ケース1
出走頭数を半分に分けて、奇数と偶数に分けて、4ブロックにする。
①それぞれのブロックから最も人気がある馬を1頭ずつ選ぶ。
②それぞれのブロックから2番目に人気がある馬も1頭ずつ選ぶ。
①や②を[WIN5][単勝][馬単][3連単]の結果と照らし合わせる。
例
16頭
↓
1番〜8番、9番〜16番、奇数、偶数
↓
1,3,5,7番、2,4,6,8番、9,11,13,15番、10,12,14,16番
(合計4ブロック)
↓
①それぞれのブロックで最も人気がある馬を選ぶ
②それぞれのブロックで2番目に人気がある馬を選ぶ
↓
①はWIN5、単勝、馬単1着、3連単1着
②はWIN5で荒れそうなレース、3連単2〜3着
※賭ける時は自己責任