自他の魂や霊体は比喩なので奪えない、操作は人ではなくて想念やタルパなどの化身。
他者への罰や支配や操作を前提としていない、邪悪な存在を使われた時の処理としてだが、宗教団体の真似そのものではなくてそれ以前の段階。
敵の存在は人ではなくて存在(イメージなどで作られた化身など)。
一撃必殺
これまで被害を受けたことがあれば、その加害者に意識を向けてその加害者の胸から小さなあなたを取り出してその加害者の胸に返す。弓を引いて矢を放つように行なう。この一撃必殺は北朝鮮系の人たちとは方法が違うかもしれない。胸だけではなくて喉にも効果がある。存在によるものなので気休めかもしれないが、加害者の存在がおとなしくなる。ハートを射止める時はポジティブだとすれば、これは呪いや怨念や遺恨を意識して行なう。
一撃必殺でなくても、あなたやあなたの内容を利用してあなたに矛先を向けたり間接的にあなたを狙わせたら、徐々に呪いの矢がめり込んでいく意識を持って行なう。二重意識として嘘をついた時に効果があると意識してもいい。
70年代から90年代にかけて活発だった団体は、霊力ではなくて指向性スピーカーをターゲットの家の近くに置いて、別の建物からAIを利用して喋りかけているだけかもしれない。
これまで生身ではなくて何かの中に入って幽霊を相手にしたほうがいいと聞くことがあったが、幽霊を幽霊で対応することもできるし、直接的ではなくて遠隔なら大丈夫だろう。
能力を使える
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能力を術にすれば誰かに簡単に取られない
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術を使われたらその前に戻すと能力になる
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その能力の中に文字やイメージを描くと再び術になる
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その術を使えるが誰かに能力に戻されて再び術にして持っていかれる
(言葉以外にも初期化や過去に遡る方法でも術の前の能力に戻せる)
文字やイメージを描きっぱなしにすると簡単に術を能力に戻されない
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文字やイメージを描いたままにすると中に入られて本体まで直通
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文字やイメージ、光も使いっぱなしにせずに消しておく
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もう1人の自分や存在から文字やイメージや声または光を用いる
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