出走頭数を半分に分けて、奇数と偶数に分けて、4ブロックにする。
①それぞれのブロックから最も人気がある馬を1頭ずつ選ぶ。
②それぞれのブロックから2番目に人気がある馬も1頭ずつ選ぶ。
例 16頭
↓
1番〜8番、9番〜16番、奇数、偶数
↓
1,3,5,7番、2,4,6,8番、9,11,13,15番、10,12,14,16番
(4ブロック)
↓
①4つの各ブロックの中で最も人気がある馬を各ブロックから1頭ずつ計4頭選ぶ
②4つの各ブロックの中で2番目に人気がある馬を各ブロックから1頭ずつ計4頭選ぶ
↓
①WIN5、単勝、馬単1着、3連単1着
②WIN5で荒れそうなレース、3連単2〜3着
単勝人気だけに限らずに複勝人気を確認して優先的に考慮する←複勝人気を目安にする
追加
6/21(2026)
ワイド、馬連、3連複のフォーメーションで結果を見て抜けていた馬番を確認したところ、単勝人気と複勝人気が逆転している馬の人気を修正すると的中率が上がる。フォーメーションにする前に比較し、共通する数字を抜粋、1人気から流す相手、比較的早い朝の段階から足りない馬番の共通点が複勝人気として出ていた。特に4ブロックに分けて、それらの中で最も人気がある馬や2番目に人気がある馬を各ブロックから抽出してフォーメーションにすると、単勝人気ではなくて複勝人気で選択したほうが結果的に相応しいことが確認できる。
※賭ける時は自己責任