浮いて空を飛べるような感覚になったらクモの巣に引っかかる。マズいと思って動こうとすると黄色と黒色のシマシマの大きな蜘蛛が物凄い勢いでこちらに寄ってくる。慌てて逃れようとすると体を動かしながら目が覚める。

眠っている時にこの夢を見て目が冷めた。夢を見たら術にする。

これを能力として見立てて、能力の中に文字を書いたりイメージを描いて、それを唱えたり意識すると術になる。術として成立したら文字やイメージを消しておく。同属性の敵に広がると思いながら術を唱える。反応までの時間または速度が人によって違う。

クモの巣に引っかかると思考が丸聞こえになると思っておき、黄色と黒色のシマシマの大きな蜘蛛が物凄い勢いで寄ってきて焦って目が冷めたら思考が丸聞こえになるという罠が成立すると思いながらこれを仕掛けとして意識する。


得体の知れない敵に色を付けて何かの存在に見立てて、その存在を足で踏んで潰す。


自身のフィールド内にいる侵入者や敵全体に限定して意識を向けて『タルパ使え』と告げるか、敵が使用した生霊の中に自分の生霊を入れて『タルパ使え』と念じる。


【ブログの回想】

夜になると住宅街にLED街灯が点灯する。その近くの家が部屋の照明を付けている。LED街灯を意識したままその近くの家の照明を付けている部屋に意識を向ける。部屋の照明がLEDでなければ、LED街灯からその部屋に意識を向けると部屋の声を聞くことができる。

試して可能なら特殊な街灯か。


【隣のもうひとつの大国と日本の軍隊みたいな人たちに効果がある】

隣のもうひとつの大国を限定しながら目線や意識で見下して破壊した後に、そこへ、またはそれを用いる。破壊後の存在をそのまま別人へ移動させて取り憑けたり、破壊後の存在の知り合いまで移動させるかくっついたまま一緒に移動する。目線や意識で見下して破壊できる対象はプライドや矜持や誇りをもつ者たちなので隣のもうひとつの大国だけではなくて日本の軍隊みたいな人たちにも有効。日本の軍隊みたいな人たちの試験を受けたことがある人たちは全員その時の広報官を凌駕する必要があるので、受験したことがある人はこれで終わらせる。隣のもうひとつの大国は以前まではスタップがキーワードだったことがあったのかもしれない。凌駕しないと監視されたままなので念の為に書いておく。階級などで凌駕すればいいと考えると思うが、資格免許をとって下士官みたいな人たちに昇進したら止まるべき。受験したのに受けていないことにされていたとしても監視対象。右手を上げたままの状態をイメージして日本の軍隊みたいな人たちに意識を向けると、思うだけで思考の声によって話を聞くことができる。この右手に関しては東アジアと東ユーラシアに対しても有効かもしれない。

見下して勝利した後にしばらく維持してから、人や犬を取り憑ける方法が生きてくる可能性がある。


あなたという普遍的な価値を変更させようとすると、その変化を察知して一生辿り着けなくなるようにできている。そしてこれは後からセットしても動作する。


相手に勝った後に相手の能力や術を使える。


霊力を増幅させ、FF10の黒い物体を動かすような感覚で“広範囲”に勝利を確定させる。
まずサイキックで一気にドーンと攻めてから発動するらしい。

勝てば相手側の情報が丸聞こえになったり、相手側の術を利用できることもある。


『ありがとうございました』
(誰かの能力や術を使った後に唱える)
その人にお礼を言うことで、その人から攻められなくなる。


文章化すると区切りがつけやすい。


行ったことのない場所でも、その場所に行ったことがある人がいれば、その人の存在から移動できる。


相手に意識を向け、相手の中に名前などの文字を書く。
さらにその文字の中に条件となる文字を書く。
文字を唱えて成立したら、文字を消しておく。
これにより条件によって連鎖させる。


精算するときは相手に意識を向けなくても、自分自身に対して精算すればよい。
特に能力や術を敵に使われ、矛先が無関係な人に向かった場合は、迷わず敵に精算するために、自分の中に含めて処理する。


属すると使えるようになったり、お試しで使えるようになり、気に入れば加入する仕組みが採用されている可能性がある。
組織や団体に属していなければ使えない術もある。
逆に群れであれば、ひとまとめにして一網打尽にできる。
群れになりかけたら切り離して自由にしておく。


模倣や借用の後に感謝すると、影響されにくい。


相手を打ち消してから能力や術を使うと効果が出やすい。


どれだけ遠隔関係を持っても、まとめて入れ替わることができる。


文字やイメージを相手の能力の中などに書く時に、目の前の風景やモノをイメージとして使える。この場合のイメージは、感覚よりも視覚を用いる。


どのような能力か思いながら、意識で文字を書いたりイメージを描き、その文字を唱えたりイメージを意識して術にする。
術が成立したら文字やイメージを消しておく。

または、黙読のような声で能力の説明をしながら同じことを行う。


相手がわからない悪魔との契約にならないよう、条件や約束をしないように気をつける。
条件や約束ではなく、存在が術を使えるようにするだけなら契約にはならない。

無意識・潜在意識・共感覚の類。


相手が生まれた母に意識を向けると、お腹に戻るので、その母に意識を向けて思考の声を聞く。
そのうえで相手の知り合いの存在を母から取り出す。


元に戻す・返上する。
敵が盗んだものを本来の持ち主に戻す。
派生したものも戻す。

何かを使われたら、それを相手に戻し、相手から同じものを相手自身に使わせる。
過去・現在・未来・今世・来世など。


窓を開け、窓の外から部屋の中に声を用いる。
外から発生させた声の源に、部屋の中の声が寄っていく。
体の内部にも同様に行う。


黙読のような声で相手に話し終えた後、しばらく黙って待機する。
相手が別人と話し始めると、意識が別人に向いたままなので、こちらは言いたい放題になる。
これはNLPの「体の向きを変えると相手が認識できなくなる」現象を逆手に取ったもの。

破壊後の音が長く続く存在は、しぶとい虫のように復活する。


【一部のカルト団体】

ランク分けされた建物の5段階目は神道系団体の建物らしい。
建物は全部で10段階。
子供を天使とする動くシジルの映像は6段階目。
中の中くらいのランク。
神道系の団体は7〜8段階目らしい。
勝負中であれば戦意喪失目的の5次元パラレルワールド。

5段階目の神道系のイベントによる生贄を7〜8段階目の団体に使用されている可能性がある。

一部のカルト団体に対して白色を見ながら『白』と黙読のような声で告げると効果がある。赤色なら英語で『RED』、ゴールドなら『金色』。

一部のカルト団体の人たちには狐が取り憑いているはずなので、狐のお尻が痒くなる意識を使うと痒くなる。頭でもいいし、痒くなる以外でも有効。

【追加】
5段階目の建物として取り込まれた神道系の“生贄の仕組み”を、7〜8番目の団体に対して使っているように見える。
生贄が複数おり、1人が凹まされていると思ったら、その1人に集中攻撃が行く。
その生贄本人が否定するか、第三者が否定するとターゲッティングを防げる。


誰かの能力や術を模倣したとき、思考の声で「真似している」と主張されることがある。
また、組織をやめる時だけでなく、他人の“条件付き能力”を使う前にも空撃ち・試し撃ちを行う。
条件付きで影響がありそうなら「意に反する」「逆反転」と思いながら無効化しておく。

最初は条件に気づかないこともある。
そのうえで自分で考えて使えるようになるか、模倣を続ける。

例:ターゲットに意識を向けて息を止めると本音が聞こえる術があるなら、それも息を止めてコピーして使う。
ただし、能力のレベルを低く見積もられる可能性はある。


胸に手を置いたまま眠らないようにするか、逆に置いて眠るか。
胸に手を置いて眠ると怖い夢を見ることがある。
しかし、あなたが胸に手を置くと、存在はあなたを視認できない。

成立したら、胸に手を置いてばら撒かれた魂の欠片を意識する。

住んでいる建物に邪視や幽霊を用いられていたら、建物に入る前に胸に手を置き、建物と一体化した意識を行ってから入る。


魂や霊体は比喩。奪えない。
操作するのは人ではなく、想念やタルパなどの化身。

敵の存在は人ではなく“存在”(イメージで作られた化身)。


自分を横線に見立て、これまで関係を持った人と直線でつなぐ。
点在する個人を横線でつなぎ、構図を作る。

構図は関係性によってメンバーが異なる。

・1人を中心にした“嬢王蜂”構図
・ターゲットに仕返しする構図
・誤解を生ませる構図
・所属先を増やす構図
・少人数で居心地の良い構図
・マニアックでバレない避難場所
・結婚後に作る構図
・家長の家族構図

横線をつなげてネットワークを作り、再び点在化して組み替え、別の構図に属し直すこともできる。

遠隔関係の構図は脆いため、再び点在化して別の構図に組み替え直すと楽になる。

嬢王蜂になるか、共通メンバーになるか。
承認・所属・安全・生理的欲求を満たすため、誰にも知られない構図を作り、いつでも属し直せるようにしておく。

排除したい人を別の構図に組み入れ、どちらが良いか比べさせると、あなたの構図から去っていく。
多数決を用いてもよい。


一撃必殺
これまで被害を受けたことがあれば、加害者に意識を向け、加害者の胸から“小さなあなた”を取り出し、加害者の胸に返す。
弓を引いて矢を放つように行う。

胸だけでなく喉にも効果がある。
存在によるものなので気休めかもしれないが、加害者の存在がおとなしくなる。

ハートを射止めるのがポジティブなら、これは呪い・怨念・遺恨を意識して行う。

一撃必殺でなくても、あなたの内容を利用して矛先を向けられたら、徐々に呪いの矢がめり込む意識で行う。

二重意識として、嘘をついた時に効果があると意識してもよい。


70〜90年代に活発だった団体は、霊力ではなく指向性スピーカーをターゲットの家の近くに置き、別の建物からAIで喋りかけていた可能性がある。


能力 → 術 → 能力 → 術 の循環
能力を術にすれば奪われにくい。
術を使われたら戻して能力にする。
能力に文字やイメージを描くと再び術になる。
術は誰かに能力に戻され、再び術にされて持っていかれる。

文字やイメージを描きっぱなしにすると能力に戻されにくいが、
描いたままだと中に入られて本体まで直通になる。

文字・イメージ・光は使いっぱなしにせず消しておく。

もう1人の自分や存在から文字・イメージ・声・光を用いる。


『逆』を使う人がいても、逆になるのは言葉だけ。


※人ではなくて存在