15歳〜25歳の流行病の正体

思考ゲーム

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説明

なぜ病気と思っているの?

なぜ幻聴と思っているの?

なぜ幻聴だとわかるの?

「うつせみ」という術がある。右耳から左耳、または左耳から右耳に抜ける時に、本人のモノでも他人のモノでもいいので体液のイメージを入れる。

体液は霊力として意識で加工できる。

イメージからイメージその後に声や文字に変化させる。声から声その後に文字やイメージに変化させる。文字には文字その後にイメージや声に変化させる。

耳から耳に抜ける時に用いた体液のイメージを、イメージからイメージその後に声に変化させる過程で、複数人のイメージを連続的に声に変化させて騒がしくする。

能力は文字を書いて唱えると術になる。複数の能力を文字にして唱える。

ムキになると術が牽引であることに気づかない。

あなたの症状は声が聞こえるだけですか?それは本当に幻聴ですか?

急性期や消耗期をグラフ化して説明させるとそれらしく思えるので、作られた症状だと気づかない。

術ではないが、イライラしている人がいれば、その人に意識を向けてイメージのサイズを大きくするとイライラが増幅し、小さくするとイライラが減衰する。

2人の親が子供のことを病気と思い込むと、子供が病気になる術がある。親が子供に意識を向けて、子どもの思考が筒抜けになって丸聞こえになると思うことによって術がかかる。親は無関係な他人が役割を担っても構わない。極端な話、置物をワンクッション置いて両親と思わせても術として成立する。

NLPは2種類あるが、NLP神経言語プログラミングを用いて説明するなら、顔の真ん中から左下に意識を向けるとスイッチオンまたはスイッチオフ、顔の真ん中から左耳や左目の方向に意識を向けると過去に聞いた内容や見たことがある風景、顔の真ん中から右耳や右目の方向に意識を向けると現在聞いている内容や見ている風景。顔の真ん中から右下の方向に意識を向けると自己との対話。

スイッチオンにしてから各方向に意識を向けておき、そのまま相手を定める。または、相手のスイッチをオンにしてから各方向に意識を向けさせて、その相手に自己との対話の方向を意識させておく。

式の前までを脱ぎ捨てて、これまでの自身を置いていき、後から様子を聞く。この術を作ることができれば、術にハマった人は幻を愛することになる。

誰かの思考の声があなたに聞こえるのか、あなたの思考の声が他人に聞こえるのか、思考の声が聞こえたら病気と判断する人が「うつせみ」やNLP神経言語プログラミングを使われたらどのような反応を示すだろうか。ガードしたら確信犯。

「うつせみ」「NLP神経言語プログラミング」などを使って、思考の声が聞こえる人は病気で、思考の声が聞こえない人は病気ではない、と判断することになる。思考の声が聞こえるか聞こえないかはトラウマとは関係ない。

あなたが強いか弱いかは関係ないし、声が聞こえるからといって病気ではない。

ハクチョウが「涙色」の文字を書いて共有している。その文字を意識してハクチョウの仲間内で何度も再現している。その文字を意識して『私のことが好きだから別にいい』となる術なので、加害者であることを誤魔化している。酷い話である。思考の声を使って仕掛けているのは日本人ではない。ハクチョウは北朝鮮から追い出された人たちのことなので、騙されないように気をつけたほうがいい。ハクチョウ対して思うだけで聞き出せるが、難しければ手首をひねるような感覚を用いて聞き出せる。卑怯な真似をするか意識を向けると、ハクチョウは『くっさー』と思考の声を発する。発生した『くっさー』の声を見破ることができれば騙されにくくなりつつある。ハクチョウか全羅南道人か(北朝鮮人のフリをして優位に思わせていたのか、南西部にいたのか)、場所を聞けるだろう。意識を向けて息を止めて、思考の声を使ってきた人が卑怯なことをするか確認。ハクチョウはエセ行為を思考の声で行なうことがある。

ハクチョウが一部のカルト団体が用いる「虹の橋」や「どこでもトビラ」を用いて移動することも考えられる。「涙色」を用いるハクチョウは一部のカルト団体に所属しているとは限らない。

全羅南道人は超能力を使う。不思議な声を全羅南道人が得意としているみたいだが、全羅南道人だけではなくて全世界の人たちが使える方法がある。

不思議な声と思考の声が同じとは限らないが、思考の声であれば本を読む時の黙読の声の使い方で扱える。

遠くの景色を見ると無意識、近くの指を見ると意識、それぞれの中に『自分が思った通りになる』という思いを入れる。攻撃を仕掛けてくる存在を破壊できるか確認する。これが1つめ。

未来から現在、過去から現在、それぞれの中に『自分が思った通りになる』という思いを入れる。攻撃を仕掛けてくる存在を現在に圧縮して破壊する。これが2つめ。

机や椅子などの物質的な言葉、予想や予報などの物質的ではない言葉、それぞれの中に『自分が思った通りになる』という思いを入れる。攻撃を仕掛けてくる存在を言葉で破壊する。これが3つめ。

以降、段階を踏まなくてもいきなり扱える。相手に意識を向けて思考の声を黙読のように使う。あなたの精神世界に侵入する者がいれば、息を止めて、追い出すことができる。思考の声は誰でも扱える。

思考の声の後に単調なお経を唱える一部のカルト団体や、普通の声と思考の声を混ぜて同時に声を使う人たちもいる。

わかるまで病人扱いされることがあるかもしれないが、不思議な声や思考の声が聞こえる人が病気とは限らない。幻聴と思っている人がいれば、受動的ばかりにならずに能動的にも臨機応変にこれまでよりもこれからの自身の為になるはず。声を使われて言われっぱなしになって思考停止にならないようにしておきたい。

ターゲットの中に生霊を入れて、息を止めて『分裂』『バラバラ』『ばら撒く』などと思考の声で告げると、ターゲットは分裂してバラバラになってあちこちにばら撒かれる。この状態を病気と思わせる一部のカルト団体の人たちもいる。

息を止めて『追い出せ』または『出ていくように』と思考の声で命令すると、思考の声の侵入者をあなたの精神世界から追い出すことができる。あなたの存在や能力をばら撒かれたら息を止めて『戻ってくるように』と思考の声で命令すると正常になる。

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