中山競馬場 12R(外房ステークス) 発走時刻:16時30分
グループA:2番 ローズカリス、7番 マーゴットゲイン、9番 ワンダラー、10番 カネショウレジェン
グループB:3番 ソウルオンファイア、4番 イノセントキャット、13番 ライトニングゼウス、14番 クリノオリーブ
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
・丹内 祐次(9番):58.2(中山ダート1200mでの連対率・回収値が高く安定)
・坂井 瑠星(10番):64.5(全国勝率・中山ダートでの3着内率ともにトップクラス)
・小林 美駒(2番):52.8(減量活かした先行策での連対率が高偏差値)
・荻野 極(7番):55.1(ダート短距離戦での勝率偏差値が良好)
・西村 淳也(13番):60.3(全国勝率上位でダート短距離の連対率が高水準)
・横山 武史(4番):62.1(中山ダートコースでの複勝率偏差値が非常に優秀)
・幸 英明(14番):49.5(短距離戦での差し・先行の打ち分けに定評あり)
・富田 暁(3番):46.4(ダート短距離における連対率偏差値は標準的)
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
・黒岩 陽一(9番):56.4(ダート1200mにおける複勝率偏差値が高く安定)
・稲垣 幸雄(10番):50.8(中山ダートでの勝率偏差値は標準レベル)
・大橋 勇樹(2番):53.2(短距離ダート戦での連対率偏差値が堅調)
・伊坂 重信(7番):48.9(条件戦での勝率は標準域)
・伊藤 圭三(13番):54.6(中山ダート短距離コースの連対率・複勝率が優秀)
・久保田 貴士(4番):55.3(関東ダート1200mでの3着内率偏差値が高い)
・谷 潔(14番):47.1(遠征競馬での好走率偏差値は平均的)
・野中 賢二(3番):51.0(ダート戦での勝率偏差値は標準域)
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
・2番 ローズカリス:1走前(4角2番手・1着) 66.5 / 2走前(4角12番手・10着) 41.2
・3番 ソウルオンファイア:1走前(4角3番手・1着) 63.8 / 2走前(4角7番手・15着) 36.1
・4番 イノセントキャット:1走前(4角10番手・2着) 58.4 / 2走前(4角11番手・7着) 46.5
・7番 マーゴットゲイン:1走前(4角9番手・1着) 61.2 / 2走前(4角11番手・10着) 40.8
・9番 ワンダラー:1走前(4角7番手・2着) 62.1 / 2走前(4角12番手・8着) 45.2
・10番 カネショウレジェン:1走前(4角7番手・5着) 52.3 / 2走前(4角8番手・9着) 44.0
・13番 ライトニングゼウス:1走前(4角11番手・11着) 40.1 / 2走前(4角6番手・1着) 64.0
・14番 クリノオリーブ:1走前(4角2番手・4着) 55.6 / 2走前(4角5番手・12着) 39.8
各馬の上がり3Fの偏差値
・2番 ローズカリス:64.2
・7番 マーゴットゲイン:60.5
・9番 ワンダラー:59.2
・4番 イノセントキャット:56.8
・10番 カネショウレジェン:55.4
・13番 ライトニングゼウス:53.0
・3番 ソウルオンファイア:52.1
・14番 クリノオリーブ:51.5
各馬の短評
・2番 ローズカリス:前走ダ1000mを圧勝。3歳牝馬の52kgハンデとスピード上位でいきなり好勝負。
・3番 ソウルオンファイア:前走出雲崎特別をセンス良く快勝。良血のポテンシャルが高く警戒。
・4番 イノセントキャット:前走上越Sで上がり上位を駆使して2着と復調。追込が決まる展開なら上位台頭。
・7番 マーゴットゲイン:前走ダ1200mに短縮してノーステッキの快勝。マインドユアビスケッツ産駒で距離適性抜群。
・9番 ワンダラー:同コースの前走初風Sで僅差2着。クラス上位の実力とコース実績で軸として最も信頼。
・10番 カネショウレジェン:中山ダ1200m勝ち鞍あり。坂井瑠星騎手への鞍上強化で一変の要素十分。
・13番 ライトニングゼウス:中山ダ1200mで連対実績多数。叩き2走目で得意コースなら激走の期待大。
・14番 クリノオリーブ:前走オークランドTで4着と見所あり。52kgの軽量を生かして逃げ・先行で粘り込みを図る。
A-A-B
A-B-A
A-B-B
B-A-A
B-A-B
B-B-A
1着になりそうなAの馬を1頭:9番 ワンダラー
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:2番 ローズカリス
1着になりそうなBの馬を1頭:13番 ライトニングゼウス
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:4番 イノセントキャット
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
「同コース(中山ダート1200m)・同クラスでの連対実績」および「騎手・調教師データのコース特化型複勝偏差値」。前走同コースでハイレベルな時計で2着に入着し、近走のレース内容が安定している馬軸ロジックを採用。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
「前走上がり3F偏差値の高さ」および「ハンデ(負担重量)の有利さ」。展開不問で終いの脚を確実に繰り出せる追込馬や、軽量を生かして前々に残れるスピード型を重視。
単勝1点:9
3連複ボックス4点:2, 4, 9, 13