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見えてきたモノは⋯

見えてきたモノは⋯

所属団体をコロコロと変更する人がいるが、そのようなことをすると脱退信者として扱うことができる。意識を向けて『脱退信者』と黙読のような声で告げて、そのまま思うことによって思考の声を聞くことができる。スピリチュアルやサイキックを扱う団体があればそのようなことになりかねない。

どこかのハイヤーセルフの扱い方が、女性を利用して広めることによって、それを扱う団体の思うがままに苦しめているとされている。実際にやりたい放題の状態になっているのであれば、ハイヤーセルフの扱い方を広めている人による方法を使い、その団体による条件のもと諦めモードなのかもしれない。

あなたがどこかの団体に既に属していたり、どこにも属していなければ、自分で考えた方法を使ったり、誰かが考えた方法を使っても、通常なら何も起きない。しかし、これまで団体に属していた人や、どこにも属していなかった人が、心機一転どこかの団体に属したら、これまでの団体やどこにも属していなかった人たちから、裏切りのレッテルのような条件のもと、脱退信者として扱われることになるかもしれない。

あなたのスピリチュアルやサイキックによって矛先があなた自身に向かった時に、あなたは何を意味するのか理解できるだろうか。あなたのスピリチュアルやサイキックに限定して、それを阻止する必要がある。どこかの団体や他の人たちによるスピリチュアルやサイキックを含まないようにして、使えなくすることも視野に入れておく必要がある。この時点で、脱退信者が罰みたいな状態になる理由に気づく。団体でスピリチュアルやサイキックを考えた人による阻止や罰とは限らず、団体に属している人たち全員にその阻止と罰を用いる権限がある。もとから団体に属していない人によって考えられたスピリチュアルやサイキックであればフリーではあるが、どこかに属し直した人たちに矛先を向けられたら、それを阻止したり罰を用いるフリー権限があることを忘れてはならない。 本当に入会したり属したのか覚えがないなら属していないし、会員制なら番号があるはず。よくある『辞めます』の言葉は団体に属していたかいなかったかの意味ではない。コロコロと所属する団体を変更する人は気をつけたほうがいい。ハイヤーセルフの扱い方を教えている人が考えたとは限らないし、そこに属していることになっていれば、裏切り行為として阻止したり罰を用いることがあってもおかしくはない。

北朝鮮系は仲間内からの攻撃を間接的にも受けないようにしていることが考えられる。阻止や罰にも色々とある。考え方にもよるが、デザインは自由。例えば『ありがとうございました』や『感謝します』または『お返しします』と告げたり、対価として「霊力を支払う」ことで阻止や罰を免れることができるので、方法を自分で考える必要がある。そこに至るまでに覚えることでもあるので、阻止や罰を受けたほうがいい人もいる。倫理観の次ぐらいの段階だと思う。

相手のことを思い出して感謝すると、相手に対する情報になったり、相手を守護する見えない存在になったり、その存在が相手の身代わりになったり代理人になることもある。攻撃や被害相当分のネガティブを相手にはね返すだけではなくて、感謝などのポジティブも相手にはね返る。見えないお金の金額を設定しないほうがよさそう。誰かによって勝手に金額を設定されているのであれば要確認。

あなたに見えないお金の借金を誰かが負わせている。つまり、あなたに見えないお金を誰かが貸している。見えないお金を借りた状態で何ができるようになっているのかにもよるが、少なくとも見えないお金がなければ防御力が極端に下がってしまう。経験上、少しずつ情報料みたいに個人的に知っている情報をいつの間にか聞かれていることがある。これは脱退信者の罰にも似ているが、見えないお金を返せばいいだけなので、いつの間にか見えないお金を押し貸しされないようにすることのほうが大事。自分の霊力を見えないお金に変換できた記憶がある。それを貸したり渡す方法ならある。互いに息を止めていれば所有している守護霊のような存在を渡したり交換できる。この時点でスピリチュアルやサイキック。そこに属していないので『辞めます』で終えることができるとすれば、『借りません』で押し貸しされなくなることが考えられる。これは見えないお金だけではない。例えば、あなたの守護霊を勝手に借りていた人がいればどうなるだろうか。『勝手に借りていた人の1人ですか?』と言ってみると、これまでわからないように見えないお金の貸し借りをやらされていたかどうかわかるかもしれない。

阻止もしくは罰を用いて、その時点で感謝されたら、それはそれで成立する。血縁関係にある祖父母や曽祖父で亡くなられているかたがいれば、そのかたの属性に感覚的に属することによって、裏切り者や脱退信者に対する攻撃を免れることができる。また、守護霊を信じる人と信じない人がいると思うが、守護霊を信じている人は、その守護霊たちにもそれぞれの先祖の属性に合わせれば免れることができる。

ゲーム理論には相手から一度でも裏切られたら、それ以降は相手のことを信じずに相手のことを最後まで裏切り続けるトリガー戦略があるが、所属や属性に関する裏切り行為があれば、逆トリガー戦略によって脱退信者を阻止したり罰を与えることができることを覚えておきたい。そしてこれは属している人たちが脱退信者に対して独断ではなくてみんなで決めたり任意で誰かが決めることができる。

上·中·下のクラスがそれぞれいるとして、上は出番がないかもしれない。相手と離れた位置からバーチャルで喜·怒·哀·楽の感情にある怒りモードを、相手に意識を向けて◯の形を大きく広げて怒りの感情レベルを変化させる方法を使う。スピリチュアルやサイキック、潜在意識または無意識などを使って国取りを目的とする者たちのことを、感情レベルの変化だけで対応できる可能性がある。超能力みたいに思えるならサイキックそのもの。

離れた位置からバーチャルを用いる方法で、快楽に関しては怒りモードみたいに相手に意識を向けて◯の形を大きく広げるのではなくて、両足を大きく広げていく意識をもつことによって快楽の感情レベルを変化させて、黙読のような声でこの状況を仄めかすことによって恐怖を彷彿させる。それぞれのサイズを変化させて、黙読のような声でいいので相手の存在にスピリチュアルやサイキックのように3回命令すると相手のような存在を思うことによって扱えるようになる。これは存在の一種なので人間に及ぶわけではない。離れた位置からバーチャルを用いた方法なので、バーチャルの存在として扱える。人間には一切触れていない。

幽霊を扱う団体があるが、そのうちの1つの団体は国別に分かれており、日本の団体と、同じ名称の団体と、名称が違う団体、それぞれ3種類あるとされている。それぞれの団体は日本、韓国、ロシア。

感情レベルの変化や幽霊の作り方や扱い方はこれらの団体とは違う。守護霊や幽霊や存在を用いる方法を知っておけば相手なりにわかりやすい。また、このような存在のことを肯定するか否定するかは価値観の違い。生身で対応するだけではなくて、このような存在を用いて対応すれば間接的になるので代理戦で済む。喜怒哀楽などの感情は、驚きや図星を広げたり大きくするだけでも代替えできる。目の見開きなどで方法として成立する。このように見えない世界の存在を相手にする時は見えない存在を用いて対処する。5次元パラレルワールドを前提にした第三者の位置からの確認も忘れないようにする。

コロコロと所属する団体を変更する人に対して脱退信者と捉えた時の阻止と罰、相手のような存在の作り方と間接的な代理戦。機材とやり合う時に機材を用いればAI戦になる。その前哨戦はAIと同じようなことができるAIを模倣した間接的な幽霊戦。指向性スピーカーをターゲットの近くの家に設置すると、そのスピーカーから流れる音声は別の場所からでも使えるので誰による仕業かわかりにくい。この方法を使うと正体がバレにくい。ネガティブなことを意識で文字にして書くと崩れるNLP神経言語プログラミングを使わないほうがいいが知っておいたほうがいい。

学校の先生は何かを思いながら授業を教える。公立高校を受けなかったが、90年代まで活発だった【地元集中】について、当時の先生は肯定派も否定派もどのように思っていたのだろうか。

思考の声が聞こえても病気ではない。

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