対カルト戦

対カルト戦-まとめ(編集)




レオナルド・ダ・ヴィンチは、視線を重視して、感覚は二の次で、それ以外を蔑視した。



あなたの姿になったつもりで、別人が通勤通学路を移動する意識をもつと、あなたが聞かされている声を別人が聞けることがある。何度もくり返される思考の声は、意識で書かれた文字に意識を向けると発生している。その文字の中に入って、文字を書いた人を確認することもできる。

逆に、あの人の姿になったつもりで、あの人が思考の声で何を言われていたのかわかる。さらに、あの人が聞かされていた思考の声を遠目から意識すると、誰が話しかけていたのかわかる。

過去を遡って声を聞く方法は複数あるが、これもその方法の1つ。

思考の声を使用して煽っていた人がいればすぐにわかる。他人の守護霊を利用していたとしても、その守護霊に遠目から意識を向けると、誰が誤魔化していたのかわかることもある。



一部のカルト団体は、1日あたり100人分ぐらいの魂を受け取って、すぐに変化させずに、トランス状態になれる人にその魂を入れて、何にでも変化させることができるようにしてから配布している。トランス状態はひとり遊びの時の状態。



生霊をあなたの中に入れて、息をとめて存在を置いていく人がいれば、生霊の中に生霊を入れることができるので、息をとめて生霊の中に入れる。



遠隔関係で相手と離れてからは、その相手を思い浮かべて切り替えると、その相手による影響を受けた過去の状態に切り替わる。その相手による影響を受けた状態に切り替わらないようにするために、現在のパートナーが必死になって書き換えようとする。女性のアニムスは男性像群なので複数人から理想像が投影されている。



本当かわからないが、次のような仕組み。

組織や団体からやめさせられていることに気づけるかだと思う。職場で『お薬飲んでる?』『病院に通ってる?』と言われて、この言葉だけを言われていることに気づいた人から職場を離れる。

厳しい組織に属している人たちは、予め辞めることを前提に友人の家族のことを攻撃させてから辞めさせる。辞めた後に何が起こるか気づいた人から仕事を辞めている。厳しい組織であれば裏切り者を許さない。

一部のカルト団体に行くように思考の声で言われている人は、もともと属していた組織や団体から追い出されている。一部のカルト団体とやり合うために敵対関係にある組織や団体に属する人もいると思うが、どこかに属して学んで10年修行を積んだとしても、辞めさせられた組織や団体には戻れない。

本当にこのような仕組みなのか、信じても信じなくてもどちらでもいい。


自身を崩して無の状態を維持した後に、自動化システムをリセットしてリスタートすると誤作動を正常化できる。勝手に攻撃や反撃を行なったり、逆にされて迷惑をかけていれば、これを行なう。思考の声で1.5ターンの会話を行なうと遠隔関係をもつことができるが、視線や感覚などの五感や意識でも1.5ターンが成立する。思考の声が発生したら思考の声を破壊することによって思考の声が発生しなくなる。視線1.5ターンから別の五感に次々と1.5ターンを成立させることができるが、思考の声が途中で発生する度に破壊しておく。


倫理観を保っておくと思考の声の攻撃に巻き込まれたりしない。倫理観を。

倫理観で勝利した後、その攻撃者の存在を意識で移動させてみる。家の外に移動させて、外の空間の一部とその存在を比較して、空間の一部を選ぶ。できれば、その空間の一部に意味や条件をつけてから選ぶ。自分の存在があれば、同じ方法でこれまでの存在を全部取り返すこともできる。



ひとり遊びで、全知全能の神を意識したまま、終える時にその全知全能の神が体の中から体の外に一緒に出てくると思っておく。

または、誰かに意識を向けて思考の声で全知全能の神が一緒に出てくると伝えて意識を維持しておき、ひとり遊びを終える時に一緒に全知全能の神が出てくるのを待つ。その人のまばたきや仕草などの変化を区切りとしてそれを切り離す。このように、自分の魂ではなくて別人の魂でもいい。

男性は男性から出た全知全能の神、女性は女性から出た全知全能の神であれば、全知全能の神として意識するとその全知全能が発揮される。試しに、男性や女性の姿になりきって確かめてみると、その意味がわかる。



『自分のため』が最強かもしれない。誰かが使用しているあなたの能力や術を意識しながら『自分のため』と思って唱える。『あなたのため』で自分の能力を貸すことができる。相手サイドで逆にされてしまうこともあるかもしれないから『自分のため』と思って唱える。別の使い方もある

「ディフェンス」を参照。



あなたはなすりつけられているだけかもしれない。本来その攻撃を受けるべき人として意識すると、その声全体が本人のところに移動する。

遠隔関係をもっている時に別人を意識するとバトンタッチされる。



地区対抗戦の思考の声を使うゲームもある。陣地取りではなくて移動やなすりつけあい。市や町の規模ぐらいなら誰かが適当にいつのまにか移動させている。地域の土地を守る為の演習だと思って移動させてみるとわかる。なすりつけられて嵌っている地域であれば、地域内で思考の声で争い続けることになる。思考の声を聞くことができれば怖がらずに試してみて、成功しても失敗しても誰かが移動させる。一部のカルト団体は知っているはず。いつでも移動させることができる年配者は、若い人たちに自分で考えさせて任せているようだ。



一部のカルト団体ではない団体が関与していることもある。距離が離れていてもあなたの中心部まで攻撃し続ける相手は、あなたよりも優位になろうとしている。しかし、例えばあなたから→男性→女性→男性→女性→相手本人まで様々な人たちから経由することができる。その場所であなたのもう1人の自分(存在)に『この人と仲良くなれ』と告げる。さらにもう1人の自分(存在)から思考の声を使ってフルネームを述べて、最後に『生き恥晒して生きていけ』と言うことによって、その団体のゲームを終えることができる。



強い人は強い人を意識するが、弱い人は弱い人を意識する。どこかに境目がある。選ばれた人は、選ばれなかった人たちに感覚で勝てる。



犬(ペット)を触りながら可愛がっている時に、思考の声で話しかけてきた人がいれば、犬を優先して触りながら視界に映るように意識すると、犬が勝利する。応用で無機物な置物を2体用意し、親に準えて、選んだ状態を維持する。

親子で歩いている時に、一部のカルト団体がその親として、親同士による子供に対するネガティブな思い込みを利用している可能性もある。



意識を向けられて思考の声などで攻撃を受けている時に、スマートフォンを触って可愛がりながら、思考の声とスマートフォンのいずれかを比較して、思考の声ではなくてスマートフォンを選んだ状態を維持し、メモなどの画面に「戦意喪失」などの文字を書いて、その文字を意識する。



あなたの守護霊として見えないモノを持って帰ったり盗んだり文字を書いた人がいたとする。あなたの守護霊としての見えないモノをあなた自身が意識して、その人が保有した状態の同じモノも意識すれば、様子を聞くことができる。様子を聞けるのはあなただけではなくてそれを保有しているすべての人たち。どこかに属しているわけでもないし、誰かと組んでいるわけでもない。なんとなくチャネリングっぽさがある。



数名を意識で経由してから、その中の誰かを限定することによって、属性を変更した状態で対処できる。最後まで意識を維持する。

あなた→男1→女A→男2→女B→…

女Aに対して『やりたいならやりたいって言え!』と告げると効果がある場合

全体から女Aと男2に限定する

本来なら男2に『やりたいならやりたいって言え!』と告げても効果がない

女Aと男2を一括りにまとめて『やりたいならやりたいって言え!』と告げる

これで女Aだけではなくて男2にも効果が出る



一部のカルト団体は自分たちの能力と術だけを使っていると思わせたいみたいだ。一部のカルト団体のものではない能力と術を『使えるようになる』『使えなくなる』と一部のカルト団体が合図を告げると使えるようになったりならなかったりするシステムに仕上げられていた。このシステムによって一部のカルト団体は能力を様々な人たちに配っていた。特に北朝鮮系が好んでいたようだ。『』の合図については気づいた時に使い返せるように仕込み返しているので問題ない。

数年前に「相手を洗脳したことがある人を意識する」方法を書いたことがあったが、これを機に逆に使い返してきた。一部のカルト団体は逃げる準備をしている。一部のカルト団体は自分たちの能力と術しか使わなくなりつつある。一部のカルト団体はどのように捉えさせるのか。その時、くり返すお経ばかりが聞こえた。

一部のカルト団体が『一発逆転』を使っただけらしいが、またもとに戻るので使い返さなくてもいいそうだ。この言葉で全体がひっくり返ったみたいに思わせたいみたいだが、逆手にとって対処するなら「あべこべ餅」が最適。

他にも、誰かに自分のコピーを配布されるなら、自分と似たような仕上がりになることが考えられるので、一旦崩した自分を馬鹿げた自分に作り直すことが望ましい。配布された自分のコピーが最新のそれにすり替わる。

一部のカルト団体に対して『奴の手に乗るな』を使うとどうなるのか。個人的な使い方としてただ単に思考の声で言うだけではなくて、そのまま維持しながら色々と思ってみる。本人ではなくて存在に有効。

一部のカルト団体と仲が悪い別カルト団体がある。一部のカルト団体はターゲットの能力の中に「能力」と書いて、一部のカルト団体も使えるようにする。しかし、一部のカルト団体と仲が悪い別カルト団体は、ターゲットの能力の中にその別カルト団体名のものであると存在に頼んで書かせて、ターゲットは自分の能力を使えなくなり、そのカルト団体の人たちがターゲットの能力を使えるようになる。

思考の声を使って言葉で対処する人たちもいる。思考の声は教科書の黙読みたいな感覚で喋ると使える。ターゲットに言葉を使って次々と連鎖や連環させて条件を解消していく。

例:共感覚

思考の声→言葉によるカウンター→維持→色決定→言葉で相手サイド全体に拡張→色意識→完了したと思いながら区切りや変化を待つ。以降は色を意識。



勝手に活動を行なわれて迷惑な状態になることがある。普通なら『○○○○に入らないので辞めます』と思考の声で告げると活動が終わる。だが、その後に再び活動を促す声を自動的に発生させられることがあれば、言葉で相手に押し返す必要がある。中世ヨーロッパの頃にメメント・モリやサロメを絵画で表現されたような意識を自分にもって強制終了することも考慮しておく。

相手の思考の声があなたの至近距離まで押し寄せてきたら、相手に意識を向けて相手の後ろからあなたの方向に向かっている矛先を別の方向に押し返して、あなたから遠くに離れた位置まで押し返してベクトルを下に向ける。一部のカルト団体の建物の近くまで意識でベクトルを押し返して当然だろう。



「相手の能力の中」と意識で書けば、能力による効果が消える。『あなたの術をお返しします』と書くか唱えると、術による影響が終わる。



一部のカルト団体は仕草を固定した状態から動作に移行する時を待って暗示をかける。その時に続けて思った通りだと思っておくようだ。



あなたの男や女として2人になった意識をもつと思考停止になる暗示をかけられている。これは一部のカルト団体から聞き出せた内容だが、一部のカルト団体が伏線として無関係な人たちの暗示のかけ方を組み合わせて、聞き出されるのを前提にリークさせていた可能性があるので罠かもしれない。



団体を脱退した人たちのことを脱退信者という呼びかたによってまともな人たちに処理されるので、相手にしなくていいそうだ。



『アイツのせい』という言葉で回避できるスピリチュアルを使われている。この言葉を思うか唱える。



あなたが思考の声を使って言われたことも『〜お返しします』ではね返る。



一部のカルト団体と、表裏一体のカルト団体と、一部のカルト団体と仲が悪いカルト団体が、なぜか組み合わさっていることがある。まずは表裏一体のカルト団体に返す感覚を用いるとその表裏一体のカルト団体のコマンドとして発生して霊力が戻ってくる。他人からあなたの霊力を使い放題にされていた状態異常も反転する。



自分を意識しながら『見ているものがわからなくなったらどうする?聞いていることがわからなくなったらどうする?ニオイがわからなくなったらどうする?味がわからなくなったらどうする?感触を確認できなくなったらどうする?喜怒哀楽と恐怖と快楽がわからなくなったらどうする?記憶がわからなくなったらどうする?感覚がわからなくなったらどうする?移動できなくなったらどうする逃げられなくなったらどうする?息をとめることができなくなったらどうする?○○○できなくなったらどうする?私に攻撃できなくなったらどうする?取り憑くことができなくなったらどうする?再現できなくなったらどうする?私のことがわからなくなったらどうする?』と思考の声で言う。



誰が使ったかわかれば指摘するだけで対処できるとのこと。



存在の世界では相手の存在に風呂敷に包んだ手土産を持っていくと話が始まる。このような方法を用いていた人もいた。



相手を経由して、しばらく息をとめた状態を置いてから、別の場所に移動する人たちがいるが、その置いていった存在の中に息をとめて入ることができる。

息をとめて相手に意識を向けて耳を傾けると本音を聞ける方法を使う人もいる。

フィールドの中に息をとめて入ったり、そこから息をとめて出ることもできる。



遠くをボンヤリ見ると無意識、近くをハッキリ見ると意識、それぞれの中に自分が思った通りになるという思いを入れて敵を破壊できるか試してみる。

未来から現在と、過去から現在、それぞれの中に意識を向けて自分が思った通りになるという思いを入れて現在に照準を絞って敵を破壊できるか試してみる。

物質的な言葉と、物質的ではない言葉(予想や予測など)、それぞれの中に自分が思った通りになるという思いを入れて、言葉だけで敵を破壊できるか試してみる。

このサイキックリペアの原型の1つを使って音が出たら遠くの敵にも有効。複数の方向から同時にターゲッティングしてしばらく維持した後に押し返す。ターゲットがガードしたり逃げようとしたら、押したり引いてみる。特に音付きのガードを使われている時は、その人があなたの清らかな心を利用してあなたの足元を見て防御している。その人の邪悪な心まで貫く意識をもっておくとその人はガードできない。誰かがまとめて取り返してくれると力がみなぎる感覚を覚える。使い方は破壊だけではない。



相手の人が保有している守護霊、その守護霊が惚れている人になりきった意識をもったままその守護霊に相手のことを間接的に聞く。思考の声を用いる人たちはこのような遊びをして占いっぽく楽しんでいることがある。一部のカルト団体は夫婦で歩く姿をみせない。従軍慰安婦と揶揄されている勝手に動かされている術は、迷惑なことになることよりも、仲良くなる人を探し出して、情報を聞き取る作業がメインみたいなので、気をつけた方がいい。



意識を向け続けると、ネガティブな言葉を固定されてカウンターを受けることになりやすい。逆に、カウンターとしての効果を思っておくといい。



頭から頭に虹の橋を掛けて移動する遊びがあった。10年ぐらい前に使われていたが、再び使われることもある。



意識を維持しつつ切り替えていく。グループAに告げて、グループBにも告げて、グループCに告げる頃には、グループAは仕上がり、全体に告げて切り離す。



かけられた呪いの種類は人によって違うが、個人的にかけられていた呪いの1つは、思考の声で話しかけてくる人たちに感覚的な嫌悪感を使ってもらうことによって解ける。嫌うように教えてくれる人たちもいたが、同じ呪いをかけられた人を助ける為だったのかもしれない。隙がなく一瞬の嫌悪感が必要。



ヤマビコのような術は向きが逆流していることが考えられるので、わざと喋ることによって特定しようとすると、途中で回避されて別人に行き渡る。変化や区切りがあればタイムラグが発生して軌道修正すると(最後の最後まで)思っておく。



幽霊を使う一部のカルト団体に対して『臨、兵、闘、者、皆、陣、烈、在、前』『逆差別』の言葉が通用する。



3点に同じ内容を時系列に関係なく記憶に入れておくと、捏造した後の記憶として第三者が内容を誤認識する恐れがある。



まず警察の姿になりきる意識をもったまま思考の声で相手に意識を向けて話しかける。相手が警察と誤認識したら、警察の姿になりきるのをやめて自分の姿に戻して続けてしゃべる。これを使用して話しかける人たちがいる。試してみるとわかる。

一部のカルト団体と仲が悪くて安いカルト団体で知られている人が、謝礼で警察のマークがついた封筒を渡されることを前提に騙し討ちをしていることがある。カルト団体と思わしき特徴的な色の家に住んでいる夫婦とその姉が家を入れ替わって得意になっているみたいだが、このような話も思考の声で聞ける。大抵の場合、思考の声はおとぎ話だが本当であれば人殺しの謝礼。当時、よく宮部という名前と懸賞という言葉が聞こえていたことがあった。警察のマークがついた封筒で300万円ずつ謝礼をもらっていれば、計画殺人と依頼殺人ということになる。その人は松井山手という無関係な土地に住んでいることになっている。地元と松井山手の二刀流か。その封筒が偽物の可能性もあるが、これはカルト団体の遊びということだろうか。このように思考の声は胡散臭い内容が多い。その特徴的な色の家は数年前からアンドゥートゥロアをくり返されていた。

このような内容の後に動き始めるのは日本人ではない。市内の教育委員会にいる元教師で在日系の人の関係者だったり、その知り合いだったりする。わざと家の周りまで来る。この人たちは公民館の土地を誰のものにしたのか。共謀者たちがいるのであれば、複合的に組織的な行動を展開している。

噂話をする役割と、謝礼を受け渡す人と、警察のマークが入った封筒を受け取る役割の人は別々かもしれないし、白い紙袋を受け取っていたのは年寄りばかり。わざとらしい動きを町内で行なうので、ネット上で書かれていたように町内会の役員を積極的に担っていくと書いてあった内容に似ている。仮の話、推論が合っていれば、一部のカルト団体の2次団体が隠れ蓑。



攻撃されたら、同じ攻撃を使える。見えないお金についても同じことができる。方法を自分で考えた方がいい。

ポイントは相手が使っている方法を見破ること。手始めに幽霊を使うカルト団体に対して幽霊を使っていることを言葉で指摘する。次に『○○さん、××団体の能力を分け与えてもらって使ってるの?』と思考の声で言ってみる。思考の声で『逆』と言われて逆になったら、(言葉だけではなくて)視線や感覚でも逆を使い返せるか試してみる。意識を向けられた時にこれまでに見破った内容を使えるか確認する。



中国の人たちは光から光へ移動させる日本人の物体を手に入れている。それを手に入れた者が成功すると言われている。神道系は魂のイメージを綺麗な球体にする。養鬼(ヤングイ)や北朝鮮から中国、さらに香港から韓国を経由するか直接日本に移住した人たちがいることについても回想録に書いている。

中国から某企業を介して町内会に有益な情報があれば買い取るシステムがあるが、自身の地域で露骨に聞いても教えてもらえないだろう。端末の内容のようだ。思考の声は胡散臭いが、思考の声で聞いてみると教えてもらえる。

サイトに使用するテーマを変えて何度も失敗したことがあったり、よく編集しているから年度や日付は関係ない。



相手の中に入ったり、相手と遠隔関係でつながっている時に、資質を得られる。これを能力と見立てることもできる。



一部のカルト団体と似たような団体は「荼枳尼」や「荼枳尼天」を使われるのが苦手。



カルトを必要としている人たちもいる。仕方なくカルト団体に入らされる人たちもいる。元々属していた昔からある団体を追い出されて一部のカルト団体に行くように差し向けられている段階の人もいる。一部のカルト団体と対決する別のカルト団体に魅力を感じてしまう人もいるのかもしれない。仕方なく一部のカルト団体に入ることになったら、その原因の活動者のことを恨んで当然なので、同じ団体内でも立場が全然違う。元々属していた昔からある団体によっては思考の声で10年修行しなさいと言われることもあるはず。一部のカルト団体に対して基本的な対処法は『〜なれ』に当てはめる。北朝鮮系には『犬になれ』で犬の鳴き真似をする。北朝鮮系や中国で香港系の字をもらって香港から日本に来て警備員になることもあると思う。『~なれ』や『犬になれ』を思考の声で使う時に+1の感覚を用いればわかる。北朝鮮系のトップの姿を振り向かせる方法でも+1の感覚で聞いてみる。+1はサポートやアシストとしても使える。



遊びで普通の声と思考の声の両方を使う時に意識を維持する。コツは、これを使う時にカウンターを受ける。つながっている時も相手のフィールドに入っている時もカウンターを受ける。



せっかくあなたが自分で考えたのに、その能力を無効や使えなくされたり、あなたの能力の中に「私の能力」と書かれて他人のものにされることがある。

自分が使えない状態の時間を感覚で進めて使えるようにしたり、あなたの能力を使えなくしている人たちの時間を感覚で進めてみたり、書かれた文字が消えるまで感覚で時間を経過させると使えるようになる。全体的に感覚で進めることもできる。別視点で自身の時間を感覚で進めて終わらせたい何かを終わらせる。別人と続けてつなげることもできる。



敵によってあなたから取り出された複数の人たちの存在を取っ替え引っ替えしてグループを形成してその会話を聞かれていれば、その敵やあなた自身が通っていた学校やその周辺に意識で一緒に移動してみるとリセットされる。10年以上前にいつのまにかやらされていたミンダナオ島ゲームと揶揄されていたわけのわからないゲームと酷似している。その当時にこのゲームを解いた人は「地元に帰れば治る」として去っていった。



存在に効果がある。守護霊、魂、もう1人の自分、幽霊などの表現を用いている。もし誰かに伝える時は人の操り方やコントロールではないことに気をつけておきたい。



言葉を一文字付け加えたり別の文字に変化させていけば、どこかの団体の人の誘導によって呪文めいた言葉を唱えてしまっても真似にならずに済む。文字を書くとイメージみたいに中に入って奥に進むことができるので、文字を焼きつける。



あなたがサイキックを考えて、それを使う人たちがいるとする。あなたが『サイキックを使った人の真の敵に命中する』と思っておくと、そのサイキックを使った人たちの真の敵に命中する。敵に命中したら『敵の名前がわかる』と思いながらしばらく維持しておく。ポジティブなことにも使える。



数体の守護霊の内、1体だけおかしくされていることがある。その守護霊を回復させるようにそれ以外の守護霊に頼んだり入れ替えると治るそうだ。また、数体の守護霊の内、1体だけでいいので戦国武将の名前を使った存在を入れておくと負けにくくなるようだ。



「女夬」という文字を意識して書いてしばらく維持する。



相手に5〜6体の守護霊があると仮定して全てを除けておく。再び守護霊を相手が5~6体配置する時に、相手の守護霊を相手ばかりに変化すると思っておく。それを数個の球体が連なる1つのドーナツみたいにまとめて一括りにする。一旦仕舞い込んでおき、次回からこの焼き上がったドーナツを意識するとその相手の様子を聞ける。変化や区切りの時に仕舞い込む。5〜6体をそれぞれ別人の守護霊で用意することもできる。



魂や守護霊に息を吹きかけると使えるようになる。複数人が息を吹きかけて使うこともできる。



優しい気持ちになって質問すると何でも聞けるとされている。全ての団体が知っているとのこと。試してみることもできる。優しい女の人を利用して聞きたいことを聞いていた人たちもいた。(2003年から10年間は神道系新興団体、2013年からは一部のカルト団体)

団体離れ現象が起きないほうが不思議。どのくらいの人数が減少したのか。団体離れが起きたのは日本だけではない。もちろん、このようなシステムだけではなくて、昔から霊的な能力を用いる団体もある。このことについて、やさしい気持ちのまま思考の声を使って聞きたいことを質問してみては?常に優しい気持ちを維持すれば間接的に経由した人の名前もわかると思う。

謎解きの1つ。道半ばの人もいたと思う。



相手に意識を向けて『静かにね』と思考の声で告げて、その相手が静かにしていれば、維持したまま感覚的に聞きたいことを促してみたり捻じ曲げることができる。『(相手が)息をとめても息をとめていない状態と同じ』と思って維持しておけば、相手が息をとめても息をとめていない状態のまま時間が過ぎる。斜めから意識を向けられても自身に同じ方法を使えば回避できる。

北朝鮮系の小学校低学年の課題に出るとされている「相手の息をとめる方法」で、「相手の斜め45°から息をとめさせて、20と30の数字を入れておけば、それ以降は0で20ドルと催眠の暗示を使う」方法に対して有効か。(息のとめかたの真似をしたら霊力を送って支払っておく方がいいかもしれない)



家に対して幽霊を取り憑けられて鬱陶しいことになっていたら『生き恥晒して生きていけ』と告げるだけで取り憑いた幽霊は去っていくようだ。取り憑いた幽霊を利用して周囲が情報を集めて引越しを促していることがある。



相手に意識を向けて『挨拶もほどほどにな』の後に、相手の喉仏に「改造」と書いて、その下に「私のもの」と書き足す。しばらく様子を見ながら思うことによって練習する。これに対して「相手の中」と書く遊びがある。



被害がなければ揉めたりしないが、誰かの真似をしたら霊力を返すと問題なく過ごせる。過去に(真似ではないが)試してからすぐに霊力を返す人がいた。



一部のカルト団体はそれぞれの家の前に用意された魂を使っていたことがある。若い人たちの間でターゲットの中に「ノート」と書いて、その裏に「魂」と書く遊びがある。ターゲットが話したことや思考を書くように告げておき、意識を向けて聞きたいことをいつでも聞けるようにする。

魂に対しては『みんなで集めたモノを返して』『2度と使わないように』と思考の声で告げるだけで対処できるようだ。

このノートに対して「相手の意思」と書けばそれだけで勝てるそうだ。文字の中から奥に進むと本体につながるので、追跡者に文字の中に入られないように思いながら文字を書く。

魂を利用していれば文字も変化させることができるので、コミュニケーションがとれる生き物のようになる。誰が息をとめさせたのか聞いたり、その相手の意図を聞くことができる。可愛い魂であれば大事にするぐらいの余裕をもつようにしておきたい。



ひとりで遊んでいる人でいいので、体の中から外に出して終える時まで意識を向け続けて待ち伏せる。『体の中から外に出したら魂をもらえる』と思っておく。ここまではある団体の人たちの遊び。

その人が終えて、魂をもらったら、次はその魂を変化させることができると思っておく。その人が別のことをしたり何かを考えたりするのを待って、それを区切りとして完了する。以降はその魂を変化させて使用する。加工ではないので何度でも変化させることができる。

声が聞こえるだけで病気とかありえない。症状は暗示で作られる。可能か不可能か試せばわかる。1人に対する複数の人たちが魂をもらえる。

魂は意識や感覚による変化だけとは限らない。変化する魂だけではなくて、言葉による魂もある。質が高い人の魂を探すことがポイントになる。逆に魂を渡さないようにしばらく思っておく。時間を遡らせる感覚で終える前の時まで戻すこともできる。誰かが故意に配っていたり、息をとめあって交換できる。



あなたが加害者に仕返しを開始すると、加害者が被害者を装う。その後に偽善者がしゃしゃり出てくる。毎回このパターン。2つとも邪悪な団体なので、この日本団体の偽善者たちから選ばれないように警戒した方がいい。偽善者は上から目線で横から入ってくる。『偽善者』と告げてみるといい。



『〜無効』というだけで消していける。しばらく維持しておく。

『再現無効』『身代わり無効』『道具無効』『契約無効』『無効』



意識で「清算」と書いてしばらく維持しておくと清算される。



声には声を連続させてから文字やイメージに変化させる。イメージにはイメージを連続させてから文字や声に変化させる。文字には文字を連続させてから声やイメージに変化させる。このような方法を応用する。


空間に閉じ込める人がいるが、空間と空間を連続させて意識すれば消せる。

誰かの空間を使ってもいいし、過去や未来の空間を使っても構わない。

空間だけではなくて、光に光を連続させて使ったり、言葉に言葉を連続させて使う。夢の中には夢の中を連続させて使ったり、契約には契約を連続させる。

概念・理念層、構造・場層、物理的な実体や化身・行動層、論理や枠組みなどを連続させる。連続させたモノがあれば連続させたモノを連続させれば消える。敵に仲間を攻撃しないシステムがあれば、過去のそれを連続させれば消せる。



遠隔関係でつながっている時に願ったことは、相手が叶ったと思うことによって願いが叶う。遠隔関係を終えて離れると逆になる現象が起きるので、遠隔関係の時に『離れても逆にならないように』願って叶えてもらっておく。


遠隔関係は相手と意識を向け合って、息をとめてつながり、しばらくしてから息を漏らして息をとめずに感覚的に行なう。お試しみたいな1段階目、相手の背骨の中を上昇して体の前を降りてつながったところから自分にも行なって交互にスムーズに気が通るまで何度も♾️を描くようにくり返した後に口づけによる女性から男性に口移しして体の前を降りてつながったところから女性の背骨の中を上昇してスムーズに気が通るまで何度も○を描くようにくり返す2段階目、遠隔関係中につながったところを外してひとりで行なっても続くか何度か確認しながら徐々に脳内だけで行なう3段階目、どの状態でもいい。3段階目は脳と脳を混ぜたり、目は脳の一部が出たモノなので目を利用する。


遠隔関係の1段階目の簡易型もある。1.5ターンの会話を思考の声で行なうと感覚で遠隔関係が成立する。他にも男性→女性→男性→女性と交互に意識で経由して全体や限定やその先の人たちと遠隔関係を成立させることもできる。できればVPNっぽく『他の人たちにつながられたり誰かに横入りされたり先にいる人たちに邪魔をされない』と思いながら直通で話を聞く。



人の邪魔をする人はこの世界でも嫌われる。



今まで敵が行なってきたことを敵自身に再現するには、敵とわざと遠隔関係でつながって過去に遡り、しばらく様子を聞いてから離れて終える。離れた後は自分自身にも敵に行なったことがはね返ってくる。1段階目の遠隔関係。

遠隔関係で敵とつながりたくない時は、敵を含めて男性や女性を交互に経由して敵に意識を限定し、今まで敵が行なってきたことを敵自身に再現する。



この世界の次の世界に行った時、この世界で習得した能力だけを使えるらしいので、いろんな能力を身につけた方がいいそうだ。スピリチュアルやサイキックなどの本に書いてあることができるようにしていくといいらしい。いきなりは無理だと思うので、コツを掴むまでポイントを押さえておきたい。



あなたの霊的な能力を利用している人は、あなたが崩れる意識をもってしばらく無を維持してリセットすると使えなくなる。あなたがリスタートするとあなたの霊的な能力を利用できなくなった人たちも再び使えるようになる。そのような人たちはあちこちに土足で侵入する。どこに行っても追い出される侵入者は、あなたのフィールドから全体のフィールドに出て、別人のフィールドに入り直すと別世界が広がっていることに気づかない。侵入者があなたのフィールドから出ると、侵入者が散らかした内容は清算されて静かになる。フィールドから息をとめて感覚で出入りできるが、土足で入ることになる。いつでもいいのでフィールドから出ればいいだけ。



親が2人とも子供を病気と思うことによって子供が病気になる術がある。祖父母になりすませば親に使える。『親のこと覚えてる?霊界から来ました。あなたのことを思っておくから』と告げて「子供を解放する」と思っておく。思考の声を使い、思うことによって完了。あなたに何かが取り憑いていると親に思われていたら取り憑く。取り憑いていないと思われたら取り憑かない。特定の言葉を述べるかそれに該当する対象を意識すると術が解ける。



思考の声に意識を向け続ける。思考の声で聞こえてくる内容は聞かなくてもよい。思考の声に意識を向け続けると消える。



もう1人の自分を意識する。そのもう1人の自分を2人意識する。もう1人の自分を2人用意してから行動を一致させたりずらしたりする。



意識を向けると何度も同じ言葉がはね返ってくる時は意識で書いた文字がある。文字の中に感覚で入って奥に進むとその文字を書いた人の本体につながっている。



冥府につながる切り目をつけることができる効果を意識して、医療用メスを使うような感覚で空間に切り目をつけて、あの世とこの世をつなげる。イメージは必要ない。切り目の向こう側に意識を向けて、あの世にいる人からいろんなことを教えてもらえる。切り目を閉じる時も同じ要領で行なう。



意識して同じ属性(団体)を複数まとめて片付けたり、全体(団体)のうち部分的(あなたを敵視する人たち)を同じ状態にする。

複数の相手の本体と中身を別々に分離させたり入れ替えた状態で、もとに戻ろうとしたり動こうとしたら全滅させたり効果を含める。敵を見つけたら複数の敵を察知できる。同じ状態をポジティブに捉えてシェアすることも可能。

したたかな人は複数に属していることがあるので注意が必要。あとから自分で考える人たちの真似を次々と行なうカルト団体の意図や思惑が見え隠れする。

ディフェンスは防御以外にも使える。



盗まれたり使われたり取り出されて真似をされたら、意識を向けて感覚で霊力などを取り返すことができる。しばらくその感覚を維持する。自分ではなくて誰かの真似をする敵にも有効で、多方面から複合的に敵を弱らせる。



タルパを真似するとキツい霊力の支払いが待っている。使用されたら意識を向けて、タルパを考えた人の為に取り返す。しばらくその感覚を維持する。

タルパは強くイメージして作るので、存在しないと告げるだけでイメージしている人に心理的に影響して消える。



一部のカルト団体は『イク時、魂ちょうだい』と思考の声を使って約束している。それを幹部に渡して加工したモノを再配布している。

これは『イク時に体の外に魂が一緒に出る』と思って待ち伏せる団体の人たちの方法をアレンジしている。

最初は相手と遠隔関係でつながっている間に、その相手に対して行なったことは、遠隔関係を終えて離れた後に全部はね返ってくる。

『魂をもらって集めておくように』と他力本願の考え方をモットーにしている団体もある。



比較的近くに一部のカルト団体の建物があれば、そこの幹部から取り返す。いろんな方法があるが、自分で取り返せると思ったら取り返しておく。個人的に取り返したらそれを処理している。取り出されるモノは消しておく。



昔から幽霊の類いを他人の家の中に入れて、話を聞かせて成長を促してから別人の家の中に移動させて、個人的な内容が漏れていると思わせる人に対して「○○を怒った人のところにすぐに移動するから」「○○の家族のところだけに移動するようになっている」「○○さんは○○さん自身にふりかかる幽霊を使っている」と、それを行なっている張本人の名前を○○に当てはめて部屋の空間全体に声を使うと、この幽霊の類いはそこに移動する。張本人が粘った時は、意識を維持したまま、何でもいいので変化を待って、その変化に該当した瞬間に移動する効果が発動し、無関係な人にすり替わらないように思っておく。○○の関係者や第三者に咎められたら『張本人の○○に言ってください』と伝える。○○の仲間で卑怯な人がいれば、同じことをして誤魔化す可能性が高い。張本人は基本の3回を利用して別人になすりつけていることがある。予め想定して意識を維持し、別角度から言葉で対処することも考えておく。



『ご飯、お風呂、寝る』を一括りにして感覚的に意識でターゲットまで移動させると、いずれかが該当すれば答える。これを複合的に行なう。『息をとめている、息をとめていない』『文字、文字ではない』『○月×日』『理由を知っている、理由を知らない』これは海外勢による機材で作ったような音声を使った自動的な方法を手動的な方法にしている。

あなたが女性なら→男性→女性→男性→女性→男性と交互に進んでいく。一本道の経路ではなくても行けるところからトップに辿り着く。

組織や団体のトップを凹ますと末端の人たちまでの話を聞ける。コツはトップを凹ました後にその状態のまま末端や中堅のポジションの人に意識を向けると感覚的に話を聞けるか確認しておく。

一部のカルト団体のトップから中堅までを意識して、諸悪の根源みたいな原因のになっている動き回る魂みたいな存在に、球体が歪な形になった状態を意識すれば処理しやすい。これはその魂みたいな存在に一部のカルト団体以外の団体の特性が混ざっている。その団体の人の魂を霊術として用いていることが考えられる。その魂みたいな存在の中に『臨、兵、闘、者、皆、陣、烈、在、前』と3回ぐらい唱えて意識を向ける。


[補足]

人を追い込んで自殺させたり人を殺めると、魂を使えるとされている。

そのようなことをせずに、離れた位置からでいいので、死んだ人に意識を向けて、男女に関係なく感覚的に大きなロートを刺し込んで噴射させるイメージを行なう。そして『私があなたの最後の人だから、言うことを聞いてね』と思考の声で告げて意識で移動させる。離れたところにいる人に移動させてその人の様子を聞いたり、特定の人に移動させてその人について占うと何かがわかる。霊術の類い。

幽霊の中に『臨、兵、闘、者、皆、陣、烈、在、前』と唱えると消滅する。

誰が幽霊を使っているか知りたければ、聖なる心をもってそのまま思考の声で幽霊と話す方法がある。これは海外系の日本の団体によるもの。霊術の魂を横取りする方法がある。『この人を殺したのは俺』と告げるとその魂を使える。



魂を球体の形で作る人たちに対して、歪な球体や崩れた球体をその人たちに意識したまま維持する。その状態でその人たちを対処する。



1.5ターン(1.5往復)で会話が成立するが、思考の声でも切り上げたり話し相手を変更する時に通用する。



大事なのはフィルターだと思う。あなた独自のフィルターを構築し、その階層がランクとして反映されるなら、どのような人を避けてどのような人を残すのかによって思考の声で話をする人を自動的にフォルダ分けできる。特定の時に、しばらく思うことによってフィルターとして反映される。

自身を崩して無の状態を維持した後に、自動化システムをリセットしてリスタートすると誤作動を正常化できる。この途中段階と最終段階で盗み聞きして横入りしたり邪魔をする人がいるが、誰かの邪魔をするといろんな人たちのフィルターによってみずから可能性を狭めていることに気づいていない。1.5ターンの会話で遠隔関係をもつことができるので、ネットワークの構築を勝手に行なわれた時は、自身を崩して無の状態を維持した後に、ネットワークをリセットしてリスタートさせる。

フィルターが似通っていれば、あなたを含めて限定された人たちでさらに細分化した枠組みが決まる。カテゴリやジャンルによる複数の大きな円が重なり、それらの結果を反映させる。成長したり変化することも考えられるので常に固定する必要はない。その時々によってフィルターや枠組みやネットワークを破壊と再生を行なって再構築する。

霊的な能力や術、守護霊や幽霊の存在、自動化システム、フィルター、枠組みやネットワークの再構築。これらをシンプルにしていくことが対カルト戦のポイントになる。



相手と遠隔関係でつながったまま気の流れを意識する。相手の背骨の中を通って上昇して体の前を通って下降し、つながったところから、自分の背骨の中を通って上昇して体の前を通って下降する。♾️を描くようにこれをくり返してから口づけを意識する。女性の背骨の中を上昇し、女性の口から男性の口を通って、男性の体の前を通って下降し、つながったところから再び女性の背骨の中を通って、○を描くように何度もくり返す。女性の右脇腹を押さえて男性が口から女性の丹と呼ばれている霊的なモノを吸い取る。第三者がイメージの中に侵入することができるので気をつけて行なう。



これまでに通信系と福祉系で機材を用意していたのであれば、スピリチュアルやサイキックに似せた性質を彷彿させていたので、本人や本人の親子や孫にはね返せばいいだけ。これまで別人にはね返すこともできているのでこの機材には悪意がある。誰かの言葉や相手の言葉が聞こえてきたら、その言葉をそのままサイキックでその相手に返す。その時に文字を書いて意識を向けている卑怯な小者がいれば、文字を書いた場所に向けられていた意識にサイキックで返す。新しくポジティブを使用して誤魔化す人がいれば、それも含めてその前までもはね返す。


(思考の声が機材によるものであれば病気ではない)


スピリチュアルやサイキックを用いたゲームが展開されていることもある。多い少ない、大きい小さい、強い弱い、といった正反対の意味をもつ言葉を思い込ませたり反転させる。世界を制する意識をもったり、反作用が働く空間を2段階で脱出するゲームなどもある。一部のカルト団体とは関係ない。


よく知られているスピリチュアル

  • ビジョンクエストのガイドからのアドバイスとグラウンディング
  • オーラにもあるチャクラとその1つから押し出す門番
  • 素材に文字を用いて詠唱するライティングマジック
  • 思考の声による約束と現実のサインによる契約→悪魔の契約
  • タルパ(イメージ)と能力(ロンク)とギュル(遠隔の子)→存在しない
  • 省略した名前を用いて魔法陣を描いて快楽で願って使うシジル


北朝鮮系にはわかりやすい特徴がある。北朝鮮系は別の北朝鮮系と思考の声で揉めない。仲が良くても互いに知らないふりをしている。言い換えれば、北朝鮮系が別の北朝鮮系を思考の声で攻撃していない。北朝鮮系の攻撃が別の北朝鮮系の攻撃を受けない仕組みになっていた。同じスピリチュアルやサイキックを使う者たちに攻撃してもヒットしない。


サイキックリペアは北朝鮮系と関係ない。サイキックリペアという言葉が発生している人は、サイキックリペアを使っているつもりでも使えていないから『サイキックリペア』という言葉が発生している状態。逆に思わせて誤解させた人たちがいたら、確信犯であることが考えられる。


数段階の暗示を連続させる人たちがいた。一部のカルト団体としてギャンブルで負けるように仕込むことを目的としているそうだ。例えば4重と告げて、『あなたが○○という名前なら××』『××なら⬜︎⬜︎』と言葉で成立させていく。コツは最後まで意識を維持したままにしておく。


まずターゲットの親の親族を攻めて許可をもらう。次にターゲットの親に許可をもらう。最後にターゲットに養子縁組と書いてもいいか許可をもらってから書く。これは一部のカルト団体の「養子縁組」の術ではなくて、これは公務員に嫁探しをさせている組織の方法。その組織に属している人に対して、右手を上げるかイメージで右手を上げて、思うだけで命令したり話を聞いて、再び右手を上げて終える方法で確認できる。この組織では思考の声を使ってよその奥さん(知り合いの嫁など)に嫌がらせをするように命令し、実行した後に組織を辞めさせて人生が詰むようにするそうだ。すぐに組織を辞めた方がいいと教えたほうがいいらしいが、別角度では嫁を探す手伝いをしている。メンデルの法則から4人を妊娠させるそうだ。属していた人に対しても、手を上げるか手を上げたイメージを見せて、思うだけで聞きたいことが聞けて、再び手を上げるか手を上げたイメージを見せて終わる方法が通用する。この組織のように嫁探しでメンデルの法則を用いたりしないだろうが、東アジア全域のそれぞれの組織に属していた人たちに手を上げるか手を上げるイメージを見せる方法は有効な方法なのかもしれない。手を上げたまま思って手を下ろす方法も通用する。存在に使用すれば通用するか確認できる。



時間を進めるような感覚で、時間を遡って再現する。



これまでの相手相応の仮想の職業や能力や役割を感覚的に決めることができる。上役に従う教育をされたことがある者は、誰かが格上として思考の声で話しかけると話し始める。格上になりきるまでもない。ゲームの類い。相手のことを「秘密を喋る者」「計画をもらす者」「一時的に何でも聞ける者」「仕掛けを説明する者」として意識して維持しておく。相手が息をとめたら『息をとめている、息をとめていない』を一括りにして意識を向けるか、相手を意識を使って引き込み、崩しておく。



破壊した後の音を意識で維持したままペットまで移動させて取り憑けるとペットの思考の声として聞こえる。



ターゲットを意識で経由した先で思考の声を使って『熊狩り』と告げる。しばらくしてから『ヤマタノオロチ』と思考の声で告げてターゲットの存在(守護霊や幽霊)をエキサイトさせる。最後に『熊殺し』と思考の声で告げて存在をエキサイトさせるのを終える。一部のカルト団体のこの方法は、存在の声によって病気と思い込まされた人たちの急性期や消耗期を彷彿させる。イラついている人に『イキリ立て』と思考の声で告げて一致したら、ターゲットの存在を感覚でイキリ立たせる方法もある。



どうやら捕縛隊の役割がいて、捉えられていた。男性→女性→男性→女性と交互に経由して行き、二手に移動したり、相手の次の位置まで移動する。そこからこれまで経由した人たちのことを感覚や意識で聞く。知らないうちにネットワークみたいな状態を構築されている可能性があれば『全部取り消す』と告げて反復されると解消する。最後にこれまで経由した人たちから戻る。



攻撃者本人であることがバレた時、別人の声で誤魔化して逃げる人がいる。このような人と喋らないほうがいい。声を使わずに、これまでの内容を使えば対処できる。汚い手口を使う人と思いながら感覚的に遠くに突き放し続ける。



他人の霊的なモノを盗んで使えなくする人がいる。以前、それを取り返していた人がいた。○○さんに書いた内容を渡すように告げて、○○さんから霊的なモノを簡単に取り返していた。その後、霊的なモノを使えなくなっていた人たちが再び使えるようになった。取り返した人の存在に頼んだのか、○○さんの存在に頼んだのかわからないが、他人の霊的なモノを盗んで使えなくしていた○○さんは、相手の存在(複数の守護霊)の1体を手配師のような存在に置き換えることがあった。現在も他人の霊的なモノを盗んで使えなくする人がいるが、ターゲットの守護霊の言葉を捻じ曲げる癖がある人なので別。



相手に意識を向けて、さらにその相手の守護霊に意識を向けると、相手の守護霊の声を聞ける。あなた自身の守護霊に通用するか確認する。守護霊と会話できる人とできない人がいるが、いずれ守護霊と会話できるようになる。声を聞いたり会話ができたとしても守護霊を信じる人と信じない人がいる。



ある時期有名だったカルト団体に『やりたいなら、やりたいと言え!』と思考の声で伝えると、逆に、あなたが『やりたい』と思うと、そのカルト団体の存在が“やりたい気持ち”を引き起こすようになる。応用可能。



相手に意識を向けたまま、相手のアニマ(男性がもつ理想の女性像)またはアニムス(女性がもつ理想の男性像群)、相手のシャドウ(欲望や願望)に意識をしばらく向け続けるとそれらが出現する。それをそのまま維持して移動させる。

あなたと相手から擬似的な世界を広げて、それをつなげてから感覚的に中に入る。眠っている相手に行なって、あなたの姿を眠っている相手に対して客観的に見せると、その相手の夢の中にあなたの姿が出現する。

相手の知り合いだった人、ハイヤーセルフ、思考、五感、記憶、感情、空間、時間に応用する。

仮に夢の中に文字を書かれたりイメージを残されることがあれば、もう1人の自分を2体意識してその2体によって自分がそこに移動したりして対処する。



相手の記憶にある子供の頃から学生ぐらいまでに認識していた人たちを、相手の記憶から思考の声で順に引き剥がしていく。以降、その相手から認識していた人たちの存在を簡単に取り出せるようになる。誰でもこのような状態になるので病気ではない。例えばターゲットの中に向けたまま、ターゲットの記憶に語りかけるような感覚を用いて、思考の声で『○○くんは容疑者なので一緒にいると疑われるから仲良くしないように』と告げていくと引き剥がせる。昔、一部のカルト団体に属していた人たちはこのように仕込んでいたそうだ。相手の存在を裏切らせる感覚を用いるゲームもあるのでハイブリッド化して使える。

一部のカルト団体の真似をせずに取り出す方法を考える。

相手の中に意識を向けて、その奥に相手の知り合いだった人を意識したままあなたの味方と思いながら感覚で切り取る。

一部のカルト団体には、人々に病気だと思い込ませようとする動きがある。彼らは仕掛けを施したうえで、その「治し方」を説明する節がある。

相手に意識を向け、「解錠」という文字を頭の後ろに意識で書き、そこから取り出した“見えないモノ”に意識で名前を書くことで暗示をかける仕組みを利用する海外勢の団体と結託している可能性があり、両者に関与する人物が原因である点が重要となる。ライティングマジックを模倣し、悪用していると考えられる。



『取り出せ』で取り出されることがある。ターゲットに言葉を入れる方法みたいだが、相手の中に文字を書いて唱えたり念じる方法と似ている。どこかの団体のアルバイトの可能性がある。『逆差別』と告げるとばら撒かれたモノが逆転するので、告げた後に維持したまま対処する。このような場合、第三者が揉めさせようとしていることが考えられる。団体のアルバイトに依頼した人がいれば、その依頼者も似たようなことを対処していることが考えられる。依頼者でもなく、依頼を受けた者でもなく、ターゲットでもなく、団体に属している人が一石三鳥を実行していれば団体も儲かる。依頼者とターゲットは損をしているし、アルバイトをした人は時間を拘束されているし、団体はアルバイト代を出している。浮上した人がいたとしても、ダミーだったり、濡れ衣を着せられるように嵌められている人かもしれない。なんらかのつながりがあると思うが、これで張本人が何かを誤魔化せるとすれば、誰が得をするのか。地名と人名を錯覚させてくることがあるので、勘違いさせてから該当する地名や人名に攻撃させるはず。これは一部のカルト団体のやり方に酷似している。一部のカルト団体は第三者を利用して目的を達成するが、各地域で攻撃スタイルが違う。地元の一部のカルト団体の特徴は、ターゲットが一部のカルト団体に対してアグレッシブなら、次々と攻撃させておきながら、状態や状況を逆にしたり、受けている攻撃をターゲットになすりつけて揉めさせる。一部のカルト団体の中でも新参者が採用したとすぐにわかる。過去に誰も採用しなかった方法なので、広範囲が迷惑なことになる。海外から霊体を取り付けられている一部のカルト団体は『いつも一緒』という言葉を使って一部のカルト団体以外になすりつけている。これによって海外にいる霊体の持ち主やその本人に対してアグレッシブな人の矛先が向くように仕込んでいることも考えられる。


普通は仏壇と神棚は向かい合わせずに配置するが、このことから「1つの団体だけではなくて、複数の団体に属してもいい」ということに気づく。


余談ではあるが、解散した団体は解散前に一部のカルト団体と共に行動する為だと述べていた。一部のカルト団体がこの解散した団体とやり合ってやっつけたように思わせていた。その団体は隣国の新たなトップを使えると告げていなくなった。元々この人たちのことをぶつけようとしてきたのは一部のカルト団体。

一部のカルト団体はアルバイトをした人が属している団体と仲が悪い。一部のカルト団体によって、一部のカルト団体と仲が悪い団体をぶつけられた別の団体はすぐに気づいていた。

大学に蔓延るカルト団体から学生を脱会させることを目的としている人たちのことを一部のカルト団体が買収している、その人たちの名称を名乗ってレクチャーしている団体がいる、と思わせたい大学に蔓延る団体の母体は、一部のカルト団体や、一部のカルト団体の二次団体と仲が悪い。しかし両方に属している関係者もいるようだ。両方に属している関係者が『○○○に報告』と告げて何かを分析させていたことがあった。玄関先に銀色の縦看板が取り付けられた家の人に『働け』と告げて意識を維持したまま対処させる方法によく似ている。昔からこの銀色の縦看板が玄関先に取り付けてある家の人たちは何かをバラされることを恐れているようだ。銀色で縦長の看板が取り付けてある家の人に意識を向けて、思考の声で『働け』と告げて維持すればわかる。この看板を取り外すことができるのであればなぜ取り外さないのか。この人たちを利用して対処できるが、一部のカルト団体とダブる人もいる。『非行防止活動』『犯罪抑止運動』といった言葉を使っていることがある。

どうかあなたが一部のカルト団体に入りませんように。


「誰が得をするのか」


あなたに生霊を入れた人がいれば、その生霊とその人は対になっているので、その両方にそれぞれNLP神経言語プログラミングを交互にその人と生霊に用いる。直接的や間接的に仕掛けてきた人に限定する。NLP神経言語プログラミングを使わない方がいいと思考の声で注意されたことがある。誰かが使っていた守護霊の声だと思う。頭の中や夢の中に侵入して文字を書くようなことをされた時に使っている。過去のトラウマを克服するNLPのことではない。


(思考の声が聞こえるだけで病気ではない)


守護霊団

一部のカルト団体は5人ぐらいを意識して5〜10秒で守護霊団を形成する。そのままターゲットに仕掛けて入れ替わり立ち替わりで攻める。しかし、タルパであれば守護霊団を形成した本人に意識を向けて存在しないことを言葉で告げると消える。その人が守護霊団を作り直す時に仕掛けを意識しておく。



仮の話、対象者の端末と同じOSや製造国の端末を使ってSNSの検閲アルバイトを在宅ワークで行なう決まりがあるなら、部屋にある端末の電源を切れば思考の声が聞こえなくなる。数年前の中華タブレットの1台の電源を切ると思考の声が1人分だけ聞こえなくなったのは気のせいだろうか。相手の脳波に対して意識した効果を混ぜるサイキックかもしれない。



一部のカルト団体は、相手の声の裏から相手の声を使って、別の相手を騙し討ちすることがある。


(声が聞こえるからといって病気ではない)

幽霊の中に『臨、兵、闘、者、皆、陣、烈、在、前』と唱えると消滅する。