守護霊と先祖

加害者が被害者にしたことが、加害者の先祖に降りかかる。そして加害者の先祖から子孫に降りかかる。よって、加害者本人に反映される。

相手があなたにやっていることを相手の先祖に意識を向けると、相手の先祖にもあなたと同じようなことが起きている。それが過去になったとしても、その相手の先祖に対して意識を向けて、その相手の先祖に反映させ続けると、その相手に影響が及ぶ。

相手の守護霊に意識を向けたり、相手の先祖に意識を向けることができれば、成立させることができる。相手に意識を向けて、さらに相手の守護霊に意識を向け続けると、相手の守護霊の声を聞くことができる。守護霊と会話ができるかどうかは別として、少なくともここまでの先祖と子孫について成立させることができるようになる。守護霊に直接意識を向けたり、先祖に直接意識を向ける方法は似ている。

人や存在、または他人の潜在意識に指図や命令をすると、通常の声や思考の声、イメージ、文字などが、先祖にはね返る。潜在意識を広げたりつなげることによって、他人を干渉したり監視する人たちがいるが、空間にネガティブな文字を書けば切り離すことができる。正当な理由として勝手につながられて干渉されていたことや監視されていたことを相手の先祖に意識を向けて伝えると、その子孫である相手に降りかかる。また、先祖がやったことや先祖がやられたことも同じことがいえる。これまでに見えない存在や他人の能力を盗まないほうがいいと言っていた人たちの話と同じかどうかはわからないが、勝手なことをされた時にこれで対処すれば相手は末代まで弱っていくので対処法として使える。