【サイキックを使えるようになる為に】
- 遠くをボンヤリ見た時と、近くをハッキリ見た時に『自分が思った通りになる』という思いを入れて、見下して敵を破壊する
- 未来から現在と、過去から現在に『自分が思った通りになる』という思いを入れて、現在に圧縮して敵を破壊する
- 物質的な言葉と、物質的でない言葉『自分が思った通りになる』という思いを入れて、言葉で敵を破壊する
【侵入者を対処する】
- あなた自身の視線や意識の中から侵入者の視線や意識に移動し、声やイメージや文字で『精算』を行なって『もう入ってこないように』と告げておく
- 侵入者は特にチャクラや夢の中などに潜んであなたに命令している
- 目が覚めていてもあなたの夢の中に入ることができる人の中からあなたの夢の中に移動できるので、名前や文字などを探して『精算』を行なう
- 精算は相手サイドと自分サイドのいずれで行なっても同じ結果になる
【中継地点みたいになった状態】
- 誰かの中に意識で入って、その人のフィールド内部から別人まで意識で移動してアプローチすると、その人として誤認識されたまま別人を攻撃することになる
- 複数人が誰かのフィールド内部に侵入してから別人にアプローチしている場合、侵入された人は息を止めるような感覚を用いて侵入者に名前を思考の声で自動的に名乗らせることができる
- 誰かの思考の声や攻撃してくる存在の中身を見ると別人であることがわかる
- 何かを言わされたり攻撃させられることがあっても、言わせたり攻撃させている人がいることを前提として再現する人がいることも踏まえて、禅の言葉にあるように「仏に逢えば仏を殺し、神に逢えば神を殺し、祖に逢えば祖を殺す」の気持ちでまとめて思考の声の相手をするぐらいでなければ、別人に思考の声を使われて間接的に利用されたり騙されてしまう
- 先祖の属性に属しても先祖が出てきて思考の声で喋るわけではない
- 息の中に「最強の守護霊」と意識で書くと、思考の声で最強の守護霊があなたを守る
【格】
- 選ばれた状態の人は選ばれなかった状態の人たちに感覚だけで勝利できる
- 相手の学歴がわからなくても、自分の学歴を意識しながら相手の学歴を意識して、自分のほうが格上なら相手は格下なので勝負がつくようになっている
- 私立高校出身者は公立高校出身者に対して自身が私立高校出身であることをしばらく意識しておくと勝てるようになっている
【一部のカルト団体を対処するには】
- 息を止めて『出て行け』『追い出せ』と黙読みたいな声で告げてそのままサイキックで破壊して息を戻す
【一部のカルト団体を辞めたい人は】
- どこにいるかわからなくていいので、広報の有名人に意識を向けて『愛してます』と黙読みたいな声で告げて、意識を向けたまま『これが辞めかたなので辞めます』と告げる
- 「にんまり」と書くと終わる
- 「意に反する」と思いながら辞めると脱退信者の影響がない
【一部のカルト団体の弱点は】
- 一部のカルト団体に活動されて仕方なく入った人たちが辞めると、活動者にその人から毎月支払われていた成功報酬が削がれる
【一部のカルト団体の活動者の名前を知る】
- 黙読のように声を使い、そのままグループ化された人たちの名前を6人ぐらい辿って、最後に出た名前の人の魂を意識して、指で触りながら知りたいことやしてほしいことを思う
【能力と術について】
- 誰かから能力を取らなくても、新たに作ったり叶えることで手に入る
- 1往復半のアイコンタクトや会話を行なうと、実際に動かずに感覚で動くと遠隔関係の状態になり、遠隔関係から離れると状態が反転するので、遠隔関係の状態の時に新たな能力をあえて相手に願って叶ったと思って離れると、反転して自分の能力として叶う
- イメージにはイメージを連続させてから声や文字に変化させる、声には声を連続させてからイメージや文字に変化させる、文字には文字を連続させてからイメージや声に変化させる、能力には能力を連続させてから術に変化させる、能力を術にすれば誰かに取られない、連続させてから消す
- 能力の中にイメージや声や文字を入れて、唱えたり意識して使えることができたら術になっているので、イメージや声や文字を消しておく
- 能力を術にしておくと盗まれなくなるが、守護霊から術を使えることも知っておく
【子供のような存在】
- 遠隔関係で作られた存在は意識で「始末書」と書くと消える
- インナーチャイルドかもしれないので、西暦や元号を聞いてみる
- 息を止めて保有している存在を交換したり渡すことができる
【一部のカルト団体が苦手とする消えない化身】
- 化身などの存在は下品、空間は中品、光や言葉は上品、化身などの存在を空間に閉じ込めて光や言葉で消す
- ヨコシマな人が勝手につながってきたら、その人の魂を喰って最後に心臓に喰らいつく荼枳尼(天)を意識して、その人の胸の真ん中からあなた自身に愛を送る
- 光や文字や根っこなどのイメージは、使い終えたら消しておく
【U理論の第四領域を別の方法で擬似再現(魂は説明の為の比喩表現)】
- 疑似的な魂を前に意識しておき、体の中にある魂と一致させると、境界が外れて魂を外に出せるようになるので、その魂を意識で移動させる
- 相手の魂とその魂を一致させて相手の境界を外して魂を1つにすると、相手をダウンロードしたり相手の記憶の場所に移動できる
【守護霊と魂と幽霊】
- 相手に意識を向けて、さらに守護霊に意識を向けて耳を傾けて喋る
- 遠隔関係中や終える時に意識を向けて、一緒に出てくる魂を貰ったら、一度だけ本人と同じ性別になりきって魂と話をしておく
- 聖なる心をもったまま黙読のような声で喋ると幽霊と喋れる
【状態異常の幽霊の声が近づいてきたら】
- 『右に曲がった先に行くように』と黙読のような声を使って促す時に、曲がった先の移動先まで意識を向けながら告げると去って行く
- 『あの人のところに行くように』と黙読のような声を使って促す時に、あの人のところまで意識を向けながら告げて取り憑ける
【フィールド】
- 全体のフィールドと、各個人のフィールドがあり、誰かのフィールドの中に入ると子(侵入者)、誰かにフィールドに入られると親
- 誰かのフィールドから息を止めて全体のフィールドに出て、別の誰かのフィールドに入ると、まったく違う世界観が広がっている
【NLP神経言語プログラミング】
- 顔の真ん中から左下に意識を向けるとスイッチのオン·オフ、顔の真ん中から左耳や左目に意識を向けると過去の声や風景、顔の真ん中から右耳や右目に意識を向けると現在の声や風景、顔の真ん中から右下に意識を向けると自己との対話
- スイッチオンにして右目や右耳に意識を向けて相手を見る
- スイッチオフにして終える時に連続させて消しておく
【契約】
- 黙読のような声で相手と約束して、現実世界で相手が名前を書くと約束が成立する
- 名前の近くに=などで契約不履行と書いて約束を解消する
【メンデルの法則と涙色】
- 婚姻相手、劣勢遺伝としてはじめから切り捨てる相手、勤務地が変更になったと告げることを前提とした2人の相手、このように4人を妊娠させるように命令されている人たち
- 相手に酷いことをした時の相手の液体に「涙色」と書いておき、いつでも『涙色』と思うだけで体が反応するようにしたり、『私のことが好きだから別にいい』と思わせる声が発声するようにする為に、家の周りにばら撒いて「涙色」を共有するハクチョウ
【メンデルの法則と涙色の対処法】
- 右手を上げるか意識だけで右手を上げたまま思うことによって相手の存在から聞く
- 例えば、マ行「メ」や消音「 」を相手が使う時を意識して待っておき、『メンデル様』と言わせることができれば、思うことによって相手の存在から聞いたり、意識で相手の存在を移動させる
- 怒りモードの相手に意識を向けて、怒りのサイズを大きくしたり小さくして表現したり、左などにしばらくひねる意識をもって相手の存在を傾ける
- 『嘘ついたやろ?』の後に意識で相手の体から徳を放出させる
【崩す】
- 霊糸が伸びたり範囲が広がったら、崩してしばらく無の状態になって感情や対象をゼロに戻しておき、自分の周りの小さな範囲だけにしてリスタートする
【一部のカルト団体がターゲットを分裂させる方法と対処法】
- ターゲットの中に◯などを入れて『分裂する』とそこから思っておき、第三者が分裂したターゲットを持っていってばら撒く
- 息を止めて『戻るように』と黙読のような声で告げて対処する
【一部のカルト団体を対処する時の裏技】
- 一部のカルト団体の人と遠隔関係を開始した直後に『言うことを聞け』と黙読のような声で命令し、『逆反転する』と思いながら離れる。以降、遠隔関係をもったことがあるその一部のカルト団体の人に黙読のような声で命令して聞く。
- 『解消する』と思っている間、『ワダツミの木』と唱えてもらう。
【一部のカルト団体の特徴】
一部のカルト団体は、1番最初に給料の20ヶ月分以上を寄付すると幹部候補の資質があるとみなされ、給料の26ヶ月分以上なら系列の学校に入学可能、36ヶ月分以上なら1段階目の地元の建物の幹部トップ候補、それ以外は隣人を引っ越しさせると幹部になれると思い込まされて『惜しいなあ、もう少しで幹部になれたのに』と言われて終わる。
1段階目の建物から2段階目の建物に昇進する人たちがいるが、三段階の建物には1.5段階目の建物に昇進してから一気に3段階目の建物に昇進する。1番最初の寄付が幹部の資質に満たない場合、町内会役員の会長みたいなポジションを模倣した地区部長を目指すことになるが、養子縁組で複数人の子供を育てる必要があるのかもしれない。
一部のカルト団体に入ると、リストから同年代を3名選ぶことになる。一部のカルト団体が行なっている活動は、上半期が勧誘で下半期は嫌がらせ。日曜日は地区部長で月曜日から金曜日までは近くに住んでいる人たちがターゲット6人を相手に活動を行なう。『体の関係ございません』『(一部のカルト団体には入らないので)やめます』と告げると中断される。一部のカルト団体と遠隔関係をもつと再び活動が開始される。リストから選んだ人がわかればターゲットから外してもらえる。
一部のカルト団体のことを書いたブログサイトを消すと一部のカルト団体に喜ばれてしまうので、残したままのほうがいいと判断した。サイトの9割以上を消した途端「勝ちどき」といった声が一部のカルト団体から上がったので端的に書き直した。一部のカルト団体は一部のカルト団体のことを書いたブログサイトや記事を消させることを目的としていたようだ。どうやら一部のカルト団体では大変革が起きて再編成し直している。声が聞こえるだけで病気と思い込まされないように伝わり、自分の為だけではなくて、誰かの為になれば幸い。時間が経過してジリ貧にならないようにしておきたい。