以前、北朝鮮人が中国にて、日本人が香港人と思い込みやすい字をもらい、香港人と思わせて日本に来て移住しているといった話があった。直接か間接かわからないが、北朝鮮人が日本人になっていると聞いたので、トップの姿を意識して振り向かせて反応を確認していたら、『マンセー』と発生していた人たちがいた。

一部のカルト団体は解散命令が出たカルト団体を取り込んで結託している可能性がある。一部のカルト団体にいる解散命令後のカルト団体は正体がバレないようにしつつ、外国人部隊や日本人相手がシフトする形で北朝鮮の部隊が日本人のフリをしてアメリカ合衆国を攻めるとのこと。北朝鮮のトップが死んだことにしているみたいだが、攻勢をかける予定のようだ。日本のブログサービスで一部のカルト団体から誰のブログか教えてもらえるみたいだが、本当か嘘かわからない。聞き方があるのかもしれないが、思い込まないようにしておきたい。教育委員会には解散命令が出た団体の信者が多いみたいで、校長から教育委員会に出世する時の条件らしいので、上層部と中間と現場で保守やリベラルが捻れている模様。

一部のカルト団体は思考の声で話す時に、1人ずつズレて本人ではなくて別人が対応する仕組みの時がある。

一部のカルト団体の活動をしていた中心人物は、別の団体の人たちに頼んで責任逃れをしようとすることがある。『その前は?』と思考の声で質問すると判明する。その場合、卑怯なことをすると引き離す意識をもったまま反応を伺うと、『くっさー』と言葉が発生することもある。朝鮮半島で優位に立つために北朝鮮人のフリをして過ごしていたことがバレて、北朝鮮を追い出された後に追い打ちをかけられて団体に入らされるそうだ。このような人は日本に移り住んでエセ行為を行なっていることがある。思考の声で教育者やヤクザのフリをすることもある。北朝鮮の純血の人たちは混血をハクチョウとして扱い、純血の人が国外に住んでいたり帰国することもある。情報を得て同じ人として船で入れ替わるとか、店舗で働く店員が全員北朝鮮系とか、本当か嘘かわからない話ならよくある。第四部隊は日本人部隊で第六部隊は警察担当とか、特に第四部隊は見透かされている。

なぜかわからないが、警備員やガードマンに北朝鮮系が多いので思考の声で質問したら、『犬になれ』でおおよそわかるそうだ。一部のカルト団体も『~なれ』で思考の声でそのようになる傾向にある。