前回版AI予想でスプリンターズステークス

スピンオフ

中山競馬場 第11レース 15:40

グループA:3 ママコチャ、6 ワールズエンド、14 ウインカーネリアン、15 フリッカージャブ
グループB:5 サウンドモリアーナ、8 エーティーマクフィ、13 パンジャタワー、16 ピューロマジック

騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値:
・武豊(ママコチャ):勝率偏差値 58.2 / 連対率偏差値 59.5 / 3着内率偏差値 61.0
・津村明秀(ワールズエンド):勝率偏差値 52.1 / 連対率偏差値 54.3 / 3着内率偏差値 55.8
・三浦皇成(ウインカーネリアン):勝率偏差値 51.8 / 連対率偏差値 53.2 / 3着内率偏差値 54.1
・西村淳也(フリッカージャブ):勝率偏差値 57.5 / 連対率偏差値 58.1 / 3着内率偏差値 59.2
・吉田隼人(サウンドモリアーナ):勝率偏差値 48.5 / 連対率偏差値 50.2 / 3着内率偏差値 51.0
・富田暁(エーティーマクフィ):勝率偏差値 43.2 / 連対率偏差値 45.1 / 3着内率偏差値 46.5
・松山弘平(パンジャタワー):勝率偏差値 61.0 / 連対率偏差値 60.8 / 3着内率偏差値 61.5
・岩田望来(ピューロマジック):勝率偏差値 62.5 / 連対率偏差値 62.0 / 3着内率偏差値 63.1

調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値:
・池江泰寿(ママコチャ):勝率偏差値 58.9 / 連対率偏差値 60.1 / 3着内率偏差値 61.2
・池添学(ワールズエンド):勝率偏差値 53.5 / 連対率偏差値 54.2 / 3着内率偏差値 55.6
・鹿戸雄一(ウインカーネリアン):勝率偏差値 57.8 / 連対率偏差値 58.9 / 3着内率偏差値 59.5
・西園翔太(フリッカージャブ):勝率偏差値 54.2 / 連対率偏差値 55.5 / 3着内率偏差値 56.8
・武英智(サウンドモリアーナ/エーティーマクフィ):勝率偏差値 52.0 / 連対率偏差値 53.1 / 3着内率偏差値 54.0
・橋口慎介(パンジャタワー):勝率偏差値 50.8 / 連対率偏差値 51.9 / 3着内率偏差値 52.7
・安田翔伍(ピューロマジック):勝率偏差値 57.0 / 連対率偏差値 56.2 / 3着内率偏差値 57.5

各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値:
・ママコチャ:1走前(4角6番手/3着) 偏差値 58.2 / 2走前(ダート出走) 偏差値 52.0
・ワールズエンド:1走前(4角1番手/2着) 偏差値 64.5 / 2走前(4角1番手/1着) 偏差値 66.8
・ウインカーネリアン:1走前(4角1番手/3着) 偏差値 61.3 / 2走前(4角4番手/3着) 偏差値 62.5
・フリッカージャブ:1走前(4角2番手/1着) 偏差値 67.8 / 2走前(4角1番手/1着) 偏差値 66.0
・サウンドモリアーナ:1走前(4角2番手/1着) 偏差値 63.5 / 2走前(4角2番手/6着) 偏差値 51.2
・エーティーマクフィ:1走前(4角6番手/4着) 偏差値 54.1 / 2走前(4角8番手/2着) 偏差値 58.9
・パンジャタワー:1走前(4角6番手/2着) 偏差値 62.0 / 2走前(4角6番手/5着) 偏差値 55.4
・ピューロマジック:1走前(4角1番手/2着) 偏差値 65.2 / 2走前(1000m戦) 偏差値 68.0

各馬の上がり3Fの偏差値:
・ママコチャ:33.4 (偏差値 55.1)
・ワールズエンド:34.2 (偏差値 51.2)
・ウインカーネリアン:34.0 (偏差値 52.5)
・フリッカージャブ:33.7 (偏差値 53.8)
・サウンドモリアーナ:33.6 (偏差値 54.2)
・エーティーマクフィ:33.6 (偏差値 54.2)
・パンジャタワー:33.5 (偏差値 54.7)
・ピューロマジック:34.2 (偏差値 51.2)

各馬の短評:
・ママコチャ:昨年の勝ち馬。前走セントウルSで健在を示しており展開不問の自在性と安定感が強み。
・ワールズエンド:安田記念2着の実力派。初1200mの対応が鍵だがマイル戦で見せたスピードと立ち回りは上位。
・ウインカーネリアン:昨年のスプリンターズS覇者。前走キーンランドC3着と好調を維持し中山坂コース適性抜群。
・フリッカージャブ:重賞連勝中で破竹の勢い。スムーズに先行ポジションを確保できればそのまま押し切る。
・サウンドモリアーナ:前走キーンランドCで重賞制覇。立ち回りの上手さがあり一発の魅力を秘める。
・エーティーマクフィ:前走4着・2走前2着と常に堅実。展開がハマれば後方からの差し脚で上位進出。
・パンジャタワー:前走キーンランドC2着と力を示しており、好位から脚を伸ばせる展開対応力を持つ。
・ピューロマジック:スピード性能は屈指。ハナを切って自分のペースを守れれば粘り込み十分。

A-A-B
A-B-A
A-B-B
B-A-A
B-A-B
B-B-A

1着になりそうなAの馬を1頭:15 フリッカージャブ
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:14 ウインカーネリアン
1着になりそうなBの馬を1頭:16 ピューロマジック
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:13 パンジャタワー

1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック:
近走の重賞連勝実績と、4コーナーで2番手以内につけられるポジション取りの偏差値の高さを最重視。中山芝1200mの開幕馬場において前々で運べるスピードと勢いを評価。

2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック:
同舞台でのG1勝ち実績および急坂コースへの適性、前走・前々走ともに掲示板内(3着以内)を確保している安定した走りの偏差値を評価。

単勝1点:15
3連複ボックス4点:13, 14, 15, 16